全9作品。ニコール・クールセルが出演した映画ランキング

  1. シベールの日曜日

    シベールの日曜日
    評価:A3.95
    アカデミー賞(1963年)フランスの作家V・エシャスリオーの小説『ビル・ダブレの日曜日』を、ドカエのみずみずしいモノクロ撮影を得て映像化した、リリシズムあふれる名編。パイロットだったピエールは戦争経験の痛手で記憶喪失となり、小さな田舎町で看護婦をしている女性と暮らしていた。ピエールの毎日はあてもなく森をさまようことしかない。そんな時彼の前に現れる一人の少女シベール。父親に見捨てられたシベールとピエールは、日曜ごとに池の畔で無邪気な逢瀬を重ねる。しかし、ピエールを変質者扱いする大人たちが、二人を引き裂こうとして……。肉体を超えた恋の清らかさが忘れ難い一編。

    ヒューマンドラマ、恋愛、クリスマス

    ネット上の声

    「ピュア」のハードルが高いので・・・
    もう名前なんていらないわ
    切なくて悲しいドラマ☆4.0
    男の人ってなんでこんなにロマンチックなの
    製作年:1962
    製作国:フランス
    監督:セルジュ・ブールギニョン
    主演:ハーディ・クリューガー
    1
  2. 冒険また冒険

    冒険また冒険
    評価:E0.00

    ネット上の声

    最近見た映画では最もつまらない映画
    NHKが放映します。
    製作年:1972
    製作国:フランス
    監督:クロード・ルルーシュ
    主演:リノ・ヴァンチュラ
    2
  3. 港のマリィ

    港のマリィ
    評価:E0.00
     中年男が、情婦の妹でマリィという娘に恋をした。マリィの恋人は、それを知って男との仲を妨害するが・・。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    マリィが、まさかあの女優さんだったとは!
    揺れる少女の強い視線
    カルネ&ギャバン
    港の風光
    製作年:1949
    製作国:フランス
    監督:マルセル・カルネ
    主演:ジャン・ギャバン
    3
  4. 七月のランデヴー

    七月のランデヴー
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、コメディ
    製作年:1949
    製作国:フランス
    監督:ジャック・ベッケル
    主演:ダニエル・ジェラン
    4
  5. ラインの仮橋

    ラインの仮橋
    評価:E0.00
    ヴェネチア国際映画祭(1960年・金獅子賞)

    ネット上の声

    2人の馬鹿な男の物語
    もうひとつの戦争
    製作年:1960
    製作国:フランス/西ドイツ/イタリア
    監督:アンドレ・カイヤット
    主演:シャルル・アズナヴール
    5
  6. ベルリンからの脱走列車

    ベルリンからの脱走列車
    評価:E0.00
    製作年:1963
    製作国:フランス/イタリア/西ドイツ
    監督:ロルフ・ヘアドリック
    主演:ホセ・ファーラー
    6
  7. 乙女の館

    乙女の館
    評価:E0.00
    ダニエル・ダリュウ主演による往年の「禁男の家」の再映画化で、今回は、ジャック・ドゥヴァルの原作を「野性の誘惑」のジャック・コンパネーズ(五六年歿)が脚色、「肉体の怒り」のジャン・オーレルとポール・アンドレオータ、「街の仁義」のラルフ・アビブの三人が更に手を入れ、これを同じくアビブが監督した。台詞に「忘れえぬ慕情」のアネット・ワドマンが加わっている。撮影は「街の仁義」のピエール・プティ、音楽は「巴里野郎」のジョルジュ・ヴァン・パリス。主な主演者は、「野性の誘惑」のニコール・クールセルと「街の仁義」のジャン・ルイ・トランティニャンを中心に「夜の騎士道」のダニイ・カレル、「不良の掟」のベアトリス・アルタリバ、ブリジット・バルドオの妹ミジャヌーのほか新人のジョルジア・モル、フランソワーズ・デルバールなど。
    製作年:1956
    製作国:フランス
    監督:ラルフ・アビブ
    主演:ニコール・クールセル
    7
  8. ローマの女戦士

    ローマの女戦士
    評価:E0.00
    製作年:1962
    製作国:イタリア
    監督:カルロ・ブラガリア
    主演:シルヴィア・シムズ
    8
  9. 野性の誘惑

    野性の誘惑
    評価:E0.00
    北欧スウェーデンの大森林を背景に、野性味溢れる女性を中心とした異色ドラマ。ロシアの作家アレクサンドル・クウプリンの小説から「肉体の怒り」のジャック・コンパネーズが翻案し、女流脚本家クリスチアーヌ・アンベールと共同脚色、台詞は同じく「肉体の怒り」のポオル・アンドレオタが担当する。監督のアンドレ・ミシェルは四四年以来短篇専門(四七年ヴェニス映画祭で短篇賞を受賞)で、劇映画ではこれが第一作である。撮影は・「一日だけの天国」のマルセル・グリニョン、音楽はノルベール・グランベール。出演者は、「不良の掟」のマリナ・ヴラディを中心に、「港のマリイ」のニコール・クールセル、「ボルジア家の毒薬」のモーリス・ロネの他、スウェーデンの俳優たちで脇役を固めている。
    製作年:1956
    製作国:フランス
    監督:アンドレ・ミシェル
    主演:モーリス・ロネ
    9

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