全23作品。モーリス・ロネが出演した映画ランキング

  1. 太陽がいっぱい

    太陽がいっぱい
    評価:A3.89
    『禁じられた遊び』などのフランスの巨匠ルネ・クレマンが監督を務め、パトリシア・ハイスミスの小説を映画化したサスペンス。イタリアに金持ちの道楽息子を連れ戻そうとやって来た貧しい青年が、激情にかられてある犯罪を思い立つ姿を甘美な調べに乗せて映し出す。

    サスペンス、夏休みが舞台

    ネット上の声

    アランドロンのかっこよさよ、、、
    アラン・ドロンですもの
    青い目が忘れられない
    アラン・ドロン
    製作年:1960
    製作国:フランス/イタリア
    監督:ルネ・クレマン
    主演:アラン・ドロン
    1
  2. スフィンクス

    スフィンクス
    評価:C3.51
     セティ一世の墓の謎を巡って繰り広げられる争いを描いたサスペンス。女流考古学者のエリカは、セティ一世の墓の建築技師メネフタの研究のためカイロに訪れる。

    サスペンス
    製作年:1980
    製作国:アメリカ
    監督:フランクリン・J・シャフナー
    主演:レスリー=アン・ダウン
    2
  3. 死刑台のエレベーター

    死刑台のエレベーター
    評価:C3.45
    大企業社長の側近ジュリアン(モーリス・ロネ)と社長夫人のフロランス(ジャンヌ・モロー)は不倫関係にあり、社長殺害を計画。完全犯罪を成し遂げたはずだったが、ミスに気付いたジュリアンは犯行現場に引き返す途中、無人となった会社のエレベーター内に閉じ込められてしまう。そのころ、彼の車を盗んだ若いカップルが別の犯罪を引き起こしていた……。

    サスペンス、どんでん返し

    ネット上の声

    時代の経過は時として残酷なもの・・・
    炭酸が抜けてしまったら甘いだけ
    息がつまるような圧迫感と焦燥感
    ジャンヌ・モローに脱帽
    製作年:1957
    製作国:フランス
    監督:ルイ・マル
    主演:モーリス・ロネ
    3
  4. 鬼火

    鬼火
    評価:C3.32
    ヴェネチア国際映画祭(1963年・審査員特別賞)死に急ぐブルジョワ青年の最後の2日間を描いたルイ・マル監督の傑作。アル中患者として診療所で暮らすアラン・ルノワは、自殺する前にパリの旧友を訪ねるが…。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    女優の美しさを鑑賞するだけでも価値がある
    闇の中に消え逝く微かな青白い怨の火
    45年前に今を予知していた!?
    アル中、うつ病、その末路
    製作年:1963
    製作国:フランス
    監督:ルイ・マル
    主演:モーリス・ロネ
    4
  5. パリは霧にぬれて

    パリは霧にぬれて
    評価:D3.18
     パリに暮らすアメリカ人夫婦フィリップとジルの子供たちが誘拐された。手を下したのは、かつてフィリップが協力させられていた、産業スパイの組織である。

    サスペンス

    ネット上の声

    鑑賞後ひと言、これはB級映画だ、、、
    名匠の見事な情景描写に酔う
    実はサスペンス調とは・・・
    ルネ・クレマン娯楽路線
    製作年:1971
    製作国:フランス/イタリア
    監督:ルネ・クレマン
    主演:フェイ・ダナウェイ
    5
  6. 太陽が知っている

    太陽が知っている
    評価:D2.84
    A・ドロンが重要参考人とされた“マルコヴィッチ事件“のさなかに製作された記録破りの大ヒット作。南フランスのプール付きの別荘を舞台に展開する愛憎のドラマと完全犯罪。映画のストーリーが実際の事件と重なり合い、話題を呼んだ傑作ミステリー。

    サスペンス

    ネット上の声

    プールのシーンが多いのには理由がある。
    ティーンエイジャーのジェーン・バーキン
    アラン・ドロンとモーリス・ロネ
    内容は、2匹目のどじょう レベル
    製作年:1968
    製作国:フランス/イタリア
    監督:ジャック・ドレー
    主演:アラン・ドロン
    6
  7. 名誉と栄光のためでなく

    名誉と栄光のためでなく
    評価:E0.00
     インドシナ戦争の勇者ラスペギイ中佐。戦争が終わったあと、彼はアルジェリア戦争に参加する。

    戦争

    ネット上の声

    戦争の残忍さと無意味さを淡々と描く佳作!
    複雑な思いを抱かせるアルジェリア秘話
    アルジェリア独立運動顛末
    世界的スターの競演
    製作年:1966
    製作国:アメリカ
    監督:マーク・ロブソン
    主演:アラン・ドロン
    7
  8. さよなら夏のリセ

    さよなら夏のリセ
    評価:E0.00


    青春

    ネット上の声

    音楽がよかった
    製作年:1983
    製作国:フランス
    監督:ロジェ・ヴァディム
    主演:クリスチャン・ヴァディム
    8
  9. マンハッタンの哀愁

    マンハッタンの哀愁
    評価:E0.00
    ジョルジュ・シムノンの原作を、「広場」のマルセル・カルネとジャック・シギュール(台詞も担当)が共同で脚色、マルセル・カルネが監督した愛の心理ドラマ。撮影は「霧の波止場」のオイゲン・シュフタン、音楽は新進マル・ワルドロンが担当した。出演は「秘密大戦争」のアニー・ジラルド、「リーザの恋人」のモーリス・ロネ、「悪徳の栄え」のO・E・ハッセ、「広場」のローラン・ルザッフル、「ある晴れた朝突然に」のガブリエレ・フェルゼッティなど。製作はシャルル・リュンブローゾ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    マンハッタンが舞台のフランス映画
    マンハッタンの哀愁
    製作年:1965
    製作国:フランス
    監督:マルセル・カルネ
    主演:アニー・ジラルド
    9
  10. スパイ戦線

    スパイ戦線
    評価:E0.00


    サスペンス
    製作年:1958
    製作国:イギリス
    監督:ルイス・ギルバート
    主演:ヴァージニア・マッケンナ
    10
  11. マダム・クロード

    マダム・クロード
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ
    製作年:1976
    製作国:フランス
    監督:ジュスト・ジャカン
    主演:デイル・ハドン
    11
  12. 七月のランデヴー

    七月のランデヴー
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、コメディ
    製作年:1949
    製作国:フランス
    監督:ジャック・ベッケル
    主演:ダニエル・ジェラン
    12
  13. どしゃ降り

    どしゃ降り
    評価:E0.00
     若い男女を乗せた乗用車が、崖から転落事故を起こし、女は助かるが、男の方は行方不明となる。行方不明になった男の兄(M・ロネ)は、生き残った女性(R・シュナイダー)が仕組んだ巧妙な殺人ではないか、と疑って彼女に接近するが……。

    アクション、サスペンス
    製作年:1970
    製作国:フランス
    監督:レオナール・ケーゲル
    主演:モーリス・ロネ
    13
  14. ザ・スカーレット・レディー

    ザ・スカーレット・レディー
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、コメディ
    製作年:1967
    製作国:イタリア/フランス
    監督:ジャン・ヴァレール
    主演:モニカ・ヴィッティ
    14
  15. ペルーの鳥

    ペルーの鳥
    評価:E0.00
    製作年:1968
    製作国:フランス
    監督:ロマン・ギャリー
    主演:ジーン・セバーグ
    15
  16. さよならパリ

    さよならパリ
    評価:E0.00
    製作年:1960
    製作国:フランス
    監督:ジャン・ヴァレール
    主演:ジーン・セバーグ
    16
  17. 愛しきは、女/ラ・バランス

    愛しきは、女/ラ・バランス
    評価:E0.00
    セザール賞(1983年・作品賞)

    ヒューマンドラマ
    製作年:1982
    製作国:フランス
    監督:ボブ・スウェイム
    主演:ナタリー・バイ
    17
  18. カサブランカの夜

    カサブランカの夜
    評価:E0.00
     ナチ勢力下のカサブランカで、恋人をナチに殺されたナイトクラブの歌手が復讐のために戦いを挑む。真意を隠して、彼女はゲシュタポに接近するが……。

    ヒューマンドラマ
    製作年:1961
    製作国:フランス
    監督:アンリ・ドコアン
    主演:モーリス・ロネ
    18
  19. 野性の誘惑

    野性の誘惑
    評価:E0.00
    北欧スウェーデンの大森林を背景に、野性味溢れる女性を中心とした異色ドラマ。ロシアの作家アレクサンドル・クウプリンの小説から「肉体の怒り」のジャック・コンパネーズが翻案し、女流脚本家クリスチアーヌ・アンベールと共同脚色、台詞は同じく「肉体の怒り」のポオル・アンドレオタが担当する。監督のアンドレ・ミシェルは四四年以来短篇専門(四七年ヴェニス映画祭で短篇賞を受賞)で、劇映画ではこれが第一作である。撮影は・「一日だけの天国」のマルセル・グリニョン、音楽はノルベール・グランベール。出演者は、「不良の掟」のマリナ・ヴラディを中心に、「港のマリイ」のニコール・クールセル、「ボルジア家の毒薬」のモーリス・ロネの他、スウェーデンの俳優たちで脇役を固めている。
    製作年:1956
    製作国:フランス
    監督:アンドレ・ミシェル
    主演:モーリス・ロネ
    19
  20. リーザの恋人

    リーザの恋人
    評価:E0.00
    製作年:1964
    製作国:イタリア/フランス
    監督:ジェルマン・ロレンテ
    主演:クラウディア・モーリ
    20
  21. 不貞の女

    不貞の女
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    訳が少々気になりました
    製作年:1968
    製作国:フランス/イタリア
    監督:クロード・シャブロル
    主演:ステファーヌ・オードラン
    21
  22. チェイサー

    チェイサー
    評価:E0.00
     親友の死の謎を調査する実業家は、親友が政財界を揺るがす黒幕の暗躍に巻き込まれていた事を知る。やがて彼の身辺にもその魔の手が忍び寄ってくる。

    アクション

    ネット上の声

    オルネラ・ムーテイはキレイなのですが。
    渋さが増して来た頃のアラン・ドロン。
    アラン・ドロンって、かっこいい…
    地上波放送にて鑑賞
    製作年:1978
    製作国:フランス
    監督:ジョルジュ・ロートネル
    主演:アラン・ドロン
    22
  23. 殺意

    殺意
    評価:E0.00
     フランスのシャンペン会社の女社長が会社の譲渡を決意した。しかし、商標権を持つ役員がこれに反対する。

    サスペンス
    製作年:1966
    製作国:フランス
    監督:クロード・シャブロル
    主演:アンソニー・パーキンス
    23

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