全22作品。アラン・ベイツが出演した映画ランキング

  1. まぼろしの市街戦

    まぼろしの市街戦
    評価:A3.93
     第一次大戦下フランス、占拠した小さな村ごと英軍の部隊を吹き飛ばそうと大量の爆薬を仕掛ける独軍。時間までに爆弾の撤去を命じられた英兵士が村に着いた時、そこは避難した住民の代わりに精神病院から逃げ出した患者で溢れていた……。

    コメディ

    ネット上の声

    理屈で観てはだめですね。
    本来の自己の姿に自然であること それは人間の本当の幸福の姿なのです
    戦争を批判したファンタジー。
    私はあなたのメンヘラではない
    製作年:1967
    製作国:フランス,イギリス
    監督:フィリップ・ド・ブロカ
    主演:アラン・ベイツ
    1
  2. ローズ

    ローズ
    評価:A3.91
    ゴールデン・グローブ賞(1979年) ベッド・ミドラーがジャニス・ジョプリンをモデルにした絶叫歌手を魂入れて熱演。ローズは、ロック・スターになる夢を叶えながらも、愛とビジネスに翻弄される。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    孤独こそが人生を滅ぼす全て
    演技を超越した魂の熱唱!
    ベット・ミドラー!!
    やっぱヒッピー最高!
    製作年:1979
    製作国:アメリカ
    監督:マーク・ライデル
    主演:ベット・ミドラー
    2
  3. 死にゆく者への祈り

    死にゆく者への祈り
    評価:A3.89


    アクション、サスペンス
    製作年:1987
    製作国:イギリス
    監督:マイク・ホッジス
    主演:ミッキー・ローク
    3
  4. ハムレット

    ハムレット
    評価:B3.80
     「ロミオとジュリエット」など、シェークスピアを得意とするゼフィレッリが、メル・ギブソンなどの異色キャスティングによって描いた『ハムレット』の映画化。王子ハムレットの前に、今は亡き父王の亡霊が現れた。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    原作に忠実
    ☆☆☆
    最初から無理な主演者でしたね
    メルギブソンねえ~
    製作年:1990
    製作国:アメリカ
    監督:フランコ・ゼフィレッリ
    主演:メル・ギブソン
    4
  5. 遙か群衆を離れて

    遙か群衆を離れて
    評価:C3.50

    ネット上の声

    無邪気な美人に気をつけろ!
    男ってやつは・・・
    羊の放牧のOP
    17/7/24
    製作年:1967
    製作国:イギリス
    監督:ジョン・シュレシンジャー
    主演:ジュリー・クリスティ
    5
  6. その男ゾルバ

    その男ゾルバ
    評価:C3.47
    アカデミー賞(1965年・3部門)ニコス・カザンツァキスの同名小説を「エレクトラ」のマイケル・カコヤニスが脚色・製作・監督した文芸ドラマ。撮影はウォルター・ラサリー(この作品で'64 年度アカデミー黒白撮影賞獲得) 、音楽はミキス・テオドラキスが担当した。出演は「訪れ」のアンソニー・クイン、「汚れなき瞳」のアラン・ベイツ、「エレクトラ」のイレーネ・パパス、リラ・ケドロワ(この作品で'64 年度アカデミー助演女優賞を獲得) 、「アメリカ アメリカ」のジョージ・ファウンダスほか。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    こんな素敵なおじさんって
    その後のゾルバは?
    ケミカルチェンジ
    男の中の男?
    製作年:1964
    製作国:アメリカ/イギリス/ギリシャ
    監督:マイケル・カコヤニス
    主演:アンソニー・クイン
    6
  7. ザ・シャウト/さまよえる幻響

    ザ・シャウト/さまよえる幻響
    評価:D3.21
    ポーランドの奇才イエジー・スコリモフスキ監督が1978年に手がけた異色のサスペンススリラー。叫び声で人を殺すことのできる男に人生を狂わされていく夫婦の運命を、現実と幻想を織りまぜた特異な構成で描き、第31回カンヌ国際映画祭で審査員特別グランプリを受賞した。精神病院で開催されるクリケット大会のスコアラーを任されたロバートは、そこで出会ったクロスリーという男から奇妙な回想話を聞かされる。妻とふたりで暮らす音楽家アンソニーは、教会からの帰り道に謎の男クロスリーに出会う。クロスリーはなぜかアンソニーの自宅に押しかけ、かつて自分の子どもを殺したこと、そしてオーストラリア先住民から叫び声で人を殺す能力を…

    サスペンス、ホラー

    ネット上の声

    とても奇妙な後味の映画です
    変すぎ!!!
    陸上動物にしか効かないのかな?
    「音」に関するホラー。
    製作年:1978
    製作国:イギリス
    監督:イエジー・スコリモフスキ
    主演:アラン・ベイツ
    7
  8. 結婚しない女

    結婚しない女
    評価:E2.72
    ロサンゼルス映画批評家協会賞(1978年) ニューヨークに暮らす夫婦エリカとマーティン。夫マーティンはウォール街の証券マン、エリカは画廊で働き、ふたりの間には15歳の娘パティもいた。ある時、エリカはマーティンから浮気していたことを告げられ、ふたりは離婚することに。その後、エリカは画家のソールと知り合い、愛しあう仲になるが……。ヒロインが離婚を経て、やがて自立するまでの姿を描いた物語。公開当時は女性映画ブームの代表作として注目された。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    離婚
    しないと出来ないは違うっての(笑)
    毎日、こうならいいのに・・・・
    結婚はもう懲りた女
    製作年:1978
    製作国:アメリカ
    監督:ポール・マザースキー
    主演:ジル・クレイバーグ
    8
  9. スパルタカス

    スパルタカス
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、アクション、文芸・史劇

    ネット上の声

    リアルポケモン
    相当面白かった
    製作年:2004
    製作国:アメリカ
    監督:ロバート・ドーンヘルム
    主演:ゴラン・ヴィシュニック
    9
  10. ニジンスキー

    ニジンスキー
    評価:E0.00
    自らを“神の子”と呼んだ不世出の天才バレエ・ダンサー、ニジンスキーが、彼を育て熱愛したロシア・バレエ団の主宰者ディアギレフとの確執の末に破滅する姿を描く。製作はロス監督夫人のノラ・ケイとスタンリー・オトゥール、製作総指揮は“007”シリーズのハリー・サルツマン、監督は「わたしは女優志願」のハーバート・ロス。脚本はヒュー・ホイーラー、撮影はダグラス・スローカム、音楽はジョン・ランチベリーが担当した。出演はニジンスキー役にアメリカン・バレエ・シアターのジョルジュ・デ・ラ・ペーニャを抜擢したほか、アラン・ベイツ、レスリー・ブラウン、アラン・バデルなど。

    ネット上の声

    伝説の天才とその時代
    製作年:1979
    製作国:イギリス
    監督:ハーバート・ロス
    主演:アラン・ベイツ
    10
  11. 恋
    評価:E0.00
    カンヌ国際映画祭(1971年・パルム・ドール) “過去は異邦に等しい”という独白と共に、美しいイングランドの田園風景が広がり、M・ルグランの不安な、しかし甘い旋律が流れる、ロージーらしく感傷の中にもホロ苦さがほとばしる思春期映画の傑作。L・P・ハートレイの小説『恋を覗く少年』を、ロージーとは名コンビの劇作家ピンターが脚本化。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    格調高い“青春の目覚め”
    上流階級の暮らし
    英国田園地帯
    製作年:1971
    製作国:イギリス
    監督:ジョセフ・ロージー
    主演:ジュリー・クリスティ
    11
  12. ミスターフロスト

    ミスターフロスト
    評価:E0.00
     24人の男女を殺害し、自らを“悪魔”としようとする男フロストと女性精神科医の精神的戦いをスタイリッシュな映像で描く異色のサスペンス・ホラー。ゴールドブラムが熱演。

    サスペンス

    ネット上の声

    不気味です。
    製作年:1990
    製作国:イギリス/フランス
    監督:フィリップ・セトボン
    主演:ジェフ・ゴールドブラム
    12
  13. フィクサー

    フィクサー
    評価:E0.00
     帝政ロシアの末期。反ユダヤ運動の激しいウクライナ・キエフで暮らすヤコフはユダヤ人の部落を抜け出したのちに、秘密警察に逮捕され、少年刺殺事件の犯人に仕立て上げられてしまう。民衆の怒りの矛先をユダヤ人に向けようとする政府当局は無実のヤコフに自白を迫る。事件が国際的関心事となる中、ヤコフはあくまで潔白を主張し、裁判を要求し続けるが……。ピューリッツァー賞に輝いた小説を映画化。政府による迫害に立ち向かった男の姿を感動的に描く。

    サスペンス
    製作年:1968
    製作国:アメリカ
    監督:ジョン・フランケンハイマー
    主演:アラン・ベイツ
    13
  14. 恋する女たち

    恋する女たち
    評価:E0.00
    アカデミー賞(1971年)2組の恋人たちの愛情のあり方を、1920年代としては破格の手法で描いたD・H・ローレンスの同名小説の映画化。製作のラリー・クレイマーが脚色し、「10億ドルの頭脳」のケン・ラッセルが監督、共同製作はマーティン・ローゼン。撮影は「10億ドルの頭脳」のビリー・ウィリアムズ、音楽は、「カトマンズの男」のジョルジュ・ドルリュー、装置はルチアーナ・アリジ、編集はマイケル・ブラッドセル、録音はブライアン・シモンズがそれぞれ担当。出演は「まぼろしの市街戦」のアラン・ベイツ、「脱走山脈」のオリヴァー・リード、「マラー/サド」のグレンダ・ジャクソン、ほかにジェニー・リンデン、エレナー・ブロン、アラン・ウェッブなど。

    ヒューマンドラマ、恋愛
    製作年:1969
    製作国:イギリス/アメリカ
    監督:ケン・ラッセル
    主演:アラン・ベイツ
    14
  15. カルテット

    カルテット
    評価:E0.00
     1920年代のパリを舞台に、夫の投獄により運命の歯車を狂わされた美しい歌手の姿を描く残酷なラブ・ストーリー。アジャーニは本作と「ポゼッション」でカンヌ映画祭主演女優賞に輝いた。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    不思議な男女の心のひだ
    製作年:1981
    製作国:イギリス/フランス
    監督:ジェームズ・アイヴォリー
    主演:イザベル・アジャーニ
    15
  16. ローヤル・フラッシュ

    ローヤル・フラッシュ
    評価:E0.00
    不真面目将校のずっこけ冒険ぶりを描いたコメディ。製作はデニス・オディールとデイヴィッド・V・ピッカー、監督は「四銃士」のリチャード・レスター、脚本は原作者のジョージ・マクドナルド・フレーザー、撮影はジェフリー・アンスワース、音楽はケン・ソープが各々担当。出演はマルコム・マクドウェル、オリヴァー・リード、フロリンダ・ボルカン、アラン・ベイツ、ブリット・エクランドなど。

    コメディ

    ネット上の声

    笑って見るハチャメチャ歴史パロディー
    英国式ハチャメチャ冒険譚!
    製作年:1975
    製作国:イギリス
    監督:リチャード・レスター
    主演:マルコム・マクダウェル
    16
  17. ジョージー・ガール

    ジョージー・ガール
    評価:E0.00
    アカデミー賞(1967年) ジョージーは大柄な上に、色気のない娘。男には相手にされず、あまつさえ友人が産んだ子供を押し付けられる始末。

    ヒューマンドラマ、コメディ

    ネット上の声

    60年代、懐かしいシーカーズの歌に乗せて
    製作年:1966
    製作国:イギリス
    監督:シルヴィオ・ナリッツァーノ
    主演:リン・レッドグレーヴ
    17
  18. キャスターブリッジの市長

    キャスターブリッジの市長
    評価:E0.00
    貧しい農民のヘンフォードは酒におぼれた挙句、妻と娘をオークションにかけて見知らぬ男に売り払ってしまうが……。人のあり方を問う感動巨編。固く結ばれた運命を痛烈に見せつけるストーリー展開が秀逸だ。

    ヒューマンドラマ
    製作年:1978
    製作国:イギリス
    監督:デヴィッド・ジャイルズ
    主演:アラン・ベイツ
    18
  19. 困難な時勢

    困難な時勢
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ
    製作年:1994
    製作国:イギリス
    監督:ピーター・バーンズ
    主演:アラン・ベイツ
    19
  20. 逃げる男

    逃げる男
    評価:E0.00
     保険金詐欺を行なった航空会社の経営者が、スペインに一時的に身を隠した。彼は妻と落ち会う予定だったが、そこへ、保険会社の調査員がやってくる。

    サスペンス

    ネット上の声

    娯楽映画の一つの原型
    製作年:1963
    製作国:イギリス
    監督:キャロル・リード
    主演:ローレンス・ハーヴェイ
    20
  21. 汚れなき瞳

    汚れなき瞳
    評価:E0.00
     納屋に隠れていた凶悪犯が、子供たちに見つかった瞬間、ジーザス・クライストと小さく叫ぶ。子供たちはその言葉を聞き間違えて、男がイエス・キリストの再来と思い込んでしまう。

    ヒューマンドラマ
    製作年:1960
    製作国:イギリス
    監督:ブライアン・フォーブス
    主演:ヘイリー・ミルズ
    21
  22. 或る種の愛情

    或る種の愛情
    評価:E0.00
    ベルリン国際映画祭(1962年・金熊賞)市井のどこにもいる一組の男女の生き方を、ランカシアの町を舞台に現実的に描いたスタン・バーストウの小説からの映画化。ウィリス・ホールとキース・ウォーターハウスが共同脚色し、テレビ映画の演出家で三六歳の新人ジョン・シュレシンジャーが監督。撮影はデニス・クープ、音楽はロン・グレイナー。出演者は新人アラン・ベイツ、ジューン・リッチーなど。製作は「武装強盗団」のジョゼフ・ジャンニ。六二年度ベルリン映画祭最優秀「金の熊賞」受賞作品。
    製作年:1962
    製作国:イギリス
    監督:ジョン・シュレシンジャー
    主演:アラン・ベイツ
    22

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