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全5作品。細田佳央太が出演する映画ランキング

  1. 子供はわかってあげない
    • A
    • 4.39
    田島列島の人気同名コミックを上白石萌歌主演、「南極料理人」「横道世之介」の沖田修一のメガホンで実写映画化。ひょんなことがきっかけで意気投合した美波ともじくん。美波のもとに突然届いた「謎のお札」をきっかけに、2人は幼い頃に行方がわからなくなった美波の実の父を捜すことになった。女性のような見た目で、探偵をしているというもじくんの兄・明大の協力により、実の父・藁谷友充はあっさりと捜し当ててしまった。美波は今の家族には内緒で、友充に会いに行くが……。主人公・美波役を上白石、もじくん役を「町田くんの世界」の細田佳央太がそれぞれ演じ、豊川悦司、千葉雄大、斉藤由貴、古舘寛治らが脇を固める。

    ネット上の声

    • 今日のダークホースだった・・・(^^;)
    • エンドロールの歌はまさかの?やっぱりこれ
    • アニメと実写のハイブリッドな設定に震えた
    • 高校生役にはギリギリのグッドタイミング
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2020年
    • 製作国日本
    • 時間138分
    • 監督沖田修一
    • 主演上白石萌歌
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
    • 定額
  2. 線は、僕を描く
    • A
    • 4.12
    水墨画の世界を題材にした砥上裕將の青春小説「線は、僕を描く」を、横浜流星の主演、「ちはやふる」の小泉徳宏監督のメガホンで映画化。 大学生の青山霜介はアルバイト先の絵画展設営現場で水墨画と運命的な出会いを果たす。白と黒のみで表現された水墨画は霜介の前に色鮮やかに広がり、家族を不慮の事故で失ったことで深い喪失感を抱えていた彼の世界は一変する。巨匠・篠田湖山に声を掛けられて水墨画を学ぶことになった霜介は、初めての世界に戸惑いながらも魅了されていく。 篠田湖山の孫で霜介にライバル心を抱く篠田千瑛を「護られなかった者たちへ」の清原果耶、霜介の親友・古前を「町田くんの世界」の細田佳央太、霜介に触発されて古前と共に水墨画サークルを立ち上げる川岸を「サマーフィルムにのって」の河合優実が演じ、三浦友和、江口洋介、富田靖子らが脇を固める。

    ネット上の声

    • 映像と演技と音楽は「ちはやふる」と同様に良いのに、何かが足りない印象。喪失と再生がテーマの成長物語。
    • 小泉徳宏監督と北島直明プロデューサーが令和の世に放った“再生”の物語
    • 王道のストーリーを支える俳優陣の素晴らしい演技
    • この作品は
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2022年
    • 製作国日本
    • 時間107分
    • 監督小泉徳宏
    • 主演横浜流星
    • レンタル
    • 定額
    • レンタル
    • 定額
  3. ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
    • A
    • 4.08
    「おもろい以外いらんねん」「きみだからさびしい」など繊細な感性で紡がれた作品で知られる大前粟生の小説「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」を映画化。 京都にある大学の「ぬいぐるみサークル」。「男らしさ」や「女らしさ」というノリが苦手な大学生の七森は、そこで出会った女子大生の麦戸と心を通わせる。そんな2人と、彼らを取り巻く人びとの姿を通して、新しい時代の優しさの意味を問いただしていく。 「町田くんの世界」以来の映画主演作となる細田佳央太が七森を演じ、七森と心を通わせる麦戸役を「いとみち」の駒井蓮が務めた。そのほか、新谷ゆづみ、細川岳、真魚、上大迫祐希、若杉凩らが共演。原作者の大前にとっては著作の初の映像化作品となり、大前とはもともと交流のあった、「21世紀の女の子」「眠る虫」の新鋭監督・金子由里奈が自身の商業デビュー作としてメガホンをとった。

    ネット上の声

    • 全然おもろくない
    • 例えば、今起こっている戦争を自分ごとのように捉え、悲しみ全てを背負ってしまうセン
    • この「やさしさ」に共感できるか、できないか
    • ぬいぐるみという他者
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2022年
    • 製作国日本
    • 時間109分
    • 監督金子由里奈
    • 主演細田佳央太
    • レンタル
    • レンタル
  4. 町田くんの世界
    • D
    • 2.81
    「舟を編む」「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石井裕也監督が、「別冊マーガレット」に連載され、第20回手塚治虫文化賞で新生賞を受賞した安藤ゆきの同名コミックを実写映画化。運動も勉強も苦手で、見た目も地味で、何も取り柄がなさそうに見える町田くんには、人を愛することにかけてズバ抜けた才能があった。困った人のことは絶対に見逃さず、接した人々の心を癒し、世界を変えてしまう不思議な力をもつ町田くん。しかし、そんな彼の前に現れた女の子・猪原さんは、これまでの人々とは違っていた。初めてのことに戸惑い、自分でも「わからない感情」が胸に渦巻く町田くんだったが、「わからないことから目を背けてはいけない」という父親の言葉を胸に、「わからない」の答えを求めていく。石井監督にとっては初の少女漫画原作となり、主人公の2人には、演技経験がほとんどない新人の細田佳央太と関水渚を抜てき。その脇を、岩田剛典、高畑充希、前田敦子、太賀、池松壮亮、戸田恵梨香、佐藤浩市、北村有起哉、松嶋菜々子と主役級キャストが固める。

    ネット上の声

    • なんとも愉快で石井作品においては非常にライトな映画ですね!
    • 漫画チック過ぎて、感情移入できない
    • 細田くんとフォレスト・ガンプの世界
    • 『自分にだけ、優しくして!』名場面
    青春
    • 製作年2018年
    • 製作国日本
    • 時間120分
    • 監督石井裕也
    • 主演細田佳央太
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
    • 定額
  5. 劇場版 ねこ物件
    • E
    • 2.35
    猫付きシェアハウスを舞台に、猫と人とのつながりや新しい家族の形を描いたテレビドラマ「ねこ物件」の劇場版。 2匹の猫と暮らす30歳の二星優斗。祖父の死をきっかけに始めた猫付きシェアハウス「二星ハイツ」には4人の同居人が暮らしていたが、それぞれ夢を追い新たなステージへと旅立っていった。不動産会社の有美からは二星ハイツの再開を促されるが、乗り気になれない優斗。そんな中、幼い頃に離ればなれになった弟の存在を思い出し、捜し出すことを決意する。その方法は、猫付きシェアハウスと自分の存在を全国にアピールして入居者を募ることだった。そんな優斗をサポートするべく、かつての入居者たちが帰ってくる。そしてある日、加納直人と名乗る入居希望者が現れるが……。 主演の古川雄輝をはじめ、キャストにはテレビ版のメンバーが再結集。監督は「おいしい給食」シリーズの綾部真弥。

    ネット上の声

    • テレビ版は観ていませんが、とってもほのぼの出来る映画。 あんなに素...
    • 祖父から継いだ家を猫と住むシェアハウスとして貸す管理人青年と猫好き同居人たちを描
    • ドラマ版を観てると印象が違うのかもしれないが、中身がなく、すっごくつまらなかった
    • ドラマやってた?ドラマ観てないし、猫特に好きでもないし、出てくる俳優イマイチだし
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2022年
    • 製作国日本
    • 時間94分
    • 監督綾部真弥
    • 主演古川雄輝
    • レンタル
    • 定額
    • レンタル
    • 定額

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