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全2作品。ヤン・シュミット=ガレ監督が制作した映画ランキング

  1. 聖なる呼吸 ヨガのルーツに出会う旅
    • E
    • 2.30
    ヨガの起源に興味を持ったドイツ人監督が南インドを訪れ、近代ヨガの父と呼ばれるT・クリシュナマチャリアの軌跡をたどったドキュメンタリー。20世紀初頭のインドで少数の年配者や僧侶だけにしか知られていなかったヨガ。大学でヨガの実践と哲学を教えていたクリシュナマチャリアは、身体能力を高めるための古典ヨガを発展させた新たなヨガの方式を確立。それが現代ヨガの源流となった。クリシュナマチャリアの高名な弟子や子どもたちを訪ね、彼らから直接ヨガのレッスンも受けた映画監督ヤン・シュミット=ガレの出会いと体験の記録が、南インドの美しい風景とともに描かれる。

    ネット上の声

    • キックボクシング→ヨガ→太極拳→ストレッチ→何もしないで映画ばかり観る、という流
    • いやー寝たなーwこれもヨガのなせる技か?教えてる偉い人の体型がw腹出まくりw説得
    • 今となっては健康法の一つみたいな立ち位置だけど、昔の映像見てると見世物として捉え
    • 最後のアーサナと精神との関係性の説明が良かった、わたしもヨガで精神的な変化を感じ
    ドキュメンタリー
    • 製作年2011年
    • 製作国ドイツ,インド
    • 時間105分
    • 監督ヤン・シュミット=ガレ
    • 主演---
  2. 誓い 建築家B・V・ドーシ
    • E
    インドの世界的建築家バルクリシュナ・ドーシのドキュメンタリー。 2018年に建築界のノーベル賞とされるプリツカー賞をインド人として初めて受賞し、2023年に95歳で逝去した建築家バルクリシュナ・ビタルダス・ドーシ。1950年代にパリのル・コルビュジエのもとでキャリアを歩みはじめた彼は、インド西部の都市アーメダバードのコルビュジエのプロジェクトの実施を担い、独立後はルイス・カーンとも協働した。コルビュジエやカーンの教えを受けたドーシは、サステナブルやエコの思想を早くから建築に取り入れ、モダニズムとインドの伝統、風土、精神性を融合させた独自のスタイルを確立。社会や環境に貢献する建築や、生活に根ざした“人々のための建築”を目指した。 本作では、ドーシがコルビュジエやカーンと協働した建築物や自身が手がけた建築物を訪れ、建築哲学や制作過程、自身の70年におよぶキャリアについて語る姿を通して、彼の最晩年の内面に迫る。特集上映「ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム」(2026年5月1日~、東京・ユーロスペースほか全国順次公開)上映作品。
    ドキュメンタリー
    • 製作年2023年
    • 製作国ドイツ
    • 時間90分
    • 監督ヤン・シュミット=ガレ
    • 主演---

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