全8作品。紺野まひるが出演した映画ランキング

  1. 子猫の涙

    子猫の涙
    評価:C3.57
    1968年メキシコ五輪で銅メダルを獲得しながら、網膜はく離で若くして引退した伝説のボクサー森岡栄治の波乱の人生を映画化。彼のおいである森岡利行が監督を務め、自身が主宰する劇団の上演作品を基に、おじの破天荒な生き様を温かく描き出す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    こんなオトンはいやや!!・・けど・・・
    時機を逸してヒットをのがした不運の良作
    作者の想いがじわりと伝わる良作です
    銅メダルが教えてくれたもの
    製作年:2007
    製作国:日本
    監督:森岡利行
    主演:武田真治
    1
  2. はなちゃんのみそ汁

    はなちゃんのみそ汁
    評価:C3.56
    がんに侵され余命わずかな母親が幼い娘にみそ汁作りを通して愛情と生きる力を伝える、ドラマ化もされたエッセイを映画化。がん闘病に焦点を絞るのではなく、病と向き合う家族がそれぞれの生き方や家族のあり方を見つめながら、成長していくさまを描く。

    ヒューマンドラマ、実話

    ネット上の声

    実話で泣けましたが、映画としての演出は?
    「闘病記」は苦手なんだけど、これは。
    じめっとした雰囲気がなく良かった
    滝藤の演技の幅、すごいです。
    製作年:2015
    製作国:日本
    監督:阿久根知昭
    主演:広末涼子
    2
  3. 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿

    相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿
    評価:D3.14
    『相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン』も大ヒットを記録した人気シリーズ「相棒」のスピンオフ・ムービー。右京、薫に次ぐ人気キャラクター、警視庁鑑識課員・米沢守が主人公となって活躍する。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    あ゛ー残念すぎる。これって製作陣の自滅?
    派手さはない作品だけど米沢のキャラは良い
    派手さはなく、とても地味な作品だけど。
    頭をミッチーに切り替えたのに!
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:長谷部安春
    主演:六角精児
    3
  4. 調布空港

    調布空港
    評価:D2.96
    伊豆諸島と東京を1日10往復の定期便で結ぶローカル空港である調布空港を舞台に、そこで織り成されるさまざまなドラマを見つめたヒューマンドラマ。『エリ・エリ・レマ・サバクタニ』の仙頭武則がプロデュースと脚本を担当し、ハウンドドッグの大友康平、『県庁の星』の紺野まひるらがキャストに名を連ねている。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    知ってる風景がたくさん
    調布空港
    製作年:2006
    製作国:日本
    監督:今村悦朗
    主演:大友康平
    4
  5. 飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ

    飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ
    評価:E1.28


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    NO.101「あ」のつく元気になった邦画
    映画として公開しても良さそう!!
    製作年:2005
    製作国:日本
    主演:稲垣吾郎
    5
  6. 母。わが子へ

    母。わが子へ
    評価:E0.00
    評価レビュー 5件、映画館、動画予告編、ネタバレ感想、出演:仲村トオル 他。

    ヒューマンドラマ
    製作年:2013
    製作国:日本
    主演:仲村トオル
    6
  7. 俺は鰯-IWASHI-

    俺は鰯-IWASHI-
    評価:E0.00


    ファンタジー、サスペンス

    ネット上の声

    <*))) >=<。。 STORY 。。<*))) >=<
    中国のB級映画感
    製作年:2003
    製作国:日本
    監督:冨樫森
    主演:ユースケ・サンタマリア
    7
  8. マリンバアンサンブル

    マリンバアンサンブル
    評価:E0.00
     マリンバ奏者の三輪ユリは自らの技術に自信を持っていたが、世間から思うような評価が得られない現実に悩み自暴自棄になっていた。そんな時、憧れの天才指揮者、加藤幸一から声を掛けられ、ある仕事の依頼を受ける。

    ヒューマンドラマ
    製作年:2005
    製作国:日本
    監督:秋原北胤
    主演:紺野まひる
    8

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