全4作品。大森絢音が出演した映画ランキング

  1. 人の望みの喜びよ

    人の望みの喜びよ
    評価:S4.40
    本作でデビューを飾った杉田真一が監督と脚本を務め、第64回ベルリン国際映画祭ジェネレーション部門でスペシャルメンションを受賞した感動作。震災で両親を失った姉妹が直面するつらい現実を、彼らの視点に立って温かく見守る。

    ヒューマンドラマ
    製作年:2015
    製作国:日本
    監督:杉田真一
    主演:大森絢音
    1
  2. 君が踊る、夏

    君が踊る、夏
    評価:B3.75
    カメラマンを目指して東京でアシスタントとして働く新平(溝端淳平)は、母が入院した知らせを受けて5年ぶりに帰郷する。病院で高校時代の恋人・香織(木南晴夏)や、その妹で難病を患っているさくら(大森絢音)と再会した新平は、さくらと一緒によさこい祭りで踊る約束を思い出し、旧友たちと共に踊ることを決意する。

    ヒューマンドラマ、青春、実話、難病

    ネット上の声

    ちょっと惜しいが、古典的テーマで悪くない
    ベタを貫き通した潔き精神にあっぱれ!!
    〜〜〜この夏の暑さを吹き飛ばせ〜〜〜
    君が踊る写真に何を見たのか?
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:香月秀之
    主演:溝端淳平
    2
  3. 明日に架ける愛

    明日に架ける愛
    評価:C3.47
    日中国交正常化40周年を記念し、中国残留日本人孤児だった祖母とその孫娘、中国から日本へ仕事でやって来た青年との交流を通して、受け継がれていく命について描いた感動ドラマ。リンゴ農園や弘前城といった自然と歴史を思わせる情景、北京で実際に開かれたファッションショーの裏側などを織り交ぜ、運命によって結ばれる3人の物語をつづってゆく。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    良作。すでに架けられていた日中の愛。
    日中友好40周年記念にふさわしい作品
    お役所が喜びそうな無難な作品。
    センスが悪い
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:香月秀之
    主演:市井紗耶香
    3
  4. R246 STORY

    R246 STORY
    評価:D3.15
    R246を徘徊(はいかい)する老人・虎吉(加瀬亮)と少女シドミ(大森絢音)の前に、ロックンロール星からやってきた宇宙人246(浅野忠信)が現れる。体の一部であるドラムキットをなくしてしまった246は衰弱し切っており、虎吉とシドミは246を故郷に帰還させるために、ドラムキットを探しに出かけるのだが……(『224466』より)。

    ヒューマンドラマ、SF

    ネット上の声

    ◇6人の監督、6本の映画、ご堪能アレ◇
    わき道上等!246なんて関係ないぜ(笑)
    友達の友達は皆友達だはっ。
    ユースケ技あり!
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:浅野忠信
    主演:浅野忠信
    4

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