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全12作品。螢雪次朗が出演した映画ランキング

  1. 星に語りて ~Starry Sky~

    評価:B

    3.66

    東日本大震災で被災したプラネタリウム。満天の星に希望を見出し、人々の心を繋ごうとした職員たちの真実の物語。

    2011年3月11日、東日本大震災。甚大な被害を受けた被災地にあった、とあるプラネタリウム。職員たちもまた、家族や友人を失い、悲しみに暮れていた。ライフラインが絶たれ、夜には深い闇が広がる中、人々が見上げたのは、皮肉にも美しく輝く満天の星空。絶望的な状況下で、彼らは決意する。「もう一度、この場所で星を届けたい」。それは、被災した人々の心を少しでも癒すための、ささやかながらも強い願い。これは、星に希望を託し、困難に立ち向かった人々の、知られざる真実の物語。

    ネット上の声

    • 《2011年3月11日 東日本大震災、障害のある人と支援者の物語》
    • 吉祥寺のミニシアターで観てきました
    • 映画は、娯楽だけではない
    • 2020*008

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2019年
    • 製作国:日本
    • 時間:115分
    • 監督:松本動
    • 主演:要田禎子
  2. ViVA!Kappe ビバ!カッペ

    評価:D

    2.95

    俺、カッパの子孫だっぺ!田舎者全開の勘違い青年が、競泳界に殴り込みをかける青春爆笑コメディ!

    超ド田舎の村で、自分は伝説の生き物「カッパ」の子孫だと信じて育った青年、カッペイ。彼の特技は、驚異的な水中での息止めと、キュウリへの異常な執着。ある日、村の掟により、都会に出て水泳で一番になることを命じられる。カルチャーショックの連続と、ライバル選手との出会い。果たして、カッペイは自らのルーツを武器に、東京で頂点を極めることができるのか。前代未聞の勘違いヒーローの、奇想天外な上京物語。

    ネット上の声

    • デザイナーの夢破れ、男にも捨てられ、田舎に帰った女性が農業に出会ってどうちゃらこ
    • ちと脚本が不得手というか、いいこと言ってるんだけど、台詞回しが不自然とかでなかな
    • 有名なキャストが多いのに、なんとも普通すぎる映画(笑)
    • 向き合う心 泥と足跡 農業をデザインする

    青春

    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:91分
    • 監督:植田尚
    • 主演:西尾舞生
  3. ゼイラム

    評価:D

    2.85

    地球に降り立った凶悪な不死身の生命体。美しき女宇宙賞金稼ぎイリアの壮絶な戦いを描くSFアクション。

    舞台は、パラレルワールドの現代日本。ある夜、電線泥棒をしていたサエない電気工の神谷と鉄平は、空から降ってきた謎の宇宙船を目撃。中から現れたのは、美しき宇宙の賞金稼ぎイリアと、彼女が追う凶悪生命体ゼイラム。イリアはゼイラムとの戦闘のため、周囲を異次元空間「ゾーン」で隔離するが、神谷と鉄平も偶然その中に取り残されてしまう。不死身の肉体と恐るべき戦闘能力で次々と形態を進化させるゼイラム。限られた時間と装備の中、イリアは一般人を守りながら、この怪物を仕留めることができるのか。絶望的な死闘の幕開け。

    ネット上の声

    • これが30年前の作品とは信じられない
    • 驚きの、レビュー平均4越え
    • 片桐はいりも出さなきゃ!!
    • ときどき、とても観たくなる

    アクション

    • 製作年:1991年
    • 製作国:日本
    • 時間:96分
    • 監督:雨宮慶太
    • 主演:森山祐子
  4. 疵と掟2

    評価:E

    2.54

    安斉組のシマで麻薬取引が発生したことによる大鶴一家との火種により、安斉組は幹事長・台村を失う。台村組が大鶴一家への報復に躍起になるなか、若頭の川部は大鶴の人間を拷問し、裏で糸を引いていたのが安斉組舎弟頭・東尾であることを突き止め激昂する。

    ネット上の声

    • 前後編で上手くまとまっていました
    • http://mash1966.hatenadiary.com/entry/20
    • 製作年:2018年
    • 製作国:日本
    • 時間:70分
    • 監督:港雄二
    • 主演:波岡一喜
  5. 疵と掟

    評価:E

    2.54

    大学を出てヤクザになった変わり種、安斉組立花組組長・立花修治。愚連隊として暴れていた立花は安斉組組長・安斉尊と出会い、彼の生きざまに惚れ込み、極道として生きる道を決めた。ある日、安斉組のシマで、大鶴一家が麻薬の取引をしていることが発覚し…。

    ネット上の声

    • 昔の映画かと思ったら
    • 山口さんファンとして「疵と掟4」は必見!終始山口さんの全身から男の色気がほとばし
    • 安藤昇の息子が出てるのかと思ったら原作者が息子みたいです
    • 波岡のオーラが、インテリヤクザにピッタリだった
    • 製作年:2018年
    • 製作国:日本
    • 時間:71分
    • 監督:港雄二
    • 主演:波岡一喜
  6. 女猫雀士 雀奴(ジャンヌ) 闘牌伝説

    評価:E

    2.49

    ネット上の声

    • 棒読みと無表情

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2002年
    • 製作国:日本
    • 時間:86分
    • 監督:内藤忠司
    • 主演:渡辺洋香
  7. ネズラ1964

    評価:E

    2.16

    1964年に公開予定だったが頓挫した幻の特撮怪獣映画「大群獣ネズラ」の舞台裏をモチーフに、史実にフィクションを交えて描いた映画製作奮闘記。後に「大怪獣ガメラ」を生み出す大映が、1964年に公開を予定して製作を始めた「大群獣ネズラ」。63年秋にクランクインした同作は、「実際の生きたネズミをミニチュアの中に置き、巨大な怪獣に見せかける」という手法で撮影が進められていたが、現場にノミやダニが大発生。スタッフはガスマスクをするなどして対策をとったが、近隣住民のクレームにより保健所が撮影禁止を勧告し、撮影は中止に。宣伝用のスチール写真とわずかなフィルムを残して幻の映画となった。戦前の特撮映画を復活させて話題となった「大仏廻国 The Great Buddha Arrival」の横川寛人監督が、KADOKAWA(旧・大映)に企画協力を得て、1963年から64年の「大群獣ネズラ」製作当時の背景をリサーチし、困難な環境の中でも特撮映画を撮ろうとした製作者たちの奮闘を描く。「ガメラ 大怪獣空中決戦」の螢雪次朗、「ゴジラ2000 ミレニアム」の佐野史郎、「ウルトラマン」の古谷敏など、特撮映画に縁深い俳優が出演。

    ネット上の声

    • 「邦キチ!」で知ってからずっと見たくて購入しようか迷っていた作品💿
    • 熱意は買うかな
    • 昭和38年11月4日
    • ネズミたちが可愛すぎて和やか怪獣映画と化してましたが、巨大なマンモスネズラは迫力

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2020年
    • 製作国:日本
    • 時間:53分
    • 監督:横川寛人
    • 主演:螢雪次朗
  8. 深海獣雷牙

    評価:E

    2.12

    落語家の林家しん平が「深海獣レイゴー」に続いて放つ特撮怪獣映画の第2弾。深海獣レイゴーと戦艦大和の戦いから60年以上が経った現代。日本近海に謎の巨大生物が出現し、東京湾へと迫る。これを迎え撃つべく、政府から要請を受けた台東防衛隊がミサイル攻撃を開始。凄まじい戦闘によって浅草の町は炎に包まれ……。林家監督作には欠かせない俳優である螢雪次郎が主演を務めるほか、折山みゆら人気アイドルも多数出演。

    ネット上の声

    • レイゴーから雷牙へ受け継がれたもの
    • こういうのもレビューできるんだ。
    • よほどの落語家好きなら…
    • 監督とは何か。

    アクション

    • 製作年:2009年
    • 製作国:日本
    • 時間:82分
    • 監督:林家しん平
    • 主演:螢雪次朗
  9. 深海獣レイゴー

    評価:E

    2.07

    特撮マニアとして知られる落語家・林家しん平が初メガホンを取った怪獣映画。第2次世界大戦下、南方戦線のトラック泊地に駐留していた日本海軍連合艦隊に、敵潜水艦と思われる影が急接近してくる。戦艦大和は影に向かって主砲攻撃を打ちこむが、その正体は伝説の深海龍レイゴーの子どもだった。子どもを殺されて怒り狂ったレイゴーは、連合艦隊への復讐を開始する。出演は「ウルトラマンコスモス」の杉浦太陽ほか。

    ネット上の声

    • 良いシナリオです。出来ればリメイクを・・
    • コンセプトは良いが、あまりにも安っぽい
    • 名作になり損ねた自主制作魂映画、
    • 悔しくて、虚しくて、残念だよ〜。

    アクション

    • 製作年:2007年
    • 製作国:日本
    • 時間:81分
    • 監督:林家しん平
    • 主演:杉浦太陽
  10. 裁判長!ここは懲役4年でどうすか

    評価:E

    2.00

    裁判ぼう聴ブームを巻き起こした北尾トロのベストセラー小説を、お笑いコンビ「バナナマン」の設楽統主演で映画化。“愛と感動の裁判映画”の脚本を依頼された三流ライターのタモツは、取材のため生まれて初めて裁判所を訪れる。ところが実際に裁判をぼう聴してみると、その内容は映画のテーマとはかけ離れたものばかり。やがてタモツは、裁判所で出会ったぼう聴マニアたちと行動をともにするようになる。「ソフトボーイ」の豊島圭介監督がメガホンをとる。

    ネット上の声

    • 設楽さんの演技が自然でゆるっと見れておもしろかった😁キリッとして綺麗な片瀬那奈も
    • 新鮮だが残念!ここは監督代えてはどうすか
    • 裁判長!ここは懲役4年でどうですか。
    • 法律と証拠に基づいて適切にやってね。

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:96分
    • 監督:豊島圭介
    • 主演:設楽統
  11. 恋は実家じゃ生まれない

    評価:E

    ネット上の声

    • なんだかなぁ…

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2005年
    • 製作国:日本
    • 時間:51分
    • 監督:麻生学
    • 主演:ソニン
  12. 評価:E

    ホラー、 アクション

    • 製作年:1997年
    • 製作国:日本
    • 時間:80分
    • 監督:渡邊元嗣
    • 主演:樋口なつき