女優を夢見てパリへ。自由を求め、ささやかな幸福を願いながらも、娼婦へと堕ちていく女の12の物語。
ネット上の声
- 【”零落。そして儚く短き、美しき女の人生。”哀しい物語であるが、アンナ・カリーナの抑制した演技が作品に趣を醸し出している作品。】
- 無声映画愛と美術史的文脈に裏打ちされたソリッドなカメラワーク。もう一つの『女は女である』悲劇篇。
- 直後の印象は最悪も、興味深いところは多い
- 『責任を忘れるのも私の責任』
ヒューマンドラマ
- 製作年1962年
- 製作国フランス
- 時間84分
- 監督ジャン=リュック・ゴダール
- 主演アンナ・カリーナ