全28作品。デボラ・カーが出演した映画ランキング

  1. めぐり逢い

    めぐり逢い
    評価:B3.74
     ニューヨークに向かう豪華客船の中。画家のニッキーは、その船のデッキで歌手のテリーと出会う。

    恋愛、船上

    ネット上の声

    ロマンティックは止まらない
    前半は軽妙だが話が進むにつれ深みがあるストーリーへと展開していく。...
    NO.70「め」のつく元気になった洋画
    この後は「めぐり逢えたら」を見よう
    製作年:1957
    製作国:アメリカ
    監督:レオ・マッケリー
    主演:ケイリー・グラント
    1
  2. 回転

    回転
    評価:B3.70
    冬枯れた英国の旧家。幼い兄妹の家庭教師として雇われた若い女ギデンスは、屋敷の周りで黒衣の幽霊を目撃する。幽霊たちは兄妹の体を通じて、自らが地上で果たせなかった恋を語っていたのだ……。幽玄の世界を映像に移したオカルト映画の草分け的名作。

    ホラー

    ネット上の声

    驚愕や生理的嫌悪とは異なる“怖さ”
    モノクロでとても怖かった・・・
    ゾクッとさせてくれる
    ひゃ~怖い~
    製作年:1961
    製作国:イギリス
    監督:ジャック・クレイトン
    主演:デボラ・カー
    2
  3. 王様と私

    王様と私
    評価:B3.65
    アカデミー賞(1957年・5部門) 「アンナとシャム王」(46)のミュージカル・リメイクで、俳優Y・ブリンナーの「荒野の七人」と並ぶ代表作。王子や王女の教育係として、シャム王の宮殿にやってきたイギリス人女性アンナが、封建的で前時代的な王宮に、文化と愛情をもたらしていく様を描く。

    ミュージカル

    ネット上の声

    エトセトラ、エトセトラ、エトセトラァ〜!
    細かい点には目をつぶって見よう
    ユル・ブリンナーさんの瞳・・
    二人の踊りが素晴らしい
    製作年:1956
    製作国:アメリカ
    監督:ウォルター・ラング
    主演:ユル・ブリンナー
    3
  4. キング・ソロモン

    キング・ソロモン
    評価:C3.48
    アカデミー賞(1951年・2部門)アフリカ奥地のガイド、アランは、一年前に失踪した夫を捜しにきた美女の依頼で、奥地カルアナ地方の探検に乗り出し財宝を発見する。H・ライダー・ハガードの冒険小説を、1937年の同名作品に続き再映画化。ケニア、タンザニア、ウガンダなどにロケを敢行した。

    アドベンチャー(冒険)

    ネット上の声

    アフリカ好きは必見!すばらしい映像です!
    サファリパークへようこそ☆1つ半
    そこで爪を研いではいけません!
    製作年:1950
    製作国:アメリカ
    監督:コンプトン・ベネット
    主演:スチュワート・グレンジャー
    4
  5. クォ・ヴァディス

    クォ・ヴァディス
    評価:C3.32
    ゴールデングローブ賞(1951年・助演男優賞) 長い遠征を終え、マーカス将軍がローマに帰ってきた。時の皇帝ネロはキリスト教の迫害を始めており、マーカスに教徒の逮捕を命じる。

    アクション

    ネット上の声

    「クオバデス」にしませんか、今後。ダメ?
    通説ではローマの大火の犯人はネロではない
    コロシアムでの場面は感動的
    半世紀以上前のスペクタクル
    製作年:1951
    製作国:アメリカ
    監督:マーヴィン・ルロイ
    主演:ピーター・ユスティノフ
    5
  6. 黒水仙

    黒水仙
    評価:C3.24
    アカデミー賞(1948年・2部門)

    ヒューマンドラマ
    製作年:1946
    製作国:イギリス
    監督:マイケル・パウエル
    主演:デボラ・カー
    6
  7. 悲愁

    悲愁
    評価:C3.22
    ロンドンからアメリカに渡った女性ジャーナリストのシーラは、やがて辛らつな映画記者として頭角を現わす。あるパーティーで作家のフィッツジェラルドと出会った彼女はお互いに心惹かれていくのを感じるが、フィッツジェラルドの体はすでに酒にむしばまれていた……。実話に基づくメロドラマの名編。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    舞台劇が好きな方には
    製作年:1959
    製作国:アメリカ
    監督:ヘンリー・キング
    主演:グレゴリー・ペック
    7
  8. 悲しみよこんにちは

    悲しみよこんにちは
    評価:D3.17
    フランスの女流作家、これを書いた当時は18歳だったフランソワーズ・サガンの原作を、「旅情」の原作者アーサー・ローレンツが脚色し、「黄金の腕」「軍法会議(1956)」のオットー・プレミンジャーが監督した、戦後フランスの若い世代の心理を、17歳の少女を主人公として描いた作品。「チャタレー夫人の恋人」のジョルジュ・ペリナールのキャメラ、「ノートルダムのせむし男」のジョルジュ・オーリックの音楽という欧州側スタッフが起用され、原作の舞台である南仏リヴィエラ海岸とパリで撮影が行なわれた。プリントは黒白と色彩の両方を併用するという新手法が使われている。女主人公を演ずるのは、プレミンジャーに見出だされた新人…

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    きれいな映像、センスのいい演出☆3つ
    父親は反省してないのかな〜?
    カプチーノが飲みたくなった
    内面の声と退屈の原因
    製作年:1957
    製作国:イギリス/アメリカ
    監督:オットー・プレミンジャー
    主演:ジーン・セバーグ
    8
  9. 地上(ここ)より永遠に

    地上(ここ)より永遠に
    評価:D3.15
    アカデミー賞(1954年・8部門) アメリカ陸軍組織の腐敗と兵士個々の愛憎を描いてベストセラーとなった、ジェームズ・ジョーンズの長編小説の映画化。1941年の夏、ハワイ・ホノルルの兵営にプルーと呼ばれる青年兵が転隊して来た。

    ヒューマンドラマ、恋愛、夏に見たくなる

    ネット上の声

    第26回アカデミー賞8部門受賞の名作だが
    1953年度アカデミー賞作品賞などを獲得
    フランク・シナトラの演技に注目
    愛国心高揚映画のようでもあった
    製作年:1953
    製作国:アメリカ
    監督:フレッド・ジンネマン
    主演:バート・ランカスター
    9
  10. 007/カジノ・ロワイヤル

    007/カジノ・ロワイヤル
    評価:D2.90
     秘密組織スメルシュによって各国の諜報部員が次々と抹殺されて行く。英情報部は、007のコードネームを後輩に譲り今では隠居生活を営む元祖ジェームズ・ボンドにスメルシュ打倒を依頼するが……。

    アクション、コメディ、SF、007

    ネット上の声

    007/番外編でバカ騒ぎも豪華スター出演
    あれやこれやのスパイコメディの源流
    007番外編。豪華パロディ映画
    ほんと、音楽は最高です。
    製作年:1967
    製作国:イギリス
    監督:ジョン・ヒューストン
    主演:ピーター・セラーズ
    10
  11. 老兵は死なず

    老兵は死なず
    評価:E0.00
    1902年のボーア戦争で知り合った、二人の男の友情のやり取りから、第二次世界大戦突入までの40年間を綴った大河ロマン。戦争下で製作された、いわゆる戦意高揚映画である。当時大人気だったD・カーが3役をこなしているのにも注目したい。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    22歳のデボラ・カー♡
    デボラ・カーの代表作と思います
    製作年:1943
    製作国:イギリス
    監督:マイケル・パウエル
    主演:デボラ・カー
    11
  12. 白い砂

    白い砂
    評価:E0.00
    ニューヨーク映画批評家協会賞(1957年) 第二次世界大戦下の南太平洋。日本軍に包囲された孤島に、アメリカ海兵隊員のアリスン伍長が漂着する。彼は教会をたったひとりで守る美しい尼僧アンジェラと出会うことに。ふたりは日本軍の攻撃を逃れながら、洞窟に身を潜める。やがてアリスンはアンジェラを愛し始めるが……。極限下で展開される男女のラブ・ストーリー。

    ヒューマンドラマ、戦争

    ネット上の声

    尼僧と二人っきり、夢の島(笑)
    日本人の描き方
    製作年:1957
    製作国:アメリカ
    監督:ジョン・ヒューストン
    主演:ロバート・ミッチャム
    12
  13. アレンジメント/愛の旋律

    アレンジメント/愛の旋律
    評価:E0.00
     E・カザンが前著『アメリカ アメリカ』の同名映画化に引き続き、『アメリカの幻想』を映画化した作品。公私共に充実した生活を送っていた男は、交通事故をきっかけとして、心は妻を離れ、過去に情事をむさぼりあった女の思い出ばかりが占め始める。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    若き日の私の人生観を変えた一本
    まさに 大人の映画です
    分かり難くピンぼけ
    製作年:1969
    製作国:アメリカ
    監督:エリア・カザン
    主演:カーク・ダグラス
    13
  14. イグアナの夜

    イグアナの夜
    評価:E0.00
    アカデミー賞(1965年・衣装デザイン賞) テネシー・ウィリアムズの舞台劇の映画化。落ちぶれた元牧師と、彼を巡る二人の女性の恋愛劇を描いたヒューマン・ドラマ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    渋い味わいの中に、強烈な個性
    熱帯地方を舞台に美しい風景
    いい味わい
    ハンナの祖父の生き様
    製作年:1964
    製作国:アメリカ
    監督:ジョン・ヒューストン
    主演:リチャード・バートン
    14
  15. 芝生は緑

    芝生は緑
    評価:E0.00
     イギリスのライオール伯爵夫妻の屋敷に、アメリカの石油王ドラクロがやってきた。伯爵の夫人ヒラリーに一目惚れしたドラクロは、ライオール伯の友人の手配で、逢い引きの機会を得る。

    コメディ

    ネット上の声

    原題に納得
    製作年:1960
    製作国:アメリカ
    監督:スタンリー・ドーネン
    主演:ケイリー・グラント
    15
  16. さすらいの大空

    さすらいの大空
    評価:E0.00
     スカイダイビングのショーをしながら旅を続ける三人の男たちがいた。リーダーは、寡黙なレティッグ。そしてショーの演出を仕切る陽気なブラウディ、若手のマルカム。中でもレティッグは無茶なパフォーマンスを披露して観客を沸かせていた。しかしある時、思いがけない事故が起こってしまう……。ダイビングに命を賭ける三人の生き様を、女性たちとの交流を絡めながら描く。空中で繰り広げられる妙技は迫力満点。

    ヒューマンドラマ、アクション

    ネット上の声

    ロマンある作品
    製作年:1969
    製作国:アメリカ
    監督:ジョン・フランケンハイマー
    主演:バート・ランカスター
    16
  17. お茶と同情

    お茶と同情
    評価:E0.00
     学生寮の青年トムは、気の優しい所を“シスター・ボーイ”とからかわれていた。彼は恋愛を経験しようと、一人の女性に手を出そうとしたが失敗、却ってバカにされてしまう。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    思い入れのある特別な作品
    草食系男子
    すんなり
    製作年:1956
    製作国:アメリカ
    監督:ヴィンセント・ミネリ
    主演:デボラ・カー
    17
  18. ゼンダ城の虜

    ゼンダ城の虜
    評価:E0.00
    英国の作家サー・アンソニー・ホープの同名小説(1894年)、3度目の映画化で、「黒騎士」と同じくパンドロ・S・バーマンが製作し、リチャード・ソープが監督したテクニカラー1952年作品。ホープの原作からエドワード・ローズが劇化したものをウェルズ・ルートが潤色し、ジョン・L・ボルダーストン(セルズニックの映画化作品の脚色担当)と「黒騎士」のノエル・ラングレーが脚色した。撮影は「フォーサイト家の女」のジョゼフ・ルッテンバーグ、音楽は「荒野の襲撃」のアルフレッド・ニューマンの担当。主演は「血闘」のスチュワート・グレンジャー、「キング・ソロモン」のデボラ・カー、「五本の指」のジェームズ・メイスンで、ル…

    ヒューマンドラマ、アクション

    ネット上の声

    ロマンあふれる魅力は変わらず
    製作年:1952
    製作国:アメリカ
    監督:リチャード・ソープ
    主演:スチュワート・グレンジャー
    18
  19. 結婚専科

    結婚専科
    評価:E0.00
     夫の真面目人間ぶりが気にくわないバレリーは、仕事への目を少しでもこちらへ向かせようと、夫に二度目の新婚旅行を申し出た。二人はメキシコへ出かけたが、そこで大喧嘩をし、勢いで離婚手続きをとってしまう。

    コメディ

    ネット上の声

    たまには独身って良いよね~
    製作年:1965
    製作国:アメリカ
    監督:ジャック・ドノヒュー
    主演:フランク・シナトラ
    19
  20. 悲恋の王女エリザベス

    悲恋の王女エリザベス
    評価:E0.00

    ネット上の声

    全体的にあっさりとまとめた感じ
    製作年:1953
    製作国:アメリカ
    監督:ジョージ・シドニー
    主演:チャールズ・ロートン
    20
  21. 東方の雷鳴

    東方の雷鳴
    評価:E0.00
    製作年:1953
    製作国:アメリカ
    監督:チャールズ・ヴィダー
    主演:アラン・ラッド
    21
  22. 情事の終り

    情事の終り
    評価:E0.00


    小説家
    製作年:1954
    製作国:イギリス
    監督:エドワード・ドミトリク
    主演:デボラ・カー
    22
  23. 旅
    評価:E0.00
    動乱の戦火に燃え上がる激しい慕情!!名匠アナトール・リトヴァク監督が最高の俳優陣で描く哀愁のロマン!1956年、ハンガリー動乱が勃発し、ソ連が空港を接収したため民間機は運航停止が続いていた。一見夫婦のように見えるアシュモア(デボラ・カー)と、謎めいた男フレミング(ジェイソン・ロバーズ)たち乗客は、空港からの退去を命じられウィーン行きのバスに乗りこんだ。途中ソ連軍や市民の反乱軍の検問を受けたものの、ようやくオーストリア国境の町に到着。ところが国境警備隊のスーロフ少佐(ユル・ブリンナー)は、許可証は無効で新たにビザを発行するまでこの町で待つよう命じ、全員のパスポートを没収した。こうして乗客たちは理由も分からず町の小さなホテルに足止めされることとなった。そんな中、アシュモアとフレミングは密かに逃亡を企てようとするが、常にスーロフの鋭い目が光っていた。スーロフは彼らと食事を共にし、なぜか親密になろうとするが、乗客たちは疑心暗鬼となった。そしてスーロフは美しいアシュモアに関心を寄せるが、アシュモアは心を開こうとしなかった。『さよならをもう一度』(61)の名匠アナトール・リトヴァク監督が緊迫したハンガリー動乱を背景に、一人の軍人の中に燃え上がった慕情を緻密な演出で描く力作。『王様と私』(56)で共演したユル・ブリンナーとデボラ・カーが再び顔を合わせ、本作が劇場デビュー作となったジェイソン・ロバーズや、アメリカ進出第一作となったアヌーク・エーメが脇を固める。※現存するフィルムの状態によって、見づらい部分のあることを、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ヒューマンドラマ
    製作年:1958
    製作国:アメリカ
    監督:アナトール・リトヴァク
    主演:デボラ・カー
    23
  24. ドーヴァーの青い花

    ドーヴァーの青い花
    評価:E0.00
     主人公の家政婦が雇われた屋敷は、老婦人と孫娘が一緒に暮らしていた。孫娘は、母親が自分を捨てたと思い込み、その姿に主人公はかつての自分を見る……。
    製作年:1963
    製作国:イギリス
    監督:ロナルド・ニーム
    主演:デボラ・カー
    24
  25. サンダウナーズ

    サンダウナーズ
    評価:E0.00
    ゴールデン・グローブ賞(1960年) パディは妻子を連れて、羊たちの大群を400マイル先まで運ぶことになった。彼は馬車で移動しながらの、こういった生活に充分満足していた。

    ヒューマンドラマ
    製作年:1960
    製作国:アメリカ
    監督:フレッド・ジンネマン
    主演:デボラ・カー
    25
  26. 天使のいたずら

    天使のいたずら
    評価:E0.00
    製作年:1968
    製作国:イギリス
    監督:フィルダー・クック
    主演:デボラ・カー
    26
  27. 誇りと冒涜

    誇りと冒涜
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、戦争
    製作年:1956
    製作国:アメリカ
    監督:ジョージ・シートン
    主演:デボラ・カー
    27
  28. 六年目の疑惑

    六年目の疑惑
    評価:E0.00
     ゲーリー・クーパーの最後の作品で、ロンドンで撮影されたサスペンス・スリラー。六年前に起った、ある殺人事件。

    サスペンス
    製作年:1961
    製作国:アメリカ
    監督:マイケル・アンダーソン
    主演:ゲイリー・クーパー
    28

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