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全44作品。ペネロペ・クルスが出演した映画ランキング

  1. オール・アバウト・マイ・マザー
    • A
    • 4.12
    スペインの名匠ペドロ・アルモドバルが、最愛の息子を事故で失った母親を中心に、様々な人生を生きる女性たちの姿を力強く描いたヒューマンドラマ。マドリードで暮らすマヌエラは、1人息子エステバンを女手ひとつで育ててきた。エステバンの17歳の誕生日、マヌエラはこれまで隠してきた元夫の秘密を息子に打ち明けることを決意する。しかしそんな矢先、エステバンは大女優ウマにサインをもらおうと道路に飛び出し、車にはねられて帰らぬ人に。元夫に息子の死を知らせるため、かつて青春時代を過ごしたバルセロナを訪れたマヌエラは、ひょんなことからウマの付き人になる。キャストにはセシリア・ロス、ペネロペ・クルスらアルモドバル作品の常連俳優がそろった。第72回アカデミー賞で外国語映画賞を受賞。

    ネット上の声

    • できそこないの男たちと、本歌取りの面白さ
    • いや〜アルモドバル作品はキャラが濃いw!
    • 監督って、ゲイだったんだ!!それで…
    • いつの時代も女性は強い!!!!
    同性愛、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1998年
    • 製作国スペイン
    • 時間101分
    • 監督ペドロ・アルモドバル
    • 主演セシリア・ロス
    • 定額
  2. ブロウ
    • B
    • 3.86
    監督はユマ・サーマン、ナタリー・ポートマンらの群像劇「ビューティフル・ガールズ」(96)のテッド・デミ。脚本は「アメリカン・ヒストリーX」(98)のデビッド・マッケンナと、ジョン・カサベテスの息子であり「シーズ・ソー・ラブリー」(97)の監督でもあるニック・カサベテスが共同で担当。撮影はスパイク・リー監督「サマー・オブ・サム」の女流エレン・クラス。元ピーウィー・ハーマン=ポール・ルーベンスが主人公の相棒役を熱演。

    ネット上の声

    • 男前はブロンドにしたらもっと男前である。
    • 家族への想いをジョニデが魅せる
    • 人生について(特に若者必見)
    • デップのお腹のデップリ感
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2001年
    • 製作国アメリカ
    • 時間124分
    • 監督テッド・デミ
    • 主演ジョニー・デップ
    • レンタル
    • 定額
  3. ある愛へと続く旅
    • B
    • 3.78
    「赤いアモーレ」のセルジオ・カステリット監督が、同作に続いて妻マルガレート・マッツァンティーニの小説を映画化したドラマ。16歳の息子ピエトロとローマで暮らす女性ジェンマのもとに、青春時代を過ごしたサラエボの旧友から誘いの電話がかかってくる。ピエトロを連れてサラエボを訪れたジェンマは、そこで今は亡きピエトロの父ディエゴの深い愛を知る。ペネロペ・クルスがヒロインの学生時代から中年時代までを熱演。音楽をペネロペの実弟エドゥアルド・クルスが担当。

    ネット上の声

    • 僕は本作の情報を全く入れず見たら本当に衝撃的な真実の連続にラストの驚愕の真実に僕
    • イタリア人のジェンマ(ペネロペ🌹)は、旧ユーゴスラビアに留学する
    • ペネロペ主演作が続く流れで、Filmarks内で評価の高かったこちらを鑑賞
    • 満たされぬ人生は人をかたくなにしてしまう
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2012年
    • 製作国イタリア,スペイン
    • 時間129分
    • 監督セルジオ・カステリット
    • 主演ペネロペ・クルス
    • 定額
  4. パラレル・マザーズ
    • B
    • 3.64
    スペインの名匠ペドロ・アルモドバル監督が、「オール・アバウト・マイ・マザー」「ボルベール 帰郷」など数々の作品でタッグを組んできたペネロペ・クルスを主演に迎え、同じ日に出産を迎えた2人の母親の物語を描いた人間ドラマ。 写真家として成功しているジャニスと17歳の少女アナは、同じ病院の産科病棟で偶然出会い、同じ日に女の子を出産。ともにシングルマザーとして生きていくことを決意していた2人は、再会を誓って退院する。ところが、ジャニスがセシリアと名付けた娘は、父親であるはずの元恋人から「自分の子どもとは思えない」と言われてしまう。それをきっかけにジャニスがDNA検査をしたところ、セシリアが実の子でないことが判明。アナの娘と取り違えられたのではないかと疑うジャニスは、悩んだ末にこの事実を封印し、アナとも連絡を絶つ。しかし1年後、偶然アナと再会し、アナの娘が亡くなったことを知る。 ジャニス役を演じたペネロペ・クルスが、2021年・第78回ベネチア国際映画祭でボルピ杯(最優秀女優賞)を受賞。2022年・第94回アカデミー賞でも主演女優賞にノミネートされた。アナ役はこれが長編映画出演2作目のミレナ・スミット。

    ネット上の声

    • 母と娘の血筋。民族の“血の記憶”。血を象徴する赤の強調が鮮烈
    • この監督ならではの強靭な語り口を堪能した
    • 自分の感情を殺さずに連帯するスキル。
    • そして母になる‼️
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2021年
    • 製作国スペイン,フランス
    • 時間123分
    • 監督ペドロ・アルモドバル
    • 主演ペネロペ・クルス
    • 定額
    • レンタル
  5. 抱擁のかけら
    • C
    • 3.49
    「オール・アバウト・マイ・マザー」「ボルベール/帰郷」のペドロ・アルモドバル監督とペネロペ・クルスが、4度目のコンビを組んだミステリー仕立ての恋愛ドラマ。14年前に車の事故で視力を失った映画監督マテオ・ブランコは、その事故以来ハリー・ケインというペンネームで脚本家を生業としている。そこに14年前のマテオを知る1人の若者が現れる……。共演に「バッド・エデュケーション」のルイス・オマール。

    ネット上の声

    • 愛と憎しみ。実像と虚像。反するもの。。
    • 愛人ペネロペに嫉妬しない男はいるのか?
    • 人生とはまったくもって不合理なもの。
    • 鮮やかに、今、抱きしめてほしい…
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2009年
    • 製作国スペイン
    • 時間128分
    • 監督ペドロ・アルモドバル
    • 主演ペネロペ・クルス
  6. イフ・オンリー
    • C
    • 3.45
    ひょんなことから過去に戻って彼女と再びやり直すラヴ・ストーリー。スペインのTVやCMで活動し、監督は本作が長編デビューとなるマリア・リポル。脚本はラファ・ルソで、98年モントリオール国際映画祭最優秀脚本賞を受賞。製作はホアン・ゴードン。撮影はハヴィエ・サルモネス。音楽はルイス・メンド、ベルナルド・フスター。美術はグラント・アームストロング。編集はナチョ・ルイス=キャピリア。衣裳はジョン・クラウザ。録音はマーク・トレヴィス。出演は「ダロウェイ夫人」「フェイス」のリテ・ヒーディ、「ハモンハモン」「オープン・ユア・アイズ」のペネロペ・クルス、舞台で活躍するダグラス・ヘンシャルほか。

    ネット上の声

    • ラスト30分で名作に…
    • もしもあの時に戻れたら
    • ペネロペが可愛かった
    • タイムスリップ系は苦手だけれど、この作品はまだロマンチック要素が強めで最後まで楽
    コメディ
    • 製作年1998年
    • 製作国イギリス,スペイン
    • 時間92分
    • 監督マリア・リポル
    • 主演ダグラス・ヘンシュオール
  7. ボルベール <帰郷>
    • C
    • 3.38
    「オール・アバウト・マイ・マザー」「トーク・トゥ・ハー」のペドロ・アルモドバル監督が、故郷ラ・マンチャのたくましい女たちの生きざまを郷愁と共に描き出したヒューマン・ドラマ。失業中の夫と15歳の娘を養うライムンダ。伯母の訃報を聞き故郷のラ・マンチャを訪れた彼女は、火事で死んだはずの母親の姿を見たという噂を耳にする。06年のカンヌ国際映画祭では、主演のペネロペ・クルスほか6人の女優たち全員が最優秀女優賞に輝いた。

    ネット上の声

    • ペネロペ・クルスが「おまえなんでそんな乳でかいねん!」と母親に突っ込まれるシーン
    • 母性=愛すること・守ること・許すこと、そして弔うこと
    • 女主人公たちを縛り続ける「故郷」という異界
    • 【おぞましさ】を断ち切る【したたかさ】
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2006年
    • 製作国スペイン
    • 時間120分
    • 監督ペドロ・アルモドバル
    • 主演ペネロペ・クルス
    • 定額
  8. コンペティション
    • C
    • 3.34
    ペネロペ・クルスとアントニオ・バンデラスが母国スペインで共演し、華やかな映画業界の舞台裏で繰り広げられる監督と俳優2人の三つどもえの戦いを皮肉たっぷりに描いたドラマ。 大富豪の起業家は自身のイメージアップを図るため、一流の映画監督と俳優を起用した傑作映画を制作しようと思いつく。そこで変わり者の天才監督ローラと世界的スターのフェリックス、老練な舞台俳優イバンという3人が集められ、ベストセラー小説の映画化に挑むことに。しかし奇想天外な演出論を振りかざす監督と独自の演技法を貫こうとする俳優たちは激しくぶつかり合い、リハーサルは思わぬ方向へ展開していく。 映画監督ローラをクルス、スター俳優フェリックスをバンデラス、ベテラン舞台俳優イバンを「笑う故郷」のオスカル・マルティネスが演じた。監督は「ル・コルビュジエの家」のガストン・ドゥプラット&マリアノ・コーン。2021年・第78回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品。

    ネット上の声

    • 一味違うスペイン語圏のシニカルな笑い
    • ペネロペ・クルスの頼もしい新境地。
    • A Treatise on Cinema as Engagement
    • 映画を撮るということ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2021年
    • 製作国スペイン,アルゼンチン
    • 時間114分
    • 監督ガストン・ドゥプラット
    • 主演ペネロペ・クルス
    • 定額
  9. それでも恋するバルセロナ
    • C
    • 3.31
    婚約者もいる真面目なビッキーと、情熱的な恋を求める自由奔放なクリスティーナ。親友同士の2人は、夏のバカンスを過ごすバルセロナで魅力的な画家フアン・アントニオに出会い、それぞれ彼に惹かれていく。しかし、そこへ画家の美しい元妻が現れ……。ウッディ・アレン監督が、スカーレット・ヨハンソン、ハビエル・バルデムを主演にスペインで撮影したロマンス・コメディで、ペネロペ・クルスが第81回アカデミー助演女優賞を受賞。

    ネット上の声

    • 堅実を夢見ながら心の中では迷ってたヴィッキーも、自分探し(出たー!自分探し女)が
    • 大いに納得の“アカデミー助演女優賞受賞”
    • バルセロナ観光協会製作かと感じる出来栄え
    • 好きな人は好き。単純ラブコメ。それだけ。
    同性愛、 三角関係、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2008年
    • 製作国スペイン,アメリカ
    • 時間96分
    • 監督ウディ・アレン
    • 主演スカーレット・ヨハンソン
    • レンタル
  10. オープン・ユア・アイズ
    • C
    • 3.30
    顔を損傷したハンサム青年の、夢とも現実ともつかない世界を描いたスリラー。監督・脚本・音楽は「テシス・次に私が殺される」のアレハンドロ・アメナーバル。脚本は監督とマテオ・ヒールが担当。製作は「テシス・次に私が殺される」のホセ・ルス・クエルダ。製作総指揮はフェルナンド・ボヴァイラ、ホセ・ルイス・クエルダ。撮影は「テシス・次に私が殺される」のハンス・バーマン。音楽は監督とマリアノ・マリンが担当。出演は「テシス・次に私が殺される」のエドゥアルド・ノリエガ、「イフ・オンリー」のペネロペ・クルス、「テシス」のフェレ・マルティネス、舞台で活躍するチェテ・レーラほか。98年東京国際映画祭グランプリ受賞。

    ネット上の声

    • 「バニラ・スカイ」のオリジナル版は凄い!
    • バニラ・スカイよりはこっちかな^^
    • メビウスの帯のような不思議な感覚
    • バニラ・スカイとの最大の相違点
    どんでん返し、 サスペンス
    • 製作年1997年
    • 製作国スペイン
    • 時間117分
    • 監督アレハンドロ・アメナーバル
    • 主演エドゥアルド・ノリエガ
    • レンタル
  11. 赤いアモーレ
    • C
    • 3.16
    外科医の男と貧しい境遇の女性との、不倫の恋愛を描いたラヴ・ストーリー。監督・脚本・主演は「マーサの幸せレシピ」などの俳優として知られ、これが監督第2作となるセルジオ・カステリット。原作は、監督の妻でもあるマルガレート・マッツアンティーニの小説『動かないで』。共演は「トリコロールに燃えて」のペネロペ・クルス、「パッション」のクラウディア・ジェリーニほか。2004年イタリア・アカデミー賞(ドナテロ賞)最優秀主演男優賞、最優秀主演女優賞受賞。

    ネット上の声

    • 恋愛、すなわち愛し狂う事である。
    • 愛と懺悔、そして救済の物語
    • 女性必見の映画です。。。
    • ペネロペ・クルスに脱帽!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2004年
    • 製作国イタリア
    • 時間121分
    • 監督セルジオ・カステリット
    • 主演ペネロペ・クルス
    • 定額
  12. 誰もがそれを知っている
    • D
    • 2.99
    「別離」「セールスマン」でアカデミー外国語映画賞を2度受賞しているほか、カンヌやベルリンといった国際映画祭でも高い評価を受けているイランの名匠アスガー・ファルハディが、スペインの田舎町を舞台に全編スペイン語で撮り上げたミステリードラマ。主演をペネロペ・クルスとハビエル・バルデムが務め、実生活で夫婦の2人が共演した。アルゼンチンで夫と2人の子どもと暮らすラウラが、妹アナの結婚式に出席するため、故郷スペインの小さな村に子どもたちを連れて帰ってくる。地元でワイン農園を営む幼なじみのパコや家族と再会し、ともに喜ばしい日を迎えるラウラたちだったが、結婚式のアフターパーティのさなか、ラウラの娘イレーネが姿を消してしまう。やがて何者かから巨額の身代金を要求するメールが届き、イレーネが誘拐されたことが判明。それぞれが事件解決のために奔走するなかで、家族の間にも疑心暗鬼が広がり、長年に隠されていた秘密があらわになっていく。2018年・第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2018年
    • 製作国スペイン,フランス,イタリア
    • 時間133分
    • 監督アスガー・ファルハディ
    • 主演ハビエル・バルデム
  13. フェラーリ
    • D
    • 2.99
    2023年・第80回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品。

    ネット上の声

    • 3月は忙しすぎて全然映画観られず
    • 欧州オールドマネーの退屈と熱狂
    • ちょっと待ってよペネロペ・クルス一体何歳????ボルベールから何年経った??美魔
    • アダムドライバーのイタリア訛りの英語がやっぱりうま過ぎて、え、この人イタリア系だ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2023年
    • 製作国アメリカ
    • 時間---分
    • 監督マイケル・マン
    • 主演アダム・ドライヴァー
  14. パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉
    • D
    • 2.87
    ジョニー・デップが孤高の海賊ジャック・スパロウを演じる世界的ヒット作「パイレーツ・オブ・カリビアン」のシリーズ第4弾。 ロンドンを訪れたジャック・スパロウの前に、かつての恋人である女海賊アンジェリカが姿を現す。ジャックは彼女が敵か味方かもわからないまま、永遠の命が手に入るという「生命の泉」を一緒に探すことに。一方、史上最も恐れられた海賊・黒ひげや、海軍の手先となった元海賊のバルボッサもまた、生命の泉を目指して動き出していた。 女海賊アンジェリカをペネロペ・クルス、シリーズ最強の敵・黒ひげをイアン・マクシェーンが演じた。ジェリー・ブラッカイマーが引き続き製作を手がけ、「シカゴ」のロブ・マーシャル監督がメガホンをとった。

    ネット上の声

    • 海賊が陸にあがっちゃった、って感じかな*
    • ジャック・スパロウが世界を“ジャック”し
    • 「男芸者じょにで」の活躍はまだまだ続く!
    • シリーズの魅力を忘れてしまった海賊たち
    ディズニー、 海賊、 アクション、 パイレーツ・オブ・カリビアン
    • 製作年2011年
    • 製作国アメリカ
    • 時間141分
    • 監督ロブ・マーシャル
    • 主演ジョニー・デップ
    • レンタル
    • レンタル
    • 定額
  15. オリエント急行殺人事件
    • D
    • 2.85
    1974年にも映画化されたアガサ・クリスティの名作ミステリーをケネス・ブラナーの製作・監督・主演、ジョニー・デップ、ミシェル・ファイファーら豪華キャストの共演で新たに映画化。トルコ発フランス行きの寝台列車オリエント急行で、富豪ラチェットが刺殺された。教授、執事、伯爵、伯爵夫人、秘書、家庭教師、宣教師、未亡人、セールスマン、メイド、医者、公爵夫人という目的地以外は共通点のない乗客たちと車掌をあわせた13人が、殺人事件の容疑者となってしまう。そして、この列車に乗り合わせていた世界一の探偵エルキュール・ポアロは、列車内という動く密室で起こった事件の解決に挑む。主人公の名探偵ポアロ役をブラナー、事件の被害者ラチェット役をデップ、未亡人役をファイファーが演じるほか、教授役にウィレム・デフォー、家庭教師役にデイジー・リドリー、公爵夫人役にジュディ・デンチ、宣教師役にペネロペ・クルスが配されている。

    ネット上の声

    • 映像は豪華、ミステリーとしては中途半端か
    • 原作好きからすると、勘弁して欲しい内容
    • オチを知っていると面白くもなんともない
    • ケネス・ブラナーの才気だけを見せつけた
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2017年
    • 製作国アメリカ
    • 時間114分
    • 監督ケネス・ブラナー
    • 主演ケネス・ブラナー
    • レンタル
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  16. 美しき虜
    • D
    • 2.79
     「オール・アバウト・マイ・マザー」「バニラ・スカイ」のペネロペ・クルスが98年に主演したスペイン映画。スペイン版アカデミー賞の1999年ゴヤ賞で作品賞と主演女優賞を受賞し、他に6部門ノミネートされた情熱と官能のドラマ。

    ネット上の声

    • しょーもない映画
    • スペインはエエ!明るく哀しい!
    • 変態チックなおじさんとの愛憎劇かと思ってみたら…そうでもなくて、あらっ、こういう
    • 友達と見たけど、男同志だと色んなシーンでめっちゃ盛り上がった
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1998年
    • 製作国スペイン
    • 時間121分
    • 監督フェルナンド・トルエバ
    • 主演ペネロペ・クルス
  17. バニラ・スカイ
    • D
    • 2.78
    主演・製作のトム・クルーズがアレハンドロ・アメナバール監督の「オープン・ユア・アイズ」に惚れ込み、「ザ・エージェント」で組んだキャメロン・クロウ監督でリメイク。クルーズが、オリジナル作にも出演したペネロペ・クルスと本作で出会い、交際中なのも話題。ニューヨークの大手出版社の株主デビッドは、富と美貌を享受するプレイボーイ。しかし、交通事故で醜い顔になり、生活が激変。しかも彼の周囲で、奇妙な出来事が起こり始める。

    ネット上の声

    • ペネロペよりキャメロンが好きなのです、テヘペロ
    • めっちゃおもろいSF映画観ちまった!!!
    • ペネロペ・クルスって可愛かったのね♪
    • 夢と現実の素晴らしすぎる幻想叙事詩!
    サスペンス
    • 製作年2001年
    • 製作国アメリカ
    • 時間137分
    • 監督キャメロン・クロウ
    • 主演トム・クルーズ
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  18. ラビング・パブロ
    • D
    • 2.75
    麻薬王パブロ・エスコバルの知られざる真実を、ハビエル・バルデムとペネロペ・クルスの夫婦共演で描いた伝記ドラマ。エスコバルの愛人だったジャーナリスト、バージニア・バジェホの回顧録「Loving Pablo, Hating Escobar」を基に、「ロープ 戦場の生命線」のフェルナンド・レオン・デ・アラノアが監督・脚本を手がけた。1980年代、コロンビア最大の麻薬密売組織メデジン・カルテルを創設し、世界にその名を轟かせた麻薬王パブロ・エスコバル。彼のパーティに招待されたジャーナリストのバージニアは、そのカリスマ性に魅了され恋に落ちる。パブロは地元の人々にとっては貧困層を救う慈善家だったが、アメリカ政府やコロンビア政府からは巨悪の根源として睨まれていた。敵対する者には容赦せず、殺人やテロを仕掛けていくパブロ。バージニアは愛するパブロに付くか、彼を悪として報道するメディアに付くかの選択を迫られる。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2017年
    • 製作国スペイン,ブルガリア
    • 時間123分
    • 監督フェルナンド・レオン・デ・アラノア
    • 主演ハビエル・バルデム
  19. 無限の広がり
    • E
    • 2.72
    2022年・第79回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品作品。「イタリア映画祭2023」(2023年5月2~7日=東京・有楽町朝日ホール/6月10、11日=大阪・ABCホール)上映作品。

    ネット上の声

    • カンヌの帰りの
    • 監督の自伝的映画ということで主人公はアドリだと思うけど、中盤までは母親役のペネロ
    • きれいな物語ではなく、きれい事だけでは済まない人生や人の生活そのものが描かれてい
    • 家族ってこんな感じだよね 美化されてない家族の空気感 本当にリアルですごく良かっ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2022年
    • 製作国イタリア,フランス
    • 時間94分
    • 監督エマヌエーレ・クリアレーゼ
    • 主演ペネロペ・クルス
  20. あなたのママになるために
    • E
    • 2.68
    ペネロペ・クルスが乳がんと闘う母親役を熱演したヒューマンドラマ。幼い息子を女手ひとつで育てる失業中の教師マグダは、乳がんと診断され右胸を切除することに。そんな折、息子を応援しにサッカー場を訪れたマグダは、交通事故で妻子を亡くした男性アルトゥーロと出会い、互いに惹かれ合っていく。アルトゥーロや息子と一緒に幸せな時間を過ごすマグダだったが、やがて乳がんが再発したことがわかり……。アルトゥーロ役に「ザ・ウォーター・ウォー」のルイス・トサル。「ANA+OTTO アナとオットー」のフリオ・メデムが監督・脚本を手がけた。

    ネット上の声

    • 単に身体の一部分を出しただけじゃん
    • あなたのママになるために
    • おとぎ話に近い
    • これは違う‥
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2015年
    • 製作国スペイン
    • 時間112分
    • 監督フリオ・メデム
    • 主演ペネロペ・クルス
  21. ペネロペ・クルスの 抱きしめたい!
    • E
    • 2.56

    ネット上の声

    • ♡前半だけがペネロペワールド♡
    • 何度も・・・
    • こんな邦題だけどペネロペあんまり出てこない
    • ビートルズに興味があり、鑑賞
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1996年
    • 製作国スペイン,フランス
    • 時間112分
    • 監督マヌエル・ゴメス・ペレイラ
    • 主演ペネロペ・クルス
  22. ウェルカム!ヘヴン
    • E
    • 2.53
    天国の使者と地獄の使者が、地上にいる一人の男の魂を巡って様々な駆け引きとバトルを繰り広げる奇想天外なコメディ。監督は「死んでしまったら私のことなんか誰も話さない」のアグスティン・ディアス・ヤネス。ペネロペ・クルスが久々にスペイン映画に出演する。

    ネット上の声

    • 天使と悪魔がある人間の魂を取り合うファンタジー・コメディ
    • 天国と地獄で人間の魂の奪い合い?
    • 仕事中のランチタイムにビール!
    • カンフー・ファイティング!!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2001年
    • 製作国スペイン,フランス,イタリア
    • 時間108分
    • 監督アグスティン・ディアス・ヤネス
    • 主演ビクトリア・アブリル
  23. 捕らわれた唇
    • E
    • 2.50

    ネット上の声

    • 彼女が演じるだけで輝く作品
    • 硬派な女囚もの
    • 捕らわれた女、別に男たちを虜にしてなくてワロタ なんなのこのキャッチフレーズ
    • ハリウッドで成功する前のペネロペ主演スペイン映画
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1994年
    • 製作国スペイン
    • 時間93分
    • 監督アズセナ・ロドリゲス
    • 主演ペネロペ・クルス
  24. ペネロペ・クルス/情熱の処女(おとめ) 〜スペインの宝石〜
    • E
    • 2.47
    「オール・アバウト・マイ・マザー」「バニラ・スカイ」のペネロペ・クルスが、1996年に主演した官能的な悲恋物語。

    ネット上の声

    • これって・・・
    • 劇団映画ですね
    • 歴史や政治背景を知らなくても楽しめる映画で、悪くないんだがロミオとジュリエットを
    • 15世紀の作品で、スペイン文学の中で多分ドンキホーテの次か、次の次くらいに有名な
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1996年
    • 製作国スペイン
    • 時間93分
    • 監督ジェラルド・ヴェラ
    • 主演ペネロペ・クルス
  25. エレジー
    • E
    • 2.42
    「死ぬまでにしたい10のこと」のイザベル・コイシェ監督が、アメリカ文学の巨匠フィリップ・ロスの短編「ダイング・アニマル」を原作に描く大人のラブストーリー。主演は「バニラ・スカイ」「ボルベール/帰郷」のペネロペ・クルス、「ガンジー」「シンドラーのリスト」のベン・キングズレー。共演にデニス・ホッパー、ピーター・サースガードら。大学で教授と学生という立場で出逢ったデビッドとコンスエラは、30歳の年齢差がありながらも自由な恋愛を楽しんでいたが……。

    ネット上の声

    • ペネロペが美し過ぎて、観てられるっていう不思議な作品
    • 全体的にいい映画だけど、もやもや感が残る
    • ♂♂♂♂♂♂♂♂エロ爺♂♂♂♂♂♂♂♂♂
    • 現時点で今年一番の映画→大人にオススメ!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2008年
    • 製作国アメリカ
    • 時間112分
    • 監督イザベル・コイシェ
    • 主演ペネロペ・クルス
    • レンタル
  26. NOEL ノエル
    • E
    • 2.38
    クリスマス・イヴという特別な日に、それぞれの事情で孤独を抱えた人々にささやかな奇跡が訪れるさまを描いた心暖まるアンサンブル劇。何かとうまくいかない人生のなかで他人への思いやりを忘れないローズには、アカデミー賞女優スーザン・サランドン。婚約者からの嫉妬に悩むニーナには、今やハリウッドを代表する若手女優に成長したペネロペ・クルス。

    ネット上の声

    • 天使に見守られるような静かなクリスマス
    • 今年もどんなであれメリークリスマス♪
    • ステキなクリスマスプレゼント♪♪♪
    • あなたの側にも天使はきっといる。
    クリスマス、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2004年
    • 製作国アメリカ
    • 時間96分
    • 監督チャズ・パルミンテリ
    • 主演スーザン・サランドン
  27. トリコロールに燃えて
    • E
    • 2.37
    イギリスの貧乏学生ガイは、美貌で名高い上流階級の娘ギルダと一夜を共にする。やがてパリに渡ったギルダに誘われ、ガイはギルダと彼女の友人ミアと3人で暮らすようになるのだが、その頃ヨーロッパには戦争の暗い影が差し込んでいた。シャーリーズ・セロンが「モンスター」後に初主演した大河ドラマ。「キャメロット・ガーデンの少女」のジョン・ダイガン監督、脚本。撮影はアトム・エゴヤン作品の常連、ポール・サロッシー。

    ネット上の声

    • 精一杯生きてこそ輝く珠玉の愛の物語とは?
    • 作り上げた人生か?作り込まれた運命か?
    • 前半と後半では違う映画のようでした
    • 熱いヒューマン(ラブ)ストーリー
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2004年
    • 製作国アメリカ,イギリス,スペイン,カナダ
    • 時間121分
    • 監督ジョン・ダイガン
    • 主演シャーリーズ・セロン
  28. 28

    355

    355
    • E
    • 2.30
    ジェシカ・チャステイン、ペネロペ・クルス、ファン・ビンビン、ダイアン・クルーガー、ルピタ・ニョンゴら豪華キャストが集結し、世界各国の凄腕エージェントによるドリームチームの活躍を描いたスパイアクション。格闘術を得意とするCIAのメイス、トラウマを抱えるドイツ連邦情報局のマリー、コンピューターのスペシャリストであるMI6のハディージャ、優秀な心理学者であるコロンビア諜報組織のグラシー、中国政府で働くリン・ミーシェン。秘密兵器を求めて各国から集まった彼女たちは、ライバル同士だったが互いの手を取り、コードネーム「355(スリー・ファイブ・ファイブ)」と呼ばれるチームを結成。世界を混乱に陥れるテクノロジーデバイスの利用を画策する国際テロ組織を阻止するべく立ち上がる。「X-MEN:ダーク・フェニックス」のサイモン・キンバーグ監督がメガホンをとった。

    ネット上の声

    • 女達のスパイ大作戦。陰謀は世界を駆け巡る!
    • 化粧で不気味の谷が作れるという発見
    • 可愛くなくオシャレでもなかった
    • ファンビンビンが出てくるの遅
    アクション
    • 製作年2022年
    • 製作国イギリス
    • 時間122分
    • 監督サイモン・キンバーグ
    • 主演ジェシカ・チャステイン
    • 定額
    • 定額
    • レンタル
  29. WASP ネットワーク
    • E
    • 2.30
    2019年・第76回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品作品。日本では同年の第32回東京国際映画祭のワールド・フォーカス部門で上映。Netflixで2020年6月19日から配信。

    ネット上の声

    • キューバのこと何も知らなかった
    • ミッションの成功と家族の安寧
    • スパイ映画だけど…
    • この演出家の良い所は赤ん坊の扱い方がうまい事。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2019年
    • 製作国フランス,スペイン,ブラジル
    • 時間128分
    • 監督オリヴィエ・アサイヤス
    • 主演ペネロペ・クルス
  30. サハラ 死の砂漠を脱出せよ
    • E
    • 2.26
    広大なサハラ砂漠に潜む陰謀から世界の危機を救うため立ち上がる冒険家の姿を描いたアクション・アドベンチャー。ハリウッドで映像化不可能とされてきた最後の大ベストセラー冒険小説“ダーク・ピット”シリーズより、第11作『死のサハラを脱出せよ』を映画化。主演は「サラマンダー」のマシュー・マコノヒー。共演にペネロペ・クルスとスティーヴ・ザーン。

    ネット上の声

    • 忙しくて退屈はしないのだけど、やたらと都合がよい物語と演出がしらける
    • クライブ・カッスラーの冒険小説の映画化!
    • これが本当の冒険家の姿と思います。
    • そんなに期待してなかったんだけど
    アフリカ舞台、 アクション
    • 製作年2005年
    • 製作国アメリカ
    • 時間124分
    • 監督ブレック・アイズナー
    • 主演マシュー・マコノヒー
    • 定額
  31. バンディダス
    • E
    • 2.19
    ペネロペ・クルス&サルマ・ハエックという2人のラテン系美人女優競演によるアクション西部劇。1848年のメキシコ。鉄道建設のためニューヨーク銀行が雇った殺し屋ジャクソンに、それぞれ父親を殺された農民の娘マリアと銀行頭取の娘サラ。2人は銀行に復讐するため、そして民衆を救うために銀行強盗になることを決意。元銀行強盗のビルや刑事クエンティンも巻き込んで、次々と襲撃を成功させていくが……。

    ネット上の声

    • いかにもロドリゲスぽい表紙だなと思ってたら、リュック・ベッソンなんかい
    • キレイなお姉さん達の爽快アクション☆
    • キスにこだわった西部劇っぽい作品
    • その場限りのセクシーウェスタン!
    アクション
    • 製作年2006年
    • 製作国フランス,メキシコ,アメリカ
    • 時間93分
    • 監督ヨアヒム・ローニング
    • 主演ペネロペ・クルス
    • レンタル
  32. ボブ・ディランの頭のなか
    • E
    • 2.18
    歌手としての活動のみならず俳優、文筆家、画家など様々な顔を持つボブ・ディランが、自身の監督作「レナルド&クララ」以来、26年ぶりに主演した異色の音楽コメディ。近未来の架空の国を舞台に、刑務所から釈放され再起を目指すミュージシャンが政変の渦に巻き込まれてしまう。共演は、ジェフ・ブリッジス、ペネロペ・クルス、ジョン・グッドマン。世界各国の様々なアーティストがカヴァーしたディランの楽曲が本編を彩り、ディラン自身のライブシーンもふんだんに盛り込まれている。

    ネット上の声

    • ボブ・ディランのメッセージ
    • おすすめいただいてDVDで鑑賞
    • なぜに、この邦題?
    • 音楽を楽しめ!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2003年
    • 製作国アメリカ
    • 時間106分
    • 監督ラリー・チャールズ
    • 主演ボブ・ディラン
  33. 33

    NINE

    NINE
    • E
    • 2.16
    フェデリコ・フェリーニ監督の「8 1/2」のミュージカル版「ナイン」を、「シカゴ」のロブ・マーシャル監督が映画化。ダニエル・デイ=ルイス、マリオン・コティヤール、ペネロペ・クルス、ジュディ・デンチ、ニコール・キッドマン、ソフィア・ローレンら豪華キャストが集結。映画監督のグイドは、クランクインを目前に控えながら脚本を書くことができず、プレッシャーと女性たちとの複雑な関係に追い詰められていた。そんなグイドは妻にも愛想を尽かされ、いつしか自分の幻想世界へと溺れていく……。

    ネット上の声

    • 本年度ワースト1の中の酷過ぎる映画No1
    • なにが面白いのか、皆目検討もつかず・・・
    • 豪華絢爛だけれど、やっぱりわかりづらい
    • サウンド・オブ・ザ・妄想癖(笑)
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2009年
    • 製作国アメリカ
    • 時間118分
    • 監督ロブ・マーシャル
    • 主演ダニエル・デイ=ルイス
    • レンタル
    • 定額
  34. マノレテ 情熱のマタドール
    • E
    • 2.15
    スペインの国民的英雄として知られる闘牛士マノレテことマヌエル・ロドリゲス・サンチェスの人生を、エイドリアン・ブロディとペネロペ・クルスの2大オスカー俳優共演で描いた伝記ドラマ。闘牛士の家庭に生まれ、10代にしてその才能を開花させたマノレテは、天賦の才で瞬く間にスターの座にのぼりつめていくが、その一方で闘牛士の掟を破り奔放な美女ルペと激しい愛に落ちる。監督は「アドルフの画集」のメノ・メイエス。

    ネット上の声

    • 闘牛士はすごいの一言
    • エイドリアン・ブロディとペネロペの競演ですが、うーんブロディ自身が闘牛士をやれる
    • 実在した闘牛士の英雄マノレテ(エイドリアン・ブロディ)の短い半生を恋人(ペネロペ
    • 「恐れずに闘うことはよくない 恐れて闘わないこともだ 恐れを抱きながら闘うことが
    ヒューマンドラマ、 実話
    • 製作年2008年
    • 製作国スペイン,イギリス,フランス,アメリカ,ドイツ
    • 時間92分
    • 監督メノ・メイエス
    • 主演エイドリアン・ブロディ
  35. すべての美しい馬
    • E
    • 2.15
    若者の成長を描く西部劇風の青春映画。監督・製作は「スリング・ブレイド」のビリー・ボブ・ソーントン。脚本は「ミッション・トゥ・マーズ」のテッド・タリー。出演は「バガー・ヴァンスの伝説」のマット・デイモン、「レジェンド・オブ・フォール 果てしなき想い」のヘンリー・トーマス、「クレイジー・イン・アラバマ」のルーカス・ブラック、「ウーマン・オン・トップ」のペネロペ・クルス、「クレイドル・ウィル・ロック」のルーベン・ブラデス、「ハムレット」(00年)のサム・シェパード、「グロリア」(98年)のミリアム・コロン、「ホーンティング」のブルース・ダーン、「パラサイト」のロバート・パトリックほか。

    ネット上の声

    • 目を見張る映像の美しさに圧倒される映画!
    • 雄大な自然と、大人へのイニシエーション
    • 後悔するのは「やらなかったこと」
    • 本当に神は人を見ているのかもね。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2000年
    • 製作国アメリカ
    • 時間116分
    • 監督ビリー・ボブ・ソーントン
    • 主演マット・デイモン
    • レンタル
  36. 花咲ける騎士道
    • E
    • 2.15
    プレイボーイのフランス兵士の活躍と、運命の女性との恋を描くラヴ・ストーリー。ジェラール・フィリップ主演の1952年作品「花咲ける騎士道」のリメイク。監督は「TAXi2」&「III」のジェラール・クラヴジック。製作・共同脚本は「TAXi」シリーズのリュック・ベッソン。脚本は「レセ・パセ/自由への通行許可証」のジャン・コスモス。撮影は「バティニョールおじさん」のジェラール・シモン。音楽は「天使の肌」(レプリカン名義)のアレクサンドル・アザリア。美術は「TAXiIII」のジャック・ビュフノワール。衣裳は「ファム・ファタール」のオリヴィエ・ベリオ。出演は「クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア」のヴァンサン・ペレーズ、「ゴシカ」のペネロペ・クルス、「ザ・レース」のエレーヌ・ド・フジュロル、「ザ・マシーン/私のなかの殺人者」のディディエ・ブルドンほか。

    ネット上の声

    • 昔々あるところに・・・中略・・・めでたしめでたし
    • 美しく散ること。誇らしく咲くこと。
    • ペネロペ・クルスのpvかな?みたいな
    • 終始ヘラヘラしていてだらしない。
    アクション
    • 製作年2003年
    • 製作国フランス
    • 時間99分
    • 監督ジェラール・クラヴジック
    • 主演ヴァンサン・ペレーズ
  37. ゴシカ
    • E
    • 2.12
    記憶を失った女性犯罪心理学者が、夫殺害の容疑で収監されたうえ自分の心を操ろうとする何者かの存在に苦しめられる心霊スリラー。出演はオスカー女優ハル・ベリー、ロバート・ダウニー・Jr、ペネロペ・クルス。監督は俳優としても活躍する「クリムゾン・リバー」のマチュー・カソヴィッツ。ジョエル・シルヴァーとロバート・ゼメキスが設立したホラー専門プロダクションのダーク・キャッスル・エンタテインメントが製作した。

    ネット上の声

    • リアルさ、暗さ、美しさを兼ね備えたホラー
    • ★気軽に観れるホラーサスペンス映画!
    • 良いストーリーなのに、もったいない!
    • 『聞く』ではなく『聴く』ことが大事。
    精神障害、 日本人が怖いと思うジメッとした心霊ホラー、 刑務所、 ホラー
    • 製作年2003年
    • 製作国アメリカ
    • 時間97分
    • 監督マチュー・カソヴィッツ
    • 主演ハリー・ベリー
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  38. 悪の法則
    • E
    • 2.09
    米カリフォルニアを舞台に欲望にまみれたセレブリティたちが危険な罠に落ちていく姿を、巨匠リドリー・スコットのメガホンで描いたサスペンス。脚本を「ノーカントリー」で知られるピュリッツァー賞作家のコーマック・マッカーシーが書き下ろしたオリジナル作品。若くハンサムで有能な弁護士(カウンセラー)が、美しいフィアンセとの輝かしい未来のため、出来心から裏社会のビジネスに手を染める。そのことをきっかけに周囲のセレブたちにも危険な事態が及び、虚飾に満ちた彼らの日常が揺るがされていく。主人公の弁護士にマイケル・ファスベンダーほか、ペネロペ・クルス、キャメロン・ディアス、ハビエル・バルデム、ブラッド・ピットが出演。

    ネット上の声

    • 闇の先には地獄のみ、唯一の願いは瞬時の死
    • 日本人にこの映画が理解できるはずがない。
    • 豪華キャストが発する巧みなセリフに溜息
    • どれだけ非難されても光る独自の魅力
    サスペンス
    • 製作年2013年
    • 製作国アメリカ
    • 時間118分
    • 監督リドリー・スコット
    • 主演マイケル・ファスベンダー
    • レンタル
  39. 恋愛上手になるために
    • E
    • 2.08
    ペネロペ・クルス、グウィネス・パルトロウらが共演するラブストーリー。監督はグウィネス・パルトロウの実弟ジェイク・パルトロウ。元人気バンドメンバーで現在はCMの作曲家に甘んじているゲリー(マーティン・フリーマン)と、ギャラリーに勤めるキャリアウーマンのドーラ(グウィネス)。2人は長い同棲生活の末、深刻な倦怠期を迎えていた。そんな折、ゲリーの夢に彼が理想とする女性アンナ(ペネロペ)がたびたび現れるようになり……。

    ネット上の声

    • 男は同時に二人の女性を愛せてしまう?
    • ペネロペ菩薩降誕、ただし夢の中で。
    • ペネロペの美しさは光ってました
    • 男の目から観てはどうなの?
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2007年
    • 製作国アメリカ,イギリス,ドイツ
    • 時間90分
    • 監督ジェイク・パルトロー
    • 主演ペネロペ・クルス
  40. コレリ大尉のマンドリン
    • E
    • 2.08
    イタリア軍占領下にあるギリシャ、ケファロニア島。占領軍としてやってきたイタリア兵の中に、音楽をこよなく愛するコレリ大尉がいた。島の娘ペラギアと出会い、互いに愛し合うようになる2人。それは敵味方を超えた真実の恋だった……。

    ネット上の声

    • ウクライナ戦争を目撃している、2022年の現代では評価が一変する、そんな映画だと思います
    • 本作でペラギヤ役を演じたペネロペ・クルスは最低女優賞にノミネートさ...
    • 12本になりました、今年観たクリスチャンベイルの作品
    • ギリシャ・ケファロニア島が舞台の運命の愛
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2001年
    • 製作国アメリカ
    • 時間123分
    • 監督ジョン・マッデン
    • 主演ニコラス・ケイジ
    • レンタル
    • 定額
  41. 裸のマハ
    • E
    • 2.08
    19世紀を代表する宮廷画家・ゴヤの名画<裸のマハ>をめぐる、女たちの葛藤を描いたサスペンス・ドラマ。監督は、「おっぱいとお月様」のピガス・ルナ。撮影は、「死んでしまったら私のことなんか誰も話さない」のパコ・フェメニア。美術は、「ヴィゴ」のルイス・バレス。衣装デザインは、「シラノ・ド・ベルジュラック」のフランカ・スクァルシアピノ。出演は、「雲の上で散歩」のアイタナ・サンチェス=ギヨン、「バニラ・スカイ」のペネロペ・クルス、「星降る夜のリストランテ」のステファニア・サンドレッリほか。

    ネット上の声

    • リアル裸のマハを今年見たので鑑賞…も、どうやら芸術映画ではなかった
    • 「裸のマハ」は絵画史上初めて陰毛が描かれた裸婦像
    • ストーリーの内容が複雑で流れが悪い
    • 脚本がいまいち
    ヒューマンドラマ、 サスペンス
    • 製作年1999年
    • 製作国フランス,スペイン
    • 時間95分
    • 監督ビガス・ルナ
    • 主演アイタナ・サンチェス=ギヨン
  42. 42

    17歳

    17歳
    • E
    • 2.07
    「8人の女たち」「スイミング・プール」のフランソワ・オゾン監督が、少女と女の狭間で揺れ動く17歳の性を繊細につづった青春ドラマ。名門高校に通いながら何不自由のない生活を送る17歳の少女イザベル。バカンスに訪れたビーチで初体験を済ませた彼女は、やがて不特定多数の男たちを相手に売春を重ねるようになり……。主人公イザベルを演じるのは、モデル出身の新人女優マリーヌ・バクト。「まぼろし」のシャーロット・ランプリング、「輝ける女たち」のジェラルディン・ペラスら名優たちが脇を固める。

    ネット上の声

    • 17才シリーズの第二弾は、ペネロペクルスの17才
    • 女性3人のロードムービーです
    • 3人とも我が強すぎてもう…
    • 集まって、別れる
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1996年
    • 製作国スペイン
    • 時間86分
    • 監督アルファロ・フェルナンデ・アルメロ
    • 主演ペネロペ・クルス
  43. ウーマン・オン・トップ
    • E
    • 2.02
    「オール・アバウト・マイ・マザー」などで知られるスペイン出身のラテン系美女ペネロペ・クルスが主演するスパイシーなラヴ・ストーリー。監督はベネズエラ生まれの女性、フィナ・トレス。

    ネット上の声

    • なんで借りたか記憶にないけどペネロペ・クルスは滅茶苦茶可愛かったSFラブコメ
    • ペネロペファン以外も見る価値あり!!
    • 可愛いペネロペと懲りないラテン男
    • 可愛いさだけで観れる作品。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2000年
    • 製作国アメリカ
    • 時間92分
    • 監督フィナ・トレス
    • 主演ペネロペ・クルス
    • レンタル
    • レンタル
    • 定額
  44. ハモンハモン
    • E
    • 1.93
    スペインの田舎町を舞台に男女6人が繰り広げる恋愛模様をユーモアを交えて描き、ペネロペ・クルスの映画デビュー作となった恋愛ドラマ。 売春宿を営むカルメンの娘シルビアは、下着メーカーの社長マヌエルの息子ホセの子を身ごもる。ホセはシルビアとの結婚を望むが、息子を溺愛するホセの母コンチータは2人の仲を引き裂こうと画策し、シルビアのもとへ若くたくましい青年ラウルを差し向けて誘惑させる。しかしコンチータの方がラウルの肉体に溺れ、ラウルは本気でシルビアを愛するように。最初はラウルを嫌っていたシルビアも、強気な彼に徐々にひかれていく。 クルスがシルビア役を体当たりで演じ、後にパートナーとなるハビエル・バルデムもラウル役で出演。1992年・第49回ベネチア国際映画祭で銀獅子賞を受賞した。

    ネット上の声

    • モッコリモデルにウットリするチッチキチー・コンチータ
    • 眉ゲジのペネロペと、ムンムンのハビエル
    • 将来的にはこんなカップルが普通に・・・
    • 親子で複雑に絡み合う愛憎劇inスペイン
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1992年
    • 製作国スペイン
    • 時間93分
    • 監督ビガス・ルナ
    • 主演ペネロペ・クルス
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
    • 定額

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