神か、悪魔か。ブラジルの乾いた大地を舞台に、貧しい男が救いを求めて彷徨う、魂の革命を描く叙事詩。
ネット上の声
- 同監督の「アントニオ・ダス・モルテス」(’69)が面白かったので、その5年前に作
- 怒りに任せて地主を殺してしまった貧しい小作人を中心に、民衆が救いを求める聖者とさ
- 西部劇の様な冒頭から、殺人事件を機に宗教的主題が続いていき、最後は荒野に帰ってい
- 『アントニオ・ダス・モルテス』のどんちゃん騒ぎを見た後に見てしまったから、そりゃ
西部劇、 ヒューマンドラマ
- 製作年1964年
- 製作国ブラジル
- 時間110分
- 監督グラウベル・ローシャ
- 主演ジェラルド・デル・ヘイ