全19作品。小日向文世が出演した映画ランキング

  1. コンフィデンスマンJP

    コンフィデンスマンJP
    評価:A3.94
    2018年に放映されたドラマ「コンフィデンスマンJP」の劇場版。信用詐欺師たちが日本を飛び出し、香港で一世一代の大仕事に挑む。

    ヒューマンドラマ、コメディ
    製作年:2019
    製作国:日本
    監督:田中亮
    主演:長澤まさみ
    1
  2. 愛を乞うひと

    愛を乞うひと
    評価:A3.89
    日本アカデミー賞(1999年・3部門)幼い頃に実母に折檻を受け続けた記憶から脱しきれないひとりの中年女性の姿を通し、親子の絆とは何かを問う人間ドラマ。監督は「学校の怪談2」の平山秀幸。脚本は、下田治美の同名小説を基に「岸和田少年愚連隊」の鄭義信が脚色。撮影を「学校の怪談3」の柴崎幸三が担当している。主演は「絵の中のぼくの村」の原田美枝子。文部省特選、第22回モントリオール世界映画祭国際批評家連盟賞受賞作品。キネマ旬報日本映画ベスト・テン第2位。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    愛すれば『かわいいよ』って言えるはず
    ずっと、避けていたレビューです。
    殴りながら心は泣いているのか
    切ない でも前を向ける
    製作年:1998
    製作国:日本
    監督:平山秀幸
    主演:原田美枝子
    2
  3. マスカレード・ホテル

    マスカレード・ホテル
    評価:A3.87
    東野圭吾の小説「マスカレード」シリーズ第1弾「マスカレード・ホテル」を実写化したミステリー。連続殺人事件の新たな現場になるとされたホテルを舞台に、エリート刑事とホテルの従業員が犯人を追う。

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    事件が解決してもなぜかスッキリしない
    テレビ映画
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:鈴木雅之
    主演:木村拓哉
    3
  4. 火星のカノン

    火星のカノン
    評価:A3.79
     ディスカウント・チケット屋で働く絹子。29歳で独身だが、不倫をしていた。

    ヒューマンドラマ、同性愛、不倫

    ネット上の声

    隠れた傑作をもとめて風間志織
    最後のセリフが心に残る
    Quiet Life/The Unconventional
    製作年:2001
    製作国:日本
    監督:風間志織
    主演:久野真紀子
    4
  5. サバイバルファミリー

    サバイバルファミリー
    評価:B3.69
    『ウォーターボーイズ』『ハッピーフライト』などの矢口史靖が原案、脚本、監督を務めて放つサバイバルドラマ。電気が消滅し人々の生活が危機を迎えた世界を舞台に、生き残りを懸けて東京脱出を試みる家族の姿を描く。

    コメディ

    ネット上の声

    独自な発想、映画ならではの世界、楽しい。
    シャレにならんな、怖いなと思って観た。
    リアリティはない、でも考えさせられる。
    お父さんはそういう人なんだからっ!
    製作年:2017
    製作国:日本
    監督:矢口史靖
    主演:小日向文世
    5
  6. 非・バランス

    非・バランス
    評価:B3.65
    周囲を拒絶して生きる女子中学生が、中年のゲイとの交流を通して人間関係の大切さを学んでいく様を描いた青春ドラマ。監督は「ポッキー坂恋物語 かわいいひと/EPISODE II」の冨樫森。魚住直子による原作を基に、「冬の河童」の風間志織が脚色。撮影を「BOYS MEET THE FUTURE Juvenile ジュブナイル」の柴崎幸三が担当している。主演は、本作のオーディションで選ばれた新人の派谷恵美と「風花」の小日向文世。第13回東京国際映画祭コンペティション参加、第23回ヨコハマ映画祭日本映画第10位及び新人監督賞、最優秀新人賞(派谷恵美)受賞、芸術文…

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    脇役にかける時間の比重がアンバランス
    いじめを主題にした他の映画との違い
    TVの小日向しか知らない人は必見!
    菊ちゃん
    製作年:2000
    製作国:日本
    監督:冨樫森
    主演:派谷恵美
    6
  7. アウトレイジ

    アウトレイジ
    評価:B3.64
    ヤクザの世界で男たちが生き残りを賭け、裏切りや駆け引きなど壮絶な権力闘争を繰り広げる、「世界のキタノ」こと北野武監督が放つ本格バイオレンス・アクション。タイトルは極悪非道を意味し、登場人物すべてが悪人という異色のドラマが展開する。

    ヒューマンドラマ、ヤクザ・ギャング

    ネット上の声

    おもしれえじゃねえかコノヤロウ!
    腐れ外道のバトルロワイヤル
    アホばっかり
    ザ暴力。迫力ありまくり、わかりやすすぎるストーリー。怖い。痛い。顔...
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:北野武
    主演:ビートたけし
    7
  8. アウトレイジ ビヨンド

    アウトレイジ ビヨンド
    評価:B3.58
    世界中から熱い注目を浴びる北野武監督が、巨大暴力団組織の内部抗争をバイオレンス描写たっぷりに描いた『アウトレイジ』の続編。前作で死んだはずの元山王会大友組組長・大友がまさかの復活を果たし、関東と関西の二大暴力団の抗争に組織壊滅を図る警察の思惑が絡み合い、その渦中に大友が巻き込まれていく。

    ヒューマンドラマ、ヤクザ・ギャング

    ネット上の声

    怒号と銃弾の嵐!世界よ、これが北野だ!!
    やくざ映画で笑いがおきるとは・・・
    北野監督のサービス精神炸裂!
    ヤクザ映画が好きならオススメ
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:北野武
    主演:ビートたけし
    8
  9. 重力ピエロ

    重力ピエロ
    評価:B3.57
    作家・伊坂幸太郎のベストセラー小説である、傑作ミステリーの映画化作品。数々の伏線を基に、一つに絡み合ったすべての謎が解けたとき、過去から今へとつながる家族の真実が明らかにされる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    サスペンスなんだけど、あたたかい雰囲気に包まれた家族の物語。 悲し...
    原作に魂を揺さぶられたのに、映画は中途半端だ
    ミツバチは留まり泉水と春は生きてゆく
    私が感じた疑問と、原作を読んでの考察
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:森淳一
    主演:加瀬亮
    9
  10. 犬飼さんちの犬

    犬飼さんちの犬
    評価:C3.43
    離島にある「スーパー バスコダガマ鳥か崎店」に勤務する48歳の平社員・犬飼保(小日向文世)は、妻の潤子(ちはる)や子どもたちと離れて寂しく単身赴任中。ある日、本社へ出張することになり、犬飼は家族のもとに戻るが、久々に帰ったわが家には、犬嫌いの保に内緒で家族が飼い始めたサモエド犬のサモンがいた。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    温かく纏められた良作。監督の腕が光ります
    芸なし、死なし、愛想なし。だから愛しい!
    蘇る人と犬の絆。犬好きな方にも安心作。
    この映画は大丈夫。安心して観られます。
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:亀井亨
    主演:小日向文世
    10
  11. 深紅

    深紅
    評価:C3.33


    サスペンス
    製作年:2005
    製作国:日本
    監督:月野木隆
    主演:内山理名
    11
  12. 銀のエンゼル

    銀のエンゼル
    評価:D3.17
    北海道で絶大な人気を誇る、『man-hole』や『river』の鈴井貴之が原案と監督を担当した、心温まる人間ドラマ。コンビニエンスストアに集まる人々の人生がそこで交錯する。

    ヒューマンドラマ、北海道が舞台

    ネット上の声

    年齢を重ねると見えなくなるもの
    ローソンと小日向さんとTEAM NACS
    「おにぎり、温めますか?」
    町のホットステーション♪
    製作年:2004
    製作国:日本
    監督:鈴井貴之
    主演:小日向文世
    12
  13. サイドウェイズ

    サイドウェイズ
    評価:D3.14
    20年振りにロサンゼルスに降り立った売れない脚本家の道雄(小日向文世)と、道雄の留学時代の親友でロサンゼルスのレストランで雇われ店長をしている大介(生瀬勝久)は、大介の結婚式を前にワインの産地ナパ・バレーへドライブ旅行をすることに。かつての片思いの相手、麻有子(鈴木京香)と再会した道雄だったが、余計な一言のせいで険悪なムードになってしまい……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    いろいろあるからこそ人生は楽しいのでは。
    たまには、ちょっと寄り道してみようよ
    せっかく日本人が演じているのに・・・
    ■大人たちは遊びが必要なんだぜ
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:チェリン・グラック
    主演:小日向文世
    13
  14. 仄暗い水の底から

    仄暗い水の底から
    評価:D2.94
    「リング」で大ブームを起こした原作者と監督のコンビが再びホラーに挑んだ話題作。主演の黒木瞳はホラー映画初挑戦。テーマが「母性」だけに、結末で感動を呼んでいる。 離婚によって新生活を始めることになった淑美と娘の郁子。だが、夫と親権争いに巻き込まれ、引っ越したマンションでは不可解な足音や水漏れに悩まされる。そして郁子が拾ってきた子供用のバッグから、未解決の幼女失踪事件の事実が浮かび上がる。

    ホラー、日本人が怖いと思うジメッとした心霊ホラー

    ネット上の声

    黒木瞳が良い味を出している
    母子家庭の生き辛さ
    怖いというよりも
    同じ、母として
    製作年:2001
    製作国:日本
    監督:中田秀夫
    主演:黒木瞳
    14
  15. 復讐 THE REVENGE 運命の訪問者

    復讐 THE REVENGE 運命の訪問者
    評価:D2.91


    アクション

    ネット上の声

    黒沢清、Vシネ時代の傑作ノワール。
    製作年:1997
    製作国:日本
    監督:黒沢清
    主演:哀川翔
    15
  16. 遠くの空に消えた

    遠くの空に消えた
    評価:D2.82
    『春の雪』の行定勲監督が7年間温めてきた物語を映画化した感動作。平和な田舎町で空港建設をめぐる大人たちの争いに巻き込まれながらも、たくましく生きる子どもたちが起こす小さな“奇跡”を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    監督は潔く自らの脚本をカットすべきでした
    監督がつくりたかった世界観が要らない
    遠くの空に消えたものをたどりながら
    内容は、良かったと思うんですヨ。
    製作年:2007
    製作国:日本
    監督:行定勲
    主演:神木隆之介
    16
  17. メアリと魔女の花

    メアリと魔女の花
    評価:D2.73
    『借りぐらしのアリエッティ』などの米林宏昌監督がスタジオジブリ退社後、プロデューサーの西村義明が設立したスタジオポノックで制作したアニメ。メアリー・スチュアートの児童文学を基に、魔女の国から盗み出された禁断の花を見つけた少女の冒険を描く。

    アニメ、ジブリ

    ネット上の声

    “ジブリ”という魔法の無駄遣い
    説明的すぎる。 演技がどうこうでなくキャラクターに自然な感じがしない。
    まぁ普通やなぁ。 なんか見た事あるぞって感じが多かった。 目新しさ...
    絵が綺麗。話はまぁまぁ。のちのちオチが思い出せなくなりそう。
    製作年:2017
    製作国:日本
    監督:米林宏昌
    主演:杉咲花
    17
  18. リング2

    リング2
    評価:E2.54
     『リング』の好評をうけて製作されたもう一つの続篇。同一の現象を別の角度から捉えた『らせん』とは異なり、ホラー色を前面に押し出しているのが特徴。

    ホラー、日本人が怖いと思うジメッとした心霊ホラー

    ネット上の声

    リングと比べると駄作です
    うわっ…こわっ!
    続編だわ☆3
    ほし ふたつ
    製作年:1999
    製作国:日本
    監督:中田秀夫
    主演:中谷美紀
    18
  19. かぞくわり

    かぞくわり
    評価:E2.40
    さまざまな肩書を持っていた作家・折口信夫の著書「死者の書」から着想を得たドラマ。奈良県を舞台に、同地の伝説に登場する姫の生まれ変わりである女性を主人公に、家族の在り方を描く。

    ファンタジー、ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    家族の話に限定すればよかった
    ご当地映画の失敗作品?
    せっかくの奈良が
    ファンタジーを実写でやろうとすると、どうしても安っぽくコミカルにな...
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:塩崎祥平
    主演:陽月華
    19