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自然を汚す悪党たちに立ち向かう青年の激闘を描いたマレーシア発のヒーローアクション。マレーシアの山奥に、世にも恐ろしく醜い顔という呪いと、木々や大地を意のままに操る力を併せ持って生まれた青年がいた。育ての父の下、素顔を仮面で覆い能力を隠しながらひっそりと暮らしてきたが、土地開発を巡る抗争の中で父が殺されてしまう。怒りと自然を守る使命に燃える彼は、密林の守護者トンビルオとなって立ち上がり、鍛え上げた肉体と森の加護を武器に悪党たちを倒していく。監督は「スーパーマン リターンズ」「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」などにVFXスタッフとして参加したセス・ラーニー。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2019」上映作品。
ネット上の声
- 嵐がやってきたら“愛”を思い出せ!
- U-NEXTにて字幕鑑賞
- ポンコツ覇王
- 初めて見るマレーシアの作品です、いい人に育てられで良かったでも最後は雷ちゃうんか
アクション
- 製作年:2017年
- 製作国:マレーシア
- 時間:91分
- 監督:セス・ラーニー
- 主演:ゾル・アリフィン
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2067
2067年。地球の酸素は急激に減少し、謎のウイルスがまん延。人類は危機的な状況に陥っていた。人工酸素を供給することで実質的に世界を支配するクロニコープ社はある日、407年後の未来から「イーサンを未来に送れ」という内容のメッセージを受信する。ネット上の声
- 出鱈目なりに最後は理解できたようだ。
- なんだろう
- 何で登場人物が動揺しているのか、なんで死ぬことを選んだのか、なんで信じなかったの
- 謎のウイルスによって人類滅亡の危機にあり、企業政府による人工酸素で生きながらえて
サスペンス、 SF
- 製作年:2020年
- 製作国:オーストラリア
- 時間:114分
- 監督:セス・ラーニー
- 主演:コディ・スミット=マクフィー