全8作品。リカルド・ダリンが出演した映画ランキング

  1. NINE QUEENS 華麗なる詐欺師たち

    NINE QUEENS 華麗なる詐欺師たち
    評価:A3.89
    幻の切手「NINE QUEENS」を巡る華麗な騙し合い。衝撃のラストが待ち受けるクライム・ムービー。コンビニで働いていたケチな詐欺が見破られ、警察に突き出されそうになった詐欺師のファンは、たまたま現場に居合わせた同業者のマルコスに助けられた。そして、相棒を探していたマルコスから、コンビ結成を持ちかけられるのだった。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    知らない人には気をつけよう☆
    ありがちかな
    わーお
    たしかに、スゴイ!けど・・・
    製作年:2000
    製作国:アルゼンチン
    監督:ファビアン・ビエリンスキー
    主演:ガストン・ポールス
    1
  2. 瞳の奥の秘密

    瞳の奥の秘密
    評価:A3.84
    アカデミー賞(2010年・外国語映画賞)長年勤めた刑事裁判所を退職した男が、25年前の未解決殺人事件をモチーフに小説を書き出すものの、過去の思い出に支配され苦悩するサスペンス・ドラマ。アルゼンチンを代表する名監督ファン・J・カンパネラが1970年代の祖国の姿を背景に、過去と現在を巧みに交差させ、一人の人間の罪と罰や祖国の軌跡を浮き彫りにする。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    深く悲しい愛、蘇る愛、それぞれの愛
    サスペンス映画ではあるが、ラブストーリーといった方が良いですね。
    もっさりした演出で興味が半減のサスペンス
    これでいいのか? アカデミー外国語映画賞
    製作年:2009
    製作国:スペイン/アルゼンチン
    監督:フアン・ホセ・カンパネラ
    主演:リカルド・ダリン
    2
  3. しあわせな人生の選択

    しあわせな人生の選択
    評価:C3.50
    スペインのセスク・ゲイが監督と脚本を担当し、自らの母親の闘病体験をベースに人生の最終章を迎える男の姿に迫る人間ドラマ。死が刻々と近づく中別れの準備を整える男が、彼の大切な人々や愛犬と過ごす最後の4日間を映す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ☆3.5 でもTRUMAN 効果で♡繰り上げ
    美味しいワインを飲んでいる感じ
    それにしてもセンスの無い邦題
    愛犬トルーマンの演技に注目
    製作年:2015
    製作国:スペイン,アルゼンチン
    監督:セスク・ガイ
    主演:リカルド・ダリン
    3
  4. 誰もがそれを知っている

    誰もがそれを知っている
    評価:C3.39


    ヒューマンドラマ
    製作年:2018
    製作国:スペイン,フランス,イタリア
    監督:アスガー・ファルハディ
    主演:ハビエル・バルデム
    4
  5. 人生スイッチ

    人生スイッチ
    評価:C3.31
    ナショナル・ボード・オブ・レビュー(2014年・外国語映画賞)『トーク・トゥ・ハー』などのスペインの巨匠ペドロ・アルモドバルが製作を担当し、ひょんなことから窮地に立たされる男女6人の姿を描くコメディー。あることがきっかけで不運に見舞われる、ごく平凡な人々の姿をブラックユーモアを交えて活写する。

    コメディ

    ネット上の声

    父に捧ぐって…お父さん困惑すると思う
    押しちゃダメ~!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
    ちょっといい人になれる作品
    ブラックだー
    製作年:2014
    製作国:アルゼンチン,スペイン
    監督:ダミアン・ジフロン
    主演:リカルド・ダリン
    5
  6. ハゲ鷹と女医

    ハゲ鷹と女医
    評価:C3.22
     年間の交通事故死が8000人、負傷者が12万人というアルゼンチンを舞台に、保険金をめぐる闇社会をハードに描く意欲作。アカデミー賞外国語映画部門に選出されるなど、様々な映画賞を多数受賞。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ハゲ鷹弁護士と薬中女医
    ダメな人と関わると
    三文芝居
    製作年:2010
    製作国:アルゼンチン,チリ,フランス,韓国
    監督:パブロ・トラペロ
    主演:リカルド・ダリン
    6
  7. ロスト・フロア

    ロスト・フロア
    評価:E2.62
    「瞳の奥の秘密」のリカルド・ダリン、「永遠のこどもたち」「海を飛ぶ夢」のベレン・ルエダら実力派俳優共演で描いたスペイン製サスペンススリラー。子どもたちとその父親セバスチャンは、アパートの7階から1階まで降りる競争をすることに。セバスチャンはエレベーターで、子どもたちは階段で1階を目指すが、先に到着したセバスチャンがいくら待っても子どもたちは姿を見せず、そのまま行方がわからなくなってしまう。子どもたちを必死で探すセバスチャンを、予想外の運命が待ち受けていた。2015年1~2月、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で開催の「未体験ゾーンの映画たち 2015…

    サスペンス

    ネット上の声

    テンションが下がる
    SEPTIMO
    真実はどこに?見事なシチュエーション・サスペンス。
    あの子供たちは訳わからないんだろな笑
    製作年:2013
    製作国:スペイン,アルゼンチン
    監督:パチ・アメスクア
    主演:リカルド・ダリン
    7
  8. ある殺人に関するテーゼ

    ある殺人に関するテーゼ
    評価:E0.00


    サスペンス
    製作年:2013
    製作国:アルゼンチン,スペイン
    監督:エルナン・ゴルドフリード
    主演:リカルド・ダリン
    8

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