スポンサーリンクあり

全7作品。エドアルド・レオが出演した映画ランキング

  1. 狂おしいマインド

    評価:B

    3.90

    「イタリア映画祭2025」(2025年5月1~6日=東京・有楽町朝日ホール/5月10、11日=大阪・ABCホール)上映作品。

    ネット上の声

    • ストーリーは初デート@女性のおうち、で、どうやって距離を詰めていくかっていう非常
    • パオロ・ジェノヴェーゼの新作を公開年に見られているという事実が嬉しい限り
    • 最初は登場する大勢が、脳内の声だと分からずに戸惑った(笑)
    • ラブコメと事だけわかっていたが、最初はどういう事?⁉️

    コメディ

    • 製作年:2025年
    • 製作国:イタリア
    • 時間:97分
    • 監督:パオロ・ジェノヴェーゼ
    • 主演:エドアルド・レオ
  2. いつだってやめられる 闘う名誉教授たち

    評価:B

    3.67

    解雇された天才学者たちが、今度は正義の味方に!?合法ドラッグの蔓延を阻止するため、前代未聞の極秘ミッション始動!

    現代のイタリア、ローマ。かつて自ら開発したドラッグで大儲けし、逮捕された神経生物学者ピエトロ。そんな彼に、女性警部から驚きの取引の提案。それは、国内に蔓延する新種の合法ドラッグ撲滅への協力。釈放を条件に、ピエトロはかつて共に犯罪に手を染めた超高学歴の仲間たちを再び招集。それぞれの専門知識を武器に、次々と現れる未知のドラッグの分析と供給源の特定に挑む。しかし、彼らの行く手には予測不能な危険と裏切りが。果たして寄せ集めの天才チームは、社会の危機を救えるのか。

    ネット上の声

    • 全キャラクターの持てる知識をフル稼働
    • わぉ、オペラの才能まで?!(笑)
    • イタリヤ地下鉄の落書きもひどい
    • 2作目よりはかなり良い

    アクション

    • 製作年:2017年
    • 製作国:イタリア
    • 時間:102分
    • 監督:シドニー・シビリア
    • 主演:エドアルド・レオ
  3. いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち

    評価:C

    3.46

    天才学者ギャングが警察と取引!合法ドラッグ撲滅のため、落ちこぼれ教授たちが再集結する犯罪コメディ。

    舞台は現代のイタリア。かつて合法ドラッグ製造で大儲けしたものの、今や刑務所暮らしの天才神経生物学者ピエトロと彼の研究者仲間たち。そんな彼らに、警察から前代未聞の取引の提案。それは、次々と現れる「合法ドラッグ」を警察より先に見つけ出し、市場に出回るのを阻止すること。見返りは、犯罪歴の抹消。かくして、個性豊かな落ちこぼれ教授たちが再び集結。それぞれの専門知識を武器に、危険なドラッグ戦争に挑む彼らの運命。果たして作戦は成功するのか。

    ネット上の声

    • 正にピルに対する偏見を助長している。カトリック教徒としてか?
    • イタリアの研究者たちの現実をシニカルに笑い飛ばす
    • テイストは最高だけど細部が釈然としない…
    • 面白かったところがほとんど残ってない続編

    アクション

    • 製作年:2017年
    • 製作国:イタリア
    • 時間:119分
    • 監督:シドニー・シビリア
    • 主演:エドアルド・レオ
  4. いつだってやめられる 7人の危ない教授たち

    評価:C

    3.30

    不況のイタリア。職を失った天才学者たちが、合法ドラッグで人生の一発逆転を狙う、前代未聞の犯罪コメディ。

    舞台は、深刻な不況に喘ぐ現代イタリア。大学から解雇された天才神経生物学者ピエトロ。彼は、同じく職を失った優秀な研究者仲間たちを集め、法律の抜け穴を突いた「合法ドラッグ」の製造と販売という危険なビジネスへの挑戦を決意。化学、経済学、人類学の専門知識を結集し、彼らのドラッグは瞬く間に市場を席巻。しかし、素人集団の成功は、本物のギャングたちの怒りを買う結果に。研究室から裏社会へ。果たして7人の教授たちは、この危ないゲームを生き残れるのか。予測不能な結末への序章。

    ネット上の声

    • シリーズ化されちゃったんだけど、「教授たち」は明らかな誤訳でしたね
    • 3部作の端緒なら仕方ないか…
    • イタリア語じゃなければ
    • 教授ギャング団、始動

    コメディ

    • 製作年:2014年
    • 製作国:イタリア
    • 時間:105分
    • 監督:シドニー・シビリア
    • 主演:エドアルド・レオ
  5. 幸運の女神

    評価:C

    3.17

    倦怠期のカップルに突然預けられた二人の子供。予期せぬ共同生活が、愛の意味を問い直させるヒューマンドラマ。

    イタリア、ローマ。15年間共に暮らすも、関係が冷え切ってしまったアルトゥーロとアレッサンドロ。ある日、親友アナマリアが病に倒れ、彼女の二人の子供を数日間預かることに。突然始まった子育て生活は、二人の日常を大きく揺るがす。子供たちの純粋さに触れるうち、互いに忘れかけていた感情を取り戻し始める二人。しかし、アナマリアの病状は悪化し、彼らは子供たちの未来を左右する大きな選択を迫られる。

    ネット上の声

    • イタリア映画祭2020
    • ステファノ・アコルシとエドアルド・レオのカップル、長年連れ添ってきたがゆえの関係
    • 倦怠期で関係が上手くいっていない男性カップル、アレッサンドロとアルトゥーロが、母
    • イタリア映画祭2026のプレイベント、イタリア文化会館の上映会「水曜日はイタリア

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2019年
    • 製作国:イタリア
    • 時間:114分
    • 監督:フェルザン・オズペテク
    • 主演:ステファノ・アコルシ
  6. 僕の人生に追いつくとき

    評価:D

    2.94

    40歳の誕生日、冴えない人生を送る男の前に現れたのは12歳の自分。過去と向き合い未来を変える感動のイタリアン・ファンタジー。

    現代のイタリア。人生に満たされない思いを抱えるパオロは、40歳の誕生日に、生意気で好奇心旺盛な12歳の自分自身と出会う。未来の自分が夢を諦めたと知り失望する少年パオロ。一方、大人のパオロは忘れていた情熱と後悔を突きつけられる。奇妙な共同生活の中で、彼は過去の自分と協力し、人生をやり直そうと決意。果たして彼は、人生で最も大切なものを取り戻し、未来を変えることができるのか。

    ネット上の声

    • 一年に2日何も出来ない日がある。昨日と明日
    • 昨日や明日じゃなくて今日!
    • 時間をどう過ごすか考えさせられる話だったけど、結局記憶の抜けた時間は戻らなかった
    • 失ってはじめて気づく本当に大切なもの…この手のテーマはありがちだけどやっぱりなん

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2023年
    • 製作国:イタリア
    • 時間:108分
    • 監督:アレッサンドロ・アロナディーオ
    • 主演:エドアルド・レオ
  7. ある日、ローマの別れ

    評価:D

    2.87

    余命宣告を受けた男と、彼を支える妻。永遠の都ローマで過ごす、愛と人生の最後の旅路を描く感涙の物語。

    医師から余命宣告を受けたトム。彼は残された時間を、妻のアナと共に「永遠の都」ローマで過ごすことを決意する。美しい街並み、歴史的な建造物、そして美味しい料理。二人は、まるで最後のハネムーンのように愛おしい日々を重ねていく。しかし、トムの病状は刻一刻と悪化し、避けられない「別れの時」が迫っていた。人生の終焉を前に、愛する人とどう向き合い、何を残すのか。ローマの美しい風景の中で紡がれる、夫婦の愛と絆の最終章。

    ネット上の声

    • イタリア特有のダサさやチープさはあるものの、『最後から二番目の恋』や『フレークド
    • 役柄か不器用に見えがちだけどエドアルド・レオ作品が大好き!お腹いっぱいな内容だけ
    • 女性の方が社会的に成功しているカップルというまだサンプルの少ない設定を、リアルか
    • 匿名で恋愛相談コラムやってる男の元に、10年間付き合ってる彼女から「彼氏と別れた

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2021年
    • 製作国:イタリア,スペイン
    • 時間:116分
    • 監督:エドアルド・レオ
    • 主演:エドアルド・レオ