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氷に閉ざされた南極海に取り残された船の運命を、実話をもとに描いたロシア製ディザスターパニック。1985年3月、南極。ソ連の砕氷船ミハイル・グロモフ号は巨大な氷山の崩落に巻き込まれて立ち往生してしまう。船長ペトロフの機転により被害は最小限に抑えられたものの、出世を狙う航海長はペトロフがミスしたと当局に報告。当局はこれを受け、ヘリで新船長セフチェンコを現地に送り込む。数カ月にわたって救助が来ないまま、船内の食料と燃料は残りわずかになり……。出演は「スターリングラード 史上最大の市街戦」のピョートル・フョードロフ、「ブラック・シー」のセルゲイ・プスケパリス。「ハードコア」のヒョードル・リャッスが撮影を手がけた。
ネット上の声
- 氷に閉じ込められた砕氷船内部の人間ドラマ
- もう少し大袈裟に描いても良かったかも。
- 今一盛り上がりに欠ける!
- ね、眠気が・・・
アクション
- 製作年:2016年
- 製作国:ロシア
- 時間:125分
- 監督:ニコライ・ホメリキ
- 主演:ピョートル・フョードロフ
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19世紀末のロシア・サンクトペテルブルクで起きた猟奇殺人の捜査に挑んだ2人の男性刑事と女霊媒師の活躍を描いたロシア産サスペンス。19世紀のサンクトペテルブルクで、美女ばかりをターゲットにした連続猟奇殺人事件が発生した。事件の真相を追う警部ロストフと相棒のガニンは、第4の犠牲者の体内から魔術の印「ペンタグラム」が描かれた卵を発見する。捜査を進める中で、「ペンタグラム」を用いた降霊儀式をおこなう霊媒師オリヴィアの存在を知ったロストフは、オリヴィアに犠牲者の霊視を依頼する。遺体と対面したオリヴィアは「第9の犠牲者まで殺人は続く」と予言。捜査線上にドクロのタトゥーを入れた怪しい人物が急浮上するが……。監督は「アイスブレイカー 超巨大氷山崩落」のニコライ・ホメリキ。
ネット上の声
- ロシア産ゴシックサスペンス
- ピンとこない
- 観るに値せず
- 雰囲気は〇
ファンタジー、 サスペンス
- 製作年:2019年
- 製作国:ロシア
- 時間:92分
- 監督:ニコライ・ホメリキ
- 主演:エフゲニー・ツィガノフ