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全8作品。オスカー・ウェルナーが出演した映画ランキング

  1. しのび逢い
    • B
    • 3.78
    リー・ロングレイとヒュー・レナードのコンビによる脚本を、この作品がはじめてというケビン・ビリングトンが監督したメロドラマ、撮影は、ジェリー・フィッシャー、音楽はジョルジュ・ドルリューが担当している。出演は、「華氏451」のオスカー・ヴェルナー、新星バーバラ・フェリス、ヴァージニア・マスケル、ドナルド・サザーランド、アラン・ウェブなど。製作はデイヴィッド・ドイッチェ。

    ネット上の声

    • 不倫昼メロ
    • 製作年1968年
    • 製作国アメリカ,イギリス
    • 時間109分
    • 監督ケヴィン・ビリングトン
    • 主演オスカー・ウェルナー
  2. 突然炎のごとく
    • B
    • 3.74
    フランソワ・トリュフォーがアンリ=ピエール・ロシェの小説をもとに撮りあげた長編第3作で、親友同士の2人の男と1人の女が長年にわたって織りなす恋愛模様をつづった名作ラブストーリー。パリ、モンパルナスで出会ったオーストリア出身のジュールとフランス出身のジム。ともに文学青年である2人はすぐに意気投合し、親友になる。ある日、カトリーヌという女性と知り合った2人はそろって彼女に夢中になるが、自由奔放な彼女に翻弄され……。「死刑台のエレベーター」のジャンヌ・モローが奔放で破滅的なヒロイン役を魅力的に演じた。

    ネット上の声

    • トリュフォーの偉大な功績。胸が躍ります。
    • 見知らぬ男に肉体を与えたいと思う女が一人
    • 「 心から心へ移る愛は、苦しみを生む 」
    • 愛という名の地獄、友情という名の地獄
    三角関係、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1961年
    • 製作国フランス
    • 時間107分
    • 監督フランソワ・トリュフォー
    • 主演ジャンヌ・モロー
    • 定額
  3. 寒い国から帰ったスパイ
    • C
    • 3.56
    ジョン・ル・カレの原作をポール・デーンとガイ・トロスパーが共同で脚色、「ハッド」のマーティン・リットが製作・監督したスパイ・サスペンス。撮影は「ロリータ」のオズワルド・モリス、音楽はソル・カプランが担当した。出演は「ベケット」のリチャード・バートン、「暴行」のクレア・ブルーム、「突然炎のごとく」のオスカー・ウェルナー、「真昼の情事」のピーター・ヴァン・アイク、「素晴らしきヒコーキ野郎」のサム・ワナメイカーほか。

    ネット上の声

    • リチャード・バートンの最後の表情が...
    • 重厚なタッチのスパイ映画の名作
    • 「リアル・スパイ」の悲しい末路
    • 最初の40分までは我慢が必要
    サスペンス
    • 製作年1965年
    • 製作国アメリカ
    • 時間111分
    • 監督マーティン・リット
    • 主演リチャード・バートン
  4. 華氏451
    • C
    • 3.29
    ヌーベルバーグの巨匠フランソワ・トリュフォーが1966年に製作したSF作品で、トリュフォーにとって初の英語作品。レイ・ブラッドベリの原作小説を映画化し、読書が禁じられた近未来の超管理社会を舞台に、焚書係の男と本を所持していた女の心の交流を描いた。読書や本の所持が禁じられた未来。書物の捜索と焼却を仕事にするモンターグは、妻リンダと瓜二つの女性クラリスと知り合う。本に対して情熱を持つクラリスに刺激され、モンターグも禁じられた本に手を出し、その魅力にとりつかれていく。しかし、夫が読書をしていることを知ったリンダにより、モンターグは密告され……。後に映画監督となり「美しき冒険旅行」「赤い影」などを手がける名手ニコラス・ローグが撮影を担当。音楽は「タクシードライバー」のバーナード・ハーマン。2014年12月、「ヌーヴェル・バーグSF映画対決!トリュフォー×ゴダール」と題し、ジャン=リュック・ゴダールの「アルファヴィル」とともにデジタルリマスター版上映。

    ネット上の声

    • 追悼レイ氏〜データは華氏何度で燃えるか?
    • だんだんダニエルクレイヴに見えてきた。
    • 本を読むしあわせ=思考する喜び
    • フランソワ・トリュフォーのSF
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1966年
    • 製作国イギリス,フランス
    • 時間112分
    • 監督フランソワ・トリュフォー
    • 主演オスカー・ウェルナー
    • レンタル
  5. 刑事コロンボ/ビデオテープの証言
    • D
    • 3.08

    ネット上の声

    • ☆刑事コロンボ/ビデオテープの証言☆
    • 完璧なアリバイのつもりが・・・☆3.0
    • 名優共演のコロンボ
    刑事コロンボ、 サスペンス
    • 製作年1974年
    • 製作国アメリカ
    • 時間73分
    • 監督バーナード・L・コワルスキー
    • 主演ピーター・フォーク
  6. さすらいの航海
    • D
    • 2.98
    第2次大戦前夜、ドイツからユダヤ人を乗せた客船が第2の故郷をもとめて旅する姿を描く実話の映画化。製作はロバート・フライヤー、監督は「新・動く標的」のスチュアート・ローゼンバーグ、脚本はスティーブ・シェイガンとデイヴィッド・バトラー、原作はゴードン・トマスとマックス・モーガン・ウィッツのノンフィクション「絶望の航海」(早川書房刊)、撮影はビリー・ウィリアムス、音楽はラロ・シフリンが各々担当。出演はフェイ・ダナウェイ、オスカー・ヴェルナー、マックス・フォン・シドー、マルコム・マクドウェル、リン・フレデリック、リー・グラント、キャサリン・ロス、オーソン・ウェルズ、ベン・ギャザラ、ジェームズ・メイソン、ホセ・フェラー、フェルナンド・レイ、マリア・シェル、サム・ワナメーカーなど。

    ネット上の声

    • 私達の優柔不断、ヒューマニズムの大切さの覚悟の無さが、21世紀のさすらいの航海をうみだすのだ
    • 我々は何処から来たのか?何処へ行くのか?
    • 自由への航海から一転!収容所への航海に!
    • 役不足って言葉を正等に使える珍しい作品
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1976年
    • 製作国イギリス,スペイン
    • 時間134分
    • 監督スチュアート・ローゼンバーグ
    • 主演フェイ・ダナウェイ
  7. 栄光の座
    • E
    モーリス・L・ウェストの同名小説を、「慕情」のジョン・パトリックと「暴力のメロディー」のジェームズ・ケナウェイが脚色、「さらばベルリンの灯」のマイケル・アンダーソンが監督したローマ法王を主人公にした物語。撮影は「さらばベルリンの灯」のアーウィン・ヒリアー、音楽は「バージニア・ウルフなんかこわくない」のアレックス・ノースが担当した。出演は「25時」のアンソニー・クイン、「オセロ」のローレンス・オリヴィエ、「しのび逢い」のオスカー・ウェルナー、「グリーン・ベレー」のデイヴィッド・ジャンセンほか。製作は「戦争プロフェショナル」のジョージ・イングランド。

    ネット上の声

    • 羅馬教会が主人公
    • 神とは、宗教とは?と問答するシーンとか、バチカンの儀式を忠実に再現しているシーン
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1968年
    • 製作国イギリス
    • 時間164分
    • 監督マイケル・アンダーソン
    • 主演アンソニー・クイン
  8. 暁前の決断
    • E
    ジョージ・ハウの書いたベストセラー実話から、ピーター・ヴィアテルが脚色、「蛇の穴」のアナトール・リトヴァクとフランク・マッカーシーの共同である。撮影は「チャンピオン」のフランク・プラナー、音楽は「陽の当る場所」のフランツ・ワックスマンが担当する。主演は「夜歩く男」のリチャード・ベースハート、「イヴの総て」のゲイリー・メリル、「エロイカ」のオスカー・ウェルナー、「題名のない映画」のヒルデガード・ネフ(米国名ネフ)で、助演陣もドミニク・ブランシャール、O・E・ハッセ、ウィルフリード・セイファース、ハンス・クリスチャン・ブレッヒら、ヨーロッパとアメリカの混合キャストが組まれている。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1951年
    • 製作国アメリカ
    • 時間119分
    • 監督アナトール・リトヴァク
    • 主演リチャード・ベースハート

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