全5作品。ルーシー・ボーイントンが出演した映画ランキング

  1. ボヘミアン・ラプソディ

    ボヘミアン・ラプソディ
    評価:S4.48
    ゴールデングローブ賞(2018年・2部門)「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった数々の名曲で知られるロックバンド、クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの伝記ドラマ。華々しい軌跡の裏の知られざる真実を映す。

    ヒューマンドラマ、音楽、伝記、ミュージシャン

    ネット上の声

    最高の音楽追体験できる大傑作誕生に歓喜☆
    「クィーンと共に生きた・・・。」と思う。
    もう最高! リアルタイム世代には宝物!
    その才能に圧倒される、彼もまた天才。
    コメディを好んで観る
    ★★★★★(5点)
    これは見た方がいい! 「すごいすごい」と噂を聞いていて「ほんとかよー。そもそもクイーンっていつの時代だよ」と警戒しながら見に行ったけど、予想を遥かに超えて本当に面白かった。私はクイーンを知らない世代だけどそれでも感動できます。2回も映画館に足を運んだのは初めての経験。1回目は彼女と、2回目は会社の同僚と行きましたが、後日二人ともクイーンのライブDVDを買ってましたw そのくらい影響力がある凄い映画!
    元監督志望
    映画にはうるさい
    ★★★★★(5点)
    感動できる作品です。 映画館を出る時「すごかったねー」「泣いちゃったよ」「クイーンのライブ行ってみたい」とあちこちから聞こえるくらい。最後のライブシーンは、本当にQueenのライブ会場に来ているかのような迫力があり、凄まじいまでの高揚感に浸れますからね。これは誇張ではなく本当にそう感じるよう綿密に演出されているそうです。いやー素晴らしい映画に出会えた。Queen世代ではない中高生や子連れの家族も沢山見に来ていましたよ。
    製作年:2018
    製作国:イギリス,アメリカ
    監督:ブライアン・シンガー
    主演:ラミ・マレック
    1
  2. シング・ストリート 未来へのうた

    シング・ストリート 未来へのうた
    評価:A4.05
    『ONCE ダブリンの街角で』などで知られるジョン・カーニー監督の半自伝的青春ドラマ。1980年代のアイルランド・ダブリンを舞台に、さえない日々を送る14歳の少年が一目ぼれした少女を振り向かせるためバンドを組み、音楽活動に没頭する姿を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    うだつの上がらない男子校生の日々を切り取ったオープニング、映像と音...
    音楽の神に愛された弟 /カインとアベル
    シンプルすぎる主張が力強くてカッコいい
    Cool geeks love rock’n’roll and rabbits.
    製作年:2015
    製作国:アイルランド,イギリス,アメリカ
    監督:ジョン・カーニー
    主演:フェルディア・ウォルシュ=ピーロ
    2
  3. フェブラリィ ~消えた少女の行方~

    フェブラリィ ~消えた少女の行方~
    評価:E1.79
    休暇中の学校に取り残された二人の少女が、恐怖に遭遇するホラー。『サイコ』シリーズなどのアンソニー・パーキンスの息子で、『スクリーム・ガールズ~最後の絶叫~』などの脚本を手掛けてきたオズ・パーキンスがメガホンを取った。

    ホラー

    ネット上の声

    ★1が80%弱、平均1.35は信頼の数字
    キャサリン「サタンを讃えよ!」
    見づらくて息苦しさを感じる!
    久々の大はずれ
    製作年:2015
    製作国:カナダ,アメリカ
    監督:オズグッド・パーキンス
    主演:エマ・ロバーツ
    3
  4. ドント・ノック・トワイス

    ドント・ノック・トワイス
    評価:E1.75
    舞台は狂った老婆が現れるという都市伝説が残る荒れ放題の屋敷。女子学生クロエはなにも知らずに危険な悪霊を蘇らせてしまい……。ルーシー・ボーイントン主演、衝撃の都市伝説スリラー。

    ホラー

    ネット上の声

    クソ映画
    製作年:2016
    製作国:イギリス
    監督:カラドッグ・ジェームズ
    主演:ケイティー・サッコフ
    4
  5. 分別と多感

    分別と多感
    評価:E0.00

    ネット上の声

    苦しい恋の後には。。。
    製作年:2008
    製作国:イギリス
    監督:ジョン・アレクサンダー
    主演:ハティ・モラハン
    5

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