全3作品。マヤ・オスタシェフスカが出演した映画ランキング

  1. カティンの森

    カティンの森
    評価:A3.92
    1939年、ポーランドはドイツ軍とソ連軍に侵攻され、すべてのポーランド軍将校はソ連の捕虜となった。アンジェイ大尉(アルトゥール・ジミエウスキー)は、彼の行方を探していた妻アンナ(マヤ・オスタシャースカ)と娘の目前で、東部へ連行されていく。アンナは夫の両親のもとに戻るが、義父はドイツに逮捕され収容所で病死し、残された家族はアンジェイの帰還を待ち続ける。

    サスペンス、戦争、実話、不幸な結末のバッドエンド

    ネット上の声

    人間に生まれたこと呪いたくなる作品。歴史の重みに胸が潰される。
    第2次世界大戦中、約22、000人のポーランド軍将校、国境警備隊員...
    ポーランドの怒りと悲しみが込めらた作品
    名監督がおくる戦後ポーランドへの鎮魂歌
    製作年:2007
    製作国:ポーランド
    監督:アンジェイ・ワイダ
    主演:マヤ・オスタシェフスカ
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  2. 君はひとりじゃない

    君はひとりじゃない
    評価:D3.06
    ポーランドのマウゴシュカ・シュモフスカ監督がメガホンを取り、家族の死から父と娘が再生していく過程を独自の視点で描く家族ドラマ。最愛の人を亡くした父と娘が、苦悩しながらも深い闇の中から生きる道を模索する姿を映し、第65回ベルリン国際映画祭で、最優秀監督賞を受賞。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    霊っているのかいないのか、ま、どっちでも
    欧州らしい変則コメディ、バランスが楽しい
    ヨーロッパではオカルト流行?
    引き込まれる作品です。が、
    製作年:2015
    製作国:ポーランド
    監督:マウゴシュカ・シュモフスカ
    主演:ヤヌシュ・ガヨス
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  3. ワルシャワ、二つの顔を持つ男

    ワルシャワ、二つの顔を持つ男
    評価:E0.00
     第二次世界大戦から冷戦時代にかけて実在したポーランドのスパイが暗躍する姿を描く社会派ドラマ。時は冷戦時代。

    アクション

    ネット上の声

    地味なつくりだが最後はハラハラさせる
    製作年:2014
    製作国:ポーランド
    監督:ヴワディスワフ・パシコフスキ
    主演:マルチン・ドロチンスキー
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