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全3作品。ドメ・カルコスキ監督が制作した映画ランキング

  1. TOLKIEN
    • B
    • 3.64
    冒険ファンタジー映画「ロード・オブ・ザ・リング」「ホビット」3部作の原作者J・R・R・トールキンの前半生を、「女王陛下のお気に入り」や「X-MEN」シリーズで知られるニコラス・ホルト主演で描いた伝記ドラマ。3歳で父を失くし、イギリスの田園で母と弟と暮らしていたトールキンは、母親の急死により12歳で孤児となってしまうが、母親の友人で後見人となってくれたモーガン神父のサポートにより、名門キング・エドワード校への入学を果たす。そこでトールキンは3人の仲間と出会い、「芸術で世界を変えよう」と互いに誓い合う。16歳になったトールキンは年上の女性エディスと恋に落ちるが、神父からその交際を厳しく禁じられてしまう。そしてぼっ発した第1世界大戦がトールキンと仲間たちの運命を大きく変えていく。ホルトがトールキン役、「あと1センチの恋」のリリー・コリンズがエディス役をそれぞれ演じる。監督は「トム・オブ・フィンランド」のドメ・カルコスキ。

    ネット上の声

    • 英国上流階級の上品な学園に孤児も入る寛容
    • 友情に涙!!!トールキンの礎がわかる作品
    • ああっ リリーの眉毛が薄くなっている!
    • 著名作者の若き日の、表面を撫でた感じ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2019年
    • 製作国アメリカ
    • 時間111分
    • 監督ドメ・カルコスキ
    • 主演ニコラス・ホルト
    • レンタル
    • レンタル
  2. トム・オブ・フィンランド
    • C
    • 3.13
    ゲイアートの先駆者としても知られるフィンランドの国民的芸術家トム・オブ・フィンランドの半生を描いた伝記ドラマ。同性愛がまだ法律で禁止されていた第2次世界大戦後のフィンランド。帰還兵のトウコ・ラークソネンは、鍵をかけた自室でスケッチブックに向かい、己の欲望をドローイングとして表現していた。彼がスケッチブックに描いたのは戦場で出会ったたくましい男たちの姿だった。妹のカイヤから広告の絵を描く仕事を紹介されたトウコは広告の世界で才能を発揮し、昼は広告会社、夜は部屋で作品作りに没頭する日々を送っていた。そんな中、トウコが「トム・オブ・フィンランド」の作家名でアメリカの雑誌の表紙を飾る。彼が描くたくましい男性のイラストは、数多くのゲイ男性たちの理想像として共感を呼び、その評判は世界中に広がっていった。監督は「トールキン 旅のはじまり」のドメ・カルコスキ。「トーキョーノーザンライツフェスティバル2018」(18年2月10~16日/渋谷ユーロスペース)上映作品。

    ネット上の声

    • フィンランドでも同性愛は犯罪だったんだ!
    • とても良い映画
    • イイ男満載!やっぱり北欧ヤベエ。 イラストも可愛い❤️眼福でした。
    • こんなゲイだけではないと思うけど
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2017年
    • 製作国フィンランド,スウェーデン,デンマーク,ドイツ
    • 時間116分
    • 監督ドメ・カルコスキ
    • 主演ペッカ・ストラング
  3. リトル・シベリア
    • E
    • 2.57
    Netflixで2025年3月21日から配信。

    ネット上の声

    • まぁ事件といえば事件だし、巻き込まれる牧師にとっては命にかかかわるほどの大事件だ
    • コーエン兄弟っぽいコメディで好きだなぁと思って観ていたら大した捻りもなくぼんやり
    • そんなに面白くないだろうなと思って見始めたけど、奇妙で滑稽でけっこう面白かった
    • ぱっとしないストーリーで、この映画のことはすぐに忘れてしまうと思う
    サスペンス
    • 製作年2025年
    • 製作国フィンランド
    • 時間105分
    • 監督ドメ・カルコスキ
    • 主演エーロ・リタラ

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