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全23作品。富田靖子が出演した映画ランキング

  1. めんたいぴりり
    • A
    • 4.32
    昭和30年代。戦後の面影が残る博多・中洲で、小さな食料品店ふくのやを開いた海野俊之(博多華丸)は、おいしいもので人を幸せにしたいという思いに駆られ、生まれ育った韓国・釜山でよく食べていた総菜・明卵漬から着想を得た明太子作りに乗り出す。理想の味を追い求め、ついに明太子の製造が本格化するが、明太子の大ファンだった元博多人形師・丸尾の死をはじめとする不幸の連続に打ちひしがれ、俊之は明太子作りを諦めてしまう。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2018年
    • 製作国日本
    • 時間115分
    • 監督江口カン
    • 主演博多華丸
  2. さびしんぼう
    • B
    • 3.89
    尾道を舞台に、少年の淡い恋、彼の前に突然現われた少女時代の母親“さびしんぼう”と少年との交流を描いたファンタジー。山中恒原作の「なんだかへんて子」の映画化で、脚本は「天国にいちばん近い島」の剣持亘、内藤忠司、大林宣彦の共同執筆。監督は「天国にいちばん近い島」の大林宣彦、撮影は同作の阪本善尚がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • 冒頭のナレーションでは「尾道の風景は、初めて見る人でもなぜか懐かしいと思う」と語
    • 「僕が夢見がちな少年に育ってしまったのは多分にこの街の風景のせいである」から始ま
    • やってることはかなり気持ち悪いはずなのに尾道のノスタルジーな風景で中和されてる
    • ラストは色々な解釈があるみたいだけど、ゆりこと結婚したと言うことだと思いたい
    青春
    • 製作年1985年
    • 製作国日本
    • 時間112分
    • 監督大林宣彦
    • 主演富田靖子
    • レンタル
    • 定額
    • レンタル
  3. BU・SU
    • B
    • 3.73
    片田舎で育った性格ブスの女の子が東京での生活で人にもまれ、自分のカラを破り自立していく姿を描く。脚本は内館牧子が執筆、監督はCMディレクターでこれが劇場用映画第一回作品となる市川準、撮影は「ドン松五郎の生活」の小林達比古がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • ネガティブな学生時代を送ってきた人間にとってこの映画の主人公麦子の行動や感情は大
    • BU・SUはBU・SUなりに少しずつ成長していく
    • 台詞が少ない、空気を読むんだ!
    • 25年たったいまも色あせない名作
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1987年
    • 製作国日本
    • 時間95分
    • 監督市川準
    • 主演富田靖子
  4. 恋するトマト
    • B
    • 3.72
    農家の嫁不足という社会問題を背景に、日本人の中年男性と美しいフィリピン人女性の恋を描くラブストーリー。監督は「世界最強のカラテ キョクシン」の南部英夫。出演は「蝉しぐれ」の大地康雄、フィリピンのトップ女優のアリス・ディクソン。

    ネット上の声

    • 前半30分、メチャクチャテンポ良く話が進み、あっちゅうまに舞台は茨城からフィリピ
    • オールウェイズ3丁目やパッチギより良い!
    • 黒澤 明の 「生きる」 」 の平成版必見
    • 農村暮らしはいいことだけじゃないけれど
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2005年
    • 製作国日本
    • 時間126分
    • 監督南部英夫
    • 主演大地康雄
    • 定額
    • レンタル
    • 定額
    • レンタル
  5. 洗濯機は俺にまかせろ
    • C
    • 3.48
    洗濯機の修理が得意(?)な青年と出戻り女性の恋を中心に、中古電機店に集う一風変わった人々の心の交流を日記風に描いたハートフル・コメディ。監督は「悪の華」の篠原哲雄。第6回小説現代新人賞を受賞した宮崎和雄原作による同名小説を、「月とキャベツ」のプロデューサー・松岡周作が脚色。撮影を「コキーユ 貝殻」の上野彰吾が担当している。主演は、「死国」の筒井道隆と「ジューンブライド-6月19日の花嫁-」の富田靖子。

    ネット上の声

    • 何でこんなにみんなの評価低いの?
    • 木根川橋は変わらない
    • リアル、バブルへGO!
    • 筒井道隆良い
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1999年
    • 製作国日本
    • 時間102分
    • 監督篠原哲雄
    • 主演筒井道隆
  6. ときめき海岸物語
    • C
    • 3.34
    南紀州・新宮の漁港を舞台に、プロのサーファーをめざす青年の姿を描く。脚本は堀本卓と「男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎」の朝間義隆、監督は「えきすとら」の朝間義隆、撮影は「彩り河」の花田三史がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • 南紀州でサーフィン、主題歌は松本隆筒美京平「渚のドルフィン」つたないボーカル富田
    • 地方都市(失礼)とはいえ、ここまでやるか!の昭和感が大変良い
    • 淡い恋愛話かと当時高校生だった自分は、
    • when you watch footage of yasuko tomita
    青春、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1984年
    • 製作国日本
    • 時間91分
    • 監督朝間義隆
    • 主演富田靖子
  7. わさび
    • D
    • 2.84
    NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」の芳根京子が主演を務める飛騨高山を舞台にした短編映画。心の病を抱えた父を守るため、実家の寿司屋を継ぐことを決めた女子高生の山野葵。離婚した母親の房子や周囲の大人たちは、葵の決断に戸惑い、反対するが、彼女の人生を本気で背負おうとはしなかった。そんな葵の前に、彼女がかつて所属していた少年野球チームの監督・庄吉が現れる。葵は庄吉に野球の真剣勝負を求めるが……。主人公の葵役を芳根が演じるほか、富田靖子、下條アトムらが脇を固める。監督は「燦燦 さんさん」の外山文治。「映画監督外山文治短編作品集」と題し、外山監督の手がけた短編「春なれや」「此の岸のこと」とあわせて劇場公開。

    ネット上の声

    • この映画を観てたら色んな場所で色んな人生があるなぁって感じた
    • 涙なしでは語れない父と娘の絆
    • 芳根京子さん目当てで鑑賞📺
    • 10年に一人の逸材
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2016年
    • 製作国日本
    • 時間30分
    • 監督外山文治
    • 主演芳根京子
    • レンタル
    • 定額
  8. グッドバイ夏のうさぎ
    • D
    • 2.84
    「アイコ十六歳」の全国5都市で行われた出演者のオーディションから始り、主役に選ばれた冨田靖子を中心に、撮影風景、彼女にアドバイスする面々などを描く。監督はCF界の山名兌二、撮影監督は「風の歌を聴け」の渡辺健治、撮影は「の・ようなもの」の渡部眞がそれぞれ担当。全編ポップスが流れ、挿入される歌は“ハローバイブレーション”“メロンソーダブギ”(H2O)“うさぎの唄”(原由子)“恋わずらい”“三つ数えて”“いろんな気持ち”(ジューシィ・フルーツ)“夢の行方”(新田一郎)“オレンジ色の絵葉書”(冨田靖子)。曲は“中国三千年の歴史”“Oh! キャティ”。

    ネット上の声

    • 裏アイコ16歳
    • 富田靖子さんがすごく可愛らしかったです、一つの映画を撮影していく中で、壁にぶつか
    • 富田靖子がアイコじゃなくてアイコが富田靖子なのね
    • https://youtu.be/sHQ9DEL2IqM
    ドキュメンタリー
    • 製作年1983年
    • 製作国日本
    • 時間60分
    • 監督山名兌二
    • 主演富田靖子
  9. 映画 めんたいぴりり~パンジーの花
    • D
    • 2.76
    明太子を日本に広めた「ふくや」の創業者・川原俊夫をモデルに描いた2013年放送のテレビドラマ「めんたいぴりり」の劇場版第2作。 福岡の下町・中洲にある食料品店「ふくのや」では、店主の海野俊之と妻・千代子、従業員たちが忙しく働いている。ある日、ふくのやの店先に、ツルという女性が営むタコ焼き屋台が現れる。住民や従業員たちは通行や営業の邪魔だと敵意を向けるが、俊之と千代子はツルを笑顔で迎え入れる。一方、八重山が奇妙な絵を描くようになり周囲が心配する中、俊之は結婚していないのが原因だと考え八重山の見合い相手を探しはじめる。しかし、実は八重山は絵画教室を営むマリに片思いをしていた。 テレビドラマおよび劇場版第1作に続いて主人公・俊之を博多華丸、妻・千代子を富田靖子が演じ、「ファブル」シリーズの江口カンが監督を務めた。ツル役で余貴美子、マリ役でアイドルグループ「HKT48」の地頭江音々が新たに参加。

    ネット上の声

    • 「ALWAYS三丁目の夕日」の福岡版みたい
    • ゴリパラ好きにはたまりません
    • ♪さぁ歩きだせ、夢を抱きし者たちよ。その道は栄光へ続いてる。そういつだって、ほらいつだって、お互いの愛を信じて。
    • ムビチケを頂いたので見に行ったけど、正直お金を払って見に行かなくて良かったと感じ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2023年
    • 製作国日本
    • 時間99分
    • 監督江口カン
    • 主演博多華丸
    • レンタル
    • レンタル
  10. 木曜組曲
    • E
    • 2.64
    謎の死を遂げた女流作家を偲んで集まった5人の女たちが、その謎を解明していく密室ミステリー。恩田陸の同名小説を原作に、「月とキャベツ」の篠原哲雄監督が映像化。

    ネット上の声

    • 義姉妹の関係性が観てて気持ちいい仕上がりでした。 キャストの妙で大...
    • いつ見ても、富田靖子は美しい・・・
    • まるで小説を読んでいるよう…
    • 見ごたえあり!ただ、混乱…
    サスペンス
    • 製作年2001年
    • 製作国日本
    • 時間113分
    • 監督篠原哲雄
    • 主演鈴木京香
    • レンタル
    • 定額
    • レンタル
  11. もういちど
    • E
    • 2.61
    落語家の林家たい平が企画・主演・落語監修を務め、落語の中でも有名な噺の数々をストーリーに取り入れて描いた人情時代劇。ある事情から噺家修行をあきらめたたい平は、深川の長屋に流れ着く。たい平はそこで、奉公先でいじめられたことから心を閉ざしてしまった少年・貞吉に出会い、ひょんなことから落語を教えることになる。貞吉はずっと憧れていた落語の稽古に打ち込むことで笑顔を取り戻していき、そんな貞吉の姿を見たたい平も、次第に気持ちに変化が訪れる。浜田省吾やユニコーン、ポルノグラフィティなどのミュージックビデオを手がけてきた板屋宏幸が映画初監督を務めた。

    ネット上の声

    • 落語ファンはもちろん、素人も楽しいHow to
    • もう一度見直そうよ、日本の「芸」をね
    • 家族や人情っていいな と思える作品
    • 古くからの文化に今も触れられる幸せ
    時代劇
    • 製作年2014年
    • 製作国日本
    • 時間95分
    • 監督板屋宏幸
    • 主演林家たい平
  12. 新しい風 若き日の依田勉三
    • E
    • 2.50
    小説『依田勉三の生涯』(松山善三著)を原作に、北海道十勝野の地に新天地を求めた依田勉三率いる“晩成社”一行の壮絶な挑戦を描いた感動ドラマ。出演は、「あずみ」などで強烈な印象を残す演技派・北村一輝。その妻を「木曜組曲」の富田靖子。

    ネット上の声

    • 開拓に命を賭けた青年を、北村一輝が熱演
    • 道民としては結構真面目に見てしまった
    • 北海道開拓100年
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2003年
    • 製作国日本
    • 時間119分
    • 監督松島哲也
    • 主演北村一輝
  13. kitchen キッチン
    • E
    • 2.46
    孤独な若い女が奇妙な父子とのふれあいのなかで成長していく姿を描いたドラマ。吉本ばななのベストセラー『キッチン』『満月 キッチン2』を原作に、「息子の告発」「太陽に暴かれて」のイム・ホーが監督・脚本を手掛けて映画化。89年の森田芳光監督による映画化版「キッチン」(川原亜矢子、松田ケイジ、橋爪功主演)とはまた趣きが異なり、3人の関係に重点を置いた演出が見どころ。撮影は「ロアン・リンユイ 阮玲玉」のプーン・ハンサン。音楽は「息子の告発」「太陽に暴かれて」でもコンビを組んだ大友良英と、「太陽に暴かれて」の内橋和久。主演は「南京の基督」の富田靖子、「欲望の街 古惑仔」シリーズのチャン・シウチョン、「食神」などの個性派ロー・ガーイン。共演は「食神」のカレン・モクほか。97年第1回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞。

    ネット上の声

    • 愛が、心に浸みわたってくる。
    • 主人公アギーはルイのお家の居心地の良いキッチンの横で三日三晩寝続けた…日本語では
    • 国からして、原作と違うところ沢山だけど、大好きな原作の雰囲気は壊してないと私は感
    • 陳小春(ジョーダンチャン)迷で、見たのはかなり前、富田靖子の広東語が、他の映画で
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1997年
    • 製作国香港,日本
    • 時間110分
    • 監督イム・ホー
    • 主演富田靖子
    • 定額
    • 定額
  14. ジューンブライド 6月19日の花嫁
    • E
    • 2.46
    事故で記憶を失った女性が、記憶を思い出していくことでおぞましい過去が明らかになっていくラブ・サスペンス。監督は「モスラ3」の大森一樹があたった。乃南アサの原作を監督が脚本に仕上げた。撮影は「生きない」の柳島克己が担当した。音楽は「アンドロメディア」の遠藤浩二。主演は「Kitchen/キッチン」の富田靖子。

    ネット上の声

    • 自分の誕生日がタイトルに入ってるのが気になって、子供の頃に見た映画
    • プレイバック2000
    サスペンス
    • 製作年1998年
    • 製作国日本
    • 時間108分
    • 監督大森一樹
    • 主演富田靖子
  15. 遠い日のゆくえ
    • E
    • 2.43

    ネット上の声

    • 悲しく辛い陰々滅々としたひどい映画
    • 若気の至りか過ちか
    • 人の日記を読みたくなる気持ちはわかるけれど、そこまで行動する人はちょっと理解でき
    • 全然知らない人(しかも死者)の日記を読むなんて、私には恐怖でしかないけど、日記を
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2011年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督朝原雄三
    • 主演永山絢斗
  16. 南京の基督(キリスト)
    • E
    • 2.39
    一人の日本人作家と、不治の病に冒された中国人の少女娼婦の悲恋を描いた文芸メロドラマ。作家・芥川龍之介が20年に発表した同名短編小説の映画化で、日本と香港の初の本格的合作映画でもある。監督は『夢中人』『さらば英雄 愛と銃撃の彼方に』(共に日本ではビデオ発売のみ)の區丁平。脚本は、芥川の熱烈な愛読者でもあり、香港ニューウェイヴの牽引役を果たし、本作が久々の映画作品となる陳韻文。撮影は「フルムーンインニューヨーク」『ルージュ』(V)の黄仲標、美術は「スウォーズマン 女神復活の章」「キラーウルフ/白髪魔女伝」の馬磐超。音楽は日本から「トカレフ」「居酒屋ゆうれい」の梅林茂が参加。主演は、芥川の分身ともいえる日本人作家に「黒薔薇VS黒薔薇 kurobara tai kurobara」「ドラゴン・イン」の梁家輝。相手役の少女に、「釣りバカ日誌スペシャル」の富田靖子が扮し、美しい裸身も晒して体当たりの熱演を見せている。共演は「風櫃の少年」「息子の告発」のツォ・チョンファ、「Love Letter」の中村久美ほか。95年の第8回東京国際映画祭のインターナショナル・コンペティション部門で、最優秀女優賞(富田靖子)と最優秀芸術貢献賞を受賞。

    ネット上の声

    • アダルトDVDとして紹介されるのが残念。
    • いまさらですが、なかなか言い作品!
    • 富田靖子の“体当たり”映画
    • 富田靖子に憧れていた僕
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1995年
    • 製作国香港,日本
    • 時間100分
    • 監督トニー・オウ
    • 主演レオン・カーフェイ
  17. マイフェニックス
    • E
    • 2.38
    日本大学創立100周年記念映画。アメリカンフットボールに青春を賭ける青年とカメラマン志望の女子大生の恋を描く。大下英治原作の『小説・日本大学』を基に「春来る鬼」の菊島隆三と「アイドルを探せ」の伊藤尚子が共同で脚本を執筆。監督は「生徒諸君!」の西河克己、撮影は「極道渡世の素敵な面々」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • 高校時代に鑑賞
    青春、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1989年
    • 製作国日本
    • 時間110分
    • 監督西河克己
    • 主演富田靖子
  18. 十字架
    • E
    • 2.33
    吉川英治文学賞を受賞した重松清の同名小説を原作に、自殺した少年の両親や同級生たちの20年間にわたる苦悩や葛藤を描いた人間ドラマ。中学2年生の秋、クラスでいじめを受けていたフジシュンこと藤井俊介が自ら命を絶った。遺書で親友と書かれてしまったユウと、その日が自分の誕生日だったサユは、それぞれ重い十字架を背負いながらその後の人生を歩み続ける。一方、フジシュンの父はいじめを知りながらも何もしなかったユウたち同級生を許そうとせず、母は愛する息子の思い出にすがりながら生きていく。主人公ユウを「風が強く吹いている」の小出恵介、サユを「イニシエーション・ラブ」の木村文乃、フジシュンの両親役を永瀬正敏と富田靖子が演じる。監督は「長州ファイブ」「地雷を踏んだらサヨウナラ」の五十嵐匠。

    ネット上の声

    • 内容は重かったけどいじめられている私からしたら共感出来るところがあ...
    • 言いたいことは分かるが、ピリッとしない。
    • 原作の素晴らしさを損なっていない良作
    • なんだかわざとらしい演出
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2015年
    • 製作国日本
    • 時間122分
    • 監督五十嵐匠
    • 主演小出恵介
  19. アイコ十六歳
    • E
    • 2.27
    名古屋を舞台に弓道に明け暮れる女子高生の、ひと夏の青春を描く。史上最年少の文学賞受賞作で堀田あけみの「1980アイコ十六歳」の映画化。脚本は「俗物図鑑」の桂千穂、内藤誠コンビと秋田光彦、今関あきよしの共同執筆。監督は自主映画出身の「ミルク○ミルク」の今関あきよし、撮影は原秀夫がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • ↑やはり、わしのアイコンはこのクルクルパーのヤツが1番しっくりくるわ
    • 今、改めて観ると大根役者にしか見えない
    • 夜中のアイドル映画にゃ気をつけろ!
    • 80年代青春物の傑作。( R45)
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1983年
    • 製作国日本
    • 時間98分
    • 監督今関あきよし
    • 主演富田靖子
    • 定額
    • 定額
  20. 茶々 天涯の貴妃(おんな)
    • E
    • 2.09
    井上靖の歴史小説「淀どの日記」を原作に、激動の戦国時代を駆け抜けた女性・茶々の数奇な運命を描いた時代劇。主演は元宝塚の男役トップスター・和央ようか。織田信長の妹・お市の方の娘として生まれた茶々は、父・浅井長政を信長に攻め落とされ、信長の重臣である柴田勝家の元に身を寄せることに。ところがそこへ豊臣秀吉が攻め入り、お市の方は自害に追い込まれる。やがて茶々は、母の仇である秀吉の側室に入ることになり……。

    ネット上の声

    • 茶々は素晴らしい素材なのだが・・。
    • 他の女優がいただろうに・・・
    • 失笑!ありえない展開!!
    • 宝塚の男役はブスばかり
    時代劇
    • 製作年2007年
    • 製作国日本
    • 時間128分
    • 監督橋本一
    • 主演和央ようか
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  21. ほんの5g
    • E
    • 2.03
    就職を間近に控えながら採用の決まらない女子大生の青春を恋や友情を絡めて描く。脚本は「木村家の人びと」の一色伸幸と新人の丸内敏治が共同で執筆。監督は「アラカルト・カンパニー」の太田圭。撮影は上田正治がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • ちょっと胸キュンしました!
    • 福山雅治が若い!
    • パチンコの玉の重さです
    • ほんの福山デビュー作
    コメディ
    • 製作年1988年
    • 製作国日本
    • 時間91分
    • 監督太田圭
    • 主演富田靖子
  22. 新・同棲時代
    • E
    都会で生活する三組の若い男女の恋愛模様をオムニバスで描くラブストーリー。柴門ふみ原作の同名コミックの映画化で、脚本は新人の水橋文美江が執筆。監督は「童貞物語2 チェリーボーイズ」の高原秀和。撮影は大澤栄一がそれぞれ担当。
    • 製作年1991年
    • 製作国日本
    • 時間97分
    • 監督高原秀和
    • 主演富田靖子
  23. グッドバイ夏のうさぎ 完全版
    • E
    「アイコ十六歳」の全国5都市で行われた出演者オーディションから始まり、主役を射止めた冨田靖子の成長や、撮影風景、彼女にアドバイスする面々などを捉えたドキュメンタリーの約20分長い完全版。監督はCM界の山名兌二、撮影監督は「風の歌を聴け」の渡辺健治、撮影は「の・ようなもの」の渡辺真が担当。音楽監督を新田一郎が務め、“ハローバイブレーション”“メロンソーダブギ”(H2O)、“恋わずらい”“三つ数えて”“いろんな気持ち”(ジューシィ・フルーツ)、“うさぎの唄”(原由子)、“夢の行方”(新田一郎)、“オレンジ色の絵葉書”(冨田靖子)などのポップスが挿入される。
    ドキュメンタリー
    • 製作年1984年
    • 製作国日本
    • 時間80分
    • 監督山名兌二
    • 主演富田靖子

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