スポンサーリンクあり

全2作品。ラッセル・クロウ監督が制作した映画ランキング

  1. ディバイナー 戦禍に光を求めて

    評価:C

    3.36

    第一次大戦で行方不明の息子たちを探す父の旅。激戦の地トルコで、彼は戦争の真実と希望の光を見出す感動の実話。

    1919年、オーストラリア。農夫のコナーは、4年前に第一次世界大戦のガリポリの戦いで行方不明となった3人の息子を探すため、たった一人トルコへと旅立つ。そこはかつての敵国であり、戦争の傷跡が生々しく残る場所。軍の妨害や困難な状況に行く手を阻まれながらも、彼は息子の足跡を追い続ける。その旅の途中で出会う、美しい未亡人アイシェや、かつて敵として戦ったトルコ軍少佐。憎しみを超えた交流の中で、コナーは戦争がもたらした悲劇の深さと、それでも失われない人間の絆を知る。父の愛が奇跡を呼び起こす、感動の物語。

    ネット上の声

    • ラッセル・クロウ、人の心がないんか……?
    • 勇気ある父親像の演技も演出も良かった!
    • まだガリポリのトラウマは消えていない
    • プロットもしっかりした良い作品です

    戦争、 ヒューマンドラマ

    • 製作年:2014年
    • 製作国:オーストラリア,アメリカ,トルコ
    • 時間:111分
    • 監督:ラッセル・クロウ
    • 主演:ラッセル・クロウ
  2. ポーカー・フェイス/裏切りのカード

    評価:E

    2.08

    オスカー俳優ラッセル・クロウが監督・主演を務めたサスペンススリラー。 オンラインポーカーゲームの開発で成功をおさめた大富豪ジェイクは、疎遠だった幼なじみたちを自宅に招待し、大金を賭けたポーカーゲームを提案する。最初のうちは昔話に花を咲かせる参加者たちだったが、いつしか冷や汗が流れ始め、発熱と吐き気に襲われてしまう。そんな彼らに対し、ジェイクは毒を盛ったことを告白。ゲームが進むにつれて参加者たちの秘密やジェイクとの関係が浮かび上がるなか、予定外の侵入者まで登場し、事態は思わぬ方向へと展開していく。 クロウがジェイクを演じ、「アイアン・フィスト」など俳優・監督としても活躍するヒップホップアーティストのRZA、「インデペンデンス・デイ リサージェンス」のリアム・ヘムズワース、「ワイルド・スピード」シリーズのエルサ・パタキーが共演。

    ネット上の声

    • 億万長者の主人公が膵臓癌の末期癌になり、幼馴染の仲間を集めて最後にポーカーをする
    • 500人くらいで脚本書いたのかな?
    • 最初のワクワクがピーク
    • まさに裏切り(笑)

    サスペンス

    • 製作年:2022年
    • 製作国:オーストラリア
    • 時間:94分
    • 監督:ラッセル・クロウ
    • 主演:ラッセル・クロウ