全13作品。馬渕晴子が出演した映画ランキング

  1. 妻は告白する

    妻は告白する
    評価:B3.78
     円山雅也『遭難―ある夫婦の場合』を井手雅人が脚色した。増村保造と若尾文子のコンビによる最高傑作との呼び声も高い。

    サスペンス

    ネット上の声

    脇役の存在感も光る佳作です。
    愛にかける女の凄み
    愛を求めていた女性
    若尾文子さんの名演
    製作年:1961
    製作国:日本
    監督:増村保造
    主演:若尾文子
    1
  2. 祭りの準備

    祭りの準備
    評価:B3.75
    南国土佐の自然を背景に、一人の少年が複雑な人間関係に圧迫されながらも巣立っていく姿を描く。原作は脚本も執筆している中島丈博の同名小説、監督は「竜馬暗殺」の黒木和雄、撮影は「田園に死す」の鈴木達夫がそれぞれ担当。

    ヒューマンドラマ、大阪が舞台

    ネット上の声

    当時、タテオの隣の嫁さんが気になってた!
    原田芳雄万歳
    準主役(?)が多すぎて、散漫な作品だな
    その時代の、その場所での空気・・・
    製作年:1975
    製作国:日本
    監督:黒木和雄
    主演:江藤潤
    2
  3. ちびっ子レミと名犬カピ

    ちびっ子レミと名犬カピ
    評価:E0.00
     エクトル・マロの名作童話『家なき子』を原作に、少年レミと犬のカピの友情と冒険を描く。優しい母と名犬カピ、オウムのペペと一緒に、フランスの小さな村で幸せに暮らしていたレミ。

    アニメ
    製作年:1970
    製作国:日本
    主演:朝井ゆかり
    3
  4. 夕暮まで

    夕暮まで
    評価:E0.00
     吉行淳之介の同名小説を、浜地一郎と田辺泰志が脚色し、黒木和雄が監督した。当時は中年男性と若い女性のカップルを指して「夕暮れ族」なる流行語も生まれた。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    これぞ芸術作品
    製作年:1980
    製作国:日本
    監督:黒木和雄
    主演:桃井かおり
    4
  5. スラバヤ殿下

    スラバヤ殿下
    評価:E0.00
    日本を代表する名役者・森繁久彌が二役を演じた傑作コメディ。南洋の島へ密入国したために、強制送還を強いられた長曾我部永ニ。彼は天才学者の兄に成りすまし詐欺を働くが失敗。そこで、日本に漂流したある人物に成りすますことを思いつく。

    コメディ

    ネット上の声

    お笑い芸人時代の森繁
    製作年:1955
    製作国:日本
    監督:佐藤武
    主演:森繁久彌
    5
  6. 母のいる場所

    母のいる場所
    評価:E0.00
    老いと介護をテーマに、老後の夫婦のあり方と親子関係を見つめたヒューマン・ドラマ。原作者の実体験に基づき、槙坪夛鶴子監督が、女性ならではの視点に立って作り上げた。親と子、介護する側とされる側が、「ともに輝いて生きる」ことが出来る環境とは何か。介護とはどういうことか、人間にふさわしい最後の居場所はどこなのか。豊かな人間性を育み、支え合う高齢社会の実現への方法を模索する家族ドラマ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    真面目
    紺野美沙子は当時45歳とは思えないくらい若く、きれい
    製作年:2003
    製作国:日本
    監督:槙坪夛鶴子
    主演:紺野美沙子
    6
  7. そばにいるよ!~自閉症(オーディズム)と車椅子の監督~

    そばにいるよ!~自閉症(オーディズム)と車椅子の監督~
    評価:E0.00
    2011年9月に逝去した映画監督、槙坪夛鶴子のドキュメンタリー。進行するリウマチに立ち向かいながら、遺作となった『星の国から孫ふたり』を制作し、全国を回って上映活動に打ち込む姿などを通じ、自閉症児と社会の関わり方をあらためて見つめ直すという、同作のテーマにして彼女の信条に迫っていく。

    ドキュメンタリー
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:床波ヒロ子
    主演:槙坪夛鶴子
    7
  8. 星の国から孫ふたり

    星の国から孫ふたり
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    まあひどい。
    8点
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:槙坪夛鶴子
    主演:馬渕晴子
    8
  9. 母子鶴

    母子鶴
    評価:E0.00
    米田治の企画で、川口松太郎の雑誌『平凡』に掲載された原作から「母山彦」の館岡謙之助が脚本を書き、同じく小石栄一が監督に当たっている。撮影も同じく姫田真佐久である。出演者は「母山彦」の三益愛子、「生き残った弁天様」の宇佐美諄、「猛獣使いの少女」の江利チエミ、「娘初恋ヤットン節」の白鳥みづえの他、若尾文子、鳩えり子、鶴田六郎、久保幸江などである。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    「母もの」の中で一番好印象の作品
    製作年:1952
    製作国:日本
    監督:小石栄一
    主演:三益愛子
    9
  10. 異邦人の河

    異邦人の河
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ
    製作年:1975
    製作国:日本
    監督:李学仁
    主演:ジョニー大倉
    10
  11. ある探偵の憂鬱

    ある探偵の憂鬱
    評価:E0.00
    老人からとある部屋を見張るという依頼を受けた探偵が、欲望に溺れてしまい、やがて倒錯幻想の世界へと陥って……。俊才・矢城潤一の第1回監督作品となったサスペンス・ミステリー。主演は大城英司と渡辺真紀子。

    サスペンス

    ネット上の声

    なぜ、探偵に老婦人の監視をさせるのか・・
    製作年:1998
    製作国:日本
    監督:矢城潤一
    主演:大城英司
    11
  12. 龍飛岬

    龍飛岬
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ
    製作年:1988
    製作国:日本
    監督:中津川勲
    主演:島崎恵
    12
  13. 女人の舘

    女人の舘
    評価:E0.00
    製作年:1954
    製作国:日本
    監督:春原政久
    主演:三國連太郎
    13