全5作品。エレーヌ・ヴァンサンが出演した映画ランキング

  1. 母の身終い

    母の身終い
    評価:B3.70
    不治の病に冒され究極の選択を決心した母親と、その息子の絆を描いた人間ドラマ。『愛されるために、ここにいる』のステファヌ・ブリゼ監督がメガホンを取り、長年にわたって折り合いが悪く、互いにきちんと向き合ったことがない母と息子が過ごす最後の時間を静かに紡ぐ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    まさに身終い…どう最期を迎えるか…
    死を考えること=生を考えること
    重苦しい単調さ
    沈黙こそ雄弁
    製作年:2012
    製作国:フランス
    監督:ステファヌ・ブリゼ
    主演:エマニュエル・セニエ
    1
  2. ぼくのバラ色の人生

    ぼくのバラ色の人生
    評価:B3.67
    ゴールデングローブ賞(1997年・外国語映画賞) 女の子になりたいと願う少年の姿をファンタスティックに描くハートウォーミングなドラマ。リュドビックは7歳の男の子。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    非常にデリケートで難しい問題
    頑張れ!リュドウィック少年
    オトナ目線、コドモ目線
    10年ぶりの鑑賞です☆
    製作年:1997
    製作国:フランス/イギリス/ベルギー
    監督:アラン・ベルリネール
    主演:ジョルジュ・デュ・フレネ
    2
  3. トリコロール/青の愛

    トリコロール/青の愛
    評価:C3.51
    ヴェネチア国際映画祭(1993年・金獅子賞)ポーランドの巨匠クシシュトフ・キエシロフスキー監督による、青、白、赤のフランス国旗をモチーフにした三部作「トリコロール」の第1作。自動車事故で最愛の夫と娘を失ったジュリーは、すべてを引き払いパリでの生活を始める。静かな日々を過ごすジュリーは、音楽家であった亡き夫に愛人がいたことを知る。ジュリーを演じるのは、「イングリッシュ・ペイシェント」「ショコラ」のジュリエット・ビノシュ。

    ヒューマンドラマ、恋愛、孤独

    ネット上の声

    巨匠が残した芸術品。第一幕の幕開け。
    過去をどう背負って生きるか
    おおっ。映像が美しい☆3.5
    自由を選ぶことの意味
    製作年:1993
    製作国:フランス/ポーランド/スイス
    監督:クシシュトフ・キエシロフスキー
    主演:ジュリエット・ビノシュ
    3
  4. 人生は長く静かな河

    人生は長く静かな河
    評価:E0.00
     北フランスの小さな町。この町に暮らす対照的な一家、ルケノワ家とクロゼイユ家。

    ヒューマンドラマ、コメディ

    ネット上の声

    最後の最後に笑った
    フランスのコメディっぽくて好き
    基本フランスっぽい
    製作年:1988
    製作国:フランス
    監督:エチエンヌ・シャティリエ
    主演:ブノワ・マジメル
    4
  5. ベルニー

    ベルニー
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ
    製作年:1996
    製作国:フランス
    監督:アルベール・デュポンテル
    主演:アルベール・デュポンテル
    5

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