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全7作品。ジョック・マホニーが出演した映画ランキング

  1. 愛する時と死する時

    評価:B

    3.67

    第二次大戦末期のドイツ。焦土と化した故郷で兵士が出会った束の間の愛と、彼を待ち受ける過酷な運命の物語。

    舞台は第二次世界大戦末期のドイツ。東部戦線で戦う兵士エルンストは、3週間の休暇を得て故郷へ。しかし、街は空襲で廃墟と化し、両親の行方も不明。絶望の中、幼なじみのエリザベートと再会し、二人は激しい恋に落ちる。爆撃が続く街で育む、束の間の愛と幸福。だが、休暇の終わりは刻一刻と迫り、再び戦場へ戻る過酷な運命が二人を待ち受ける。生と死が隣り合わせの極限状況で、愛を貫こうとする若者たちの姿。

    ネット上の声

    • 戦争もので、いつもの鮮やかなカラーは封印され、メロドラマ要素も少なめ
    • 愛と悲劇(戦争)が反発し、互いに際立つ
    • 戦争は格好のメロドラマネタですね
    • 50年代、ハリウッドの反戦映画

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1958年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:132分
    • 監督:ダグラス・サーク
    • 主演:ジョン・ギャヴィン
  2. 決闘者

    評価:E

    2.34

    編集者出身の新人ハーモン・ジョーンズが監督し、製作はロバート・アーサー、ジェームズ・エドミストンがストーリーを書き、「グレン・ミラー物語」のオスカー・ブロドニーが共同脚色している。撮影はエリス・W・カーター、主演は「西部の二国旗」のデール・ロバートソン、「タランチュラの襲撃」のマーラ・コーディ。

    ネット上の声

    • 発掘良品を観る #593
    • どこからかやって来た一人の荒くれ者が、町の人々を混乱と恐怖のどん底に陥れ、やがて
    • 無法者が入ってきたことで法治されていた街に混乱が起こるという筋立ては面白いが
    • TSUTAYAの「発掘良品」コーナーで見つけた作品その3

    西部劇

    • 製作年:1956年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:78分
    • 監督:ハーモン・ジョーンズ
    • 主演:デイル・ロバートソン
  3. ターザン大いに怒る

    評価:E

    2.34

    11代目ターザン、ゴードン・スコットが主演する35本目のターザン映画。バーン・ギラーとロバート・デイの脚本を新進ロバート・デイが監督し、「前線命令」のテッド・スケイフが撮影を、ケン・ジョーンズが音楽を担当した。出演は「ターザンの決斗」のゴードン・スコットのほか「十戒(1957)」のジョン・キャラダイン、ベッタ・セント・ジョン、ゲーリー・コックレルら。製作サイ・ワイントローブ。

    アドベンチャー(冒険)

    • 製作年:1960年
    • 製作国:イギリス
    • 時間:88分
    • 監督:ロバート・デイ
    • 主演:ゴードン・スコット
  4. 生れながらの無宿者

    評価:E

    2.32

    金持ちの鉱山主から消息不明の弟探しをたのまれ、メキシコを舞台に数奇な運命にまきこまれる西部の名拳銃手の物語。デイヴィッド・P・ハーマンの書下ろし脚本を「ジョニイ・ダーク」のジョージ・シャーマンが監督した。撮影監督は「小さな無法者」のアレックス・フィリップス。音楽はジョセフ・ガーシェンソン。主演するのは「全艦発進せよ」のジョック・マホニーと「アパッチの狼火」のギルバート・ローランド。メキシコ映画界からリンダ・クリスタルが参加するほか、エドワード・フランツ、カール・ベントン・リード等が助演する。その他の助演陣や技術者にもメキシコ側人材の参加がみられる。製作ハワード・クリスティ。

    ネット上の声

    • 発掘良品を観る #594

    西部劇

    • 製作年:1958年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:82分
    • 監督:ジョージ・シャーマン
    • 主演:ジャック・マホニー
  5. 続・地獄の天使

    評価:E

    1.94

    ジェームズ・ゴードン・ホワイトとジョン・ローレンスの脚本をアンソニー・ランザが監督。撮影をマリオ・トッシが、音楽をサイドウォーク・プロで担当している。出演はデニス・ホッパー、ジョディー・マクリー、クリス・ノベルなどTV製作はジョン・ローレンス。

    ネット上の声

    • この手のバイカー映画は作品としてのクオリティはクソ以下だが当時のバイクのカスタム
    • 「イージー・ライダー」前年に公開されたのが、バイク、セックス、ドラッグ、ロックン
    • この類のバイカー映画には内容が無いというか、そもそも題材となっているバイカー集団
    • 誰一人としてデニムのセットアップの色味が合ってない事にアメリカ感じるわ〜

    アクション

    • 製作年:1967年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:85分
    • 監督:アンソニー・ランザ
    • 主演:デニス・ホッパー
  6. ターザンと猛獣の怒り

    評価:E

    インドを舞台にした36本目のターザン映画。エドガー・ライス・バロウズの原作を「非情の青春」のロバート・ハーディ・アンドリュースと「喰いついたら放すな」の監督ジョン・ギラーミンが共同で脚本化し、ギラーミンが監督したもの。撮影はポール・ビーソンでインド南部の密林にロケを行った。音楽は「泥棒株式会社」のケン・ジョーンズの編曲になり、製作はターザン映画を二本手がけたサイ・ワイントローブ。出演者は西部劇のスタントマンを勤めていたジョック・マホニーが13代目ターザンになるほか、「聖なる漁夫」のマーク・デーナ、800名から選ばれたシミ・ボンベイの街頭で発見された少年ジャイなど。

    ネット上の声

    • ターザン、インドへ行く

    アドベンチャー(冒険)

    • 製作年:1962年
    • 製作国:イギリス
    • 時間:87分
    • 監督:ジョン・ギラーミン
    • 主演:ジョック・マホニー
  7. ターザン三つの挑戦

    評価:E

    37本目のターザン映画。「泥棒株式会社」のロバート・デイが監 督、脚本も彼とバーン・ギラーとの共著。「渚のデイト」のテッド・スケイフが撮影を、ジョセフ・ホロウィッツが音楽を担当した。製作はターザンもののサイ・ワイントローブ。出演者は13代ターザンのジョック・マホニー、「リバティ・バランスを射った男」のウディ・ストロード、他にツルコ・コバヤシ、リッキー・ダー等。メトロカラー・ディアリスコープ、1963年作品。

    アドベンチャー(冒険)

    • 製作年:1963年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:92分
    • 監督:ロバート・デイ
    • 主演:ジョック・マホニー