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全2作品。谷内田彰久監督が制作した映画ランキング

  1. ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。

    評価:D

    3.15

    Facebookで始まった、台湾女子と日本人男子のボーダーレスな恋。実話から生まれた、笑いと涙の遠距離ラブストーリー。

    現代の台湾と日本。日本が大好きな台湾人女性リンは、Facebookで日本人青年モギと出会う。SNSでの交流から始まった二人の関係は、やがて現実のデートを重ね、国境を越えた恋愛へと発展。しかし、言葉の壁、文化の違い、そしてリンの母親からの「日本へ嫁に行っちゃダメ!」という猛反対が立ちはだかる。画面越しの恋から始まった二人は、数々の障害を乗り越えることができるのか。実話ならではのリアルな日常と、心温まる交流を描く、新しい形のラブストーリー。

    ネット上の声

    • ひたすら主人公であるリンを演じたジエン・マンシューさんの可愛さを堪能する作品でし
    • ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど
    • 「僕に娘さんをください!(中国語で!)」
    • 二人の世界が微笑ましくて羨ましい

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2016年
    • 製作国:日本,台湾
    • 時間:94分
    • 監督:谷内田彰久
    • 主演:ジエン・マンシュー
  2. 爪先の宇宙

    評価:E

    2.50

    漫画配信アプリ「comico」連載の同名漫画を実写映画化。固く心を閉ざし、人とのかかわりを絶って生きてきた主人公の再生の物語を描く。高校時代に親友から放たれたある一言がきっかけで心を閉ざし、親との関係も原因で思ったことを口に出すことができなくなってしまった吉河亜紀。自分を変えるために小さなカラオケボックスでアルバイトを始めた亜紀は、バイト仲間との交流を通して少しずつ変化していく。主人公・亜紀を映画初出演で初主演となる歌手の桐嶋ノドカが演じ、バイト仲間のアンジ役で俳優・声優の北村諒がダブル主演。おせっかいなカラオケ店の店長ユウ役を「HiGH&LOW」シリーズにも出演する廣瀬智紀、店長の元恋人でラジオパーソナリティのしおり役を人気声優の名塚佳織が演じる。桐嶋は主題歌、挿入歌も担当。

    ネット上の声

    • キャストに名塚佳織さんの名前を見つけたので興味を惹かれて鑑賞
    • めっちゃ長い予告かな?てくらい全然内容なかった、、、
    • 空気感はcomico原作の感じと近くて結構好きだった
    • 起伏も無く淡々と物語は進んでいく

    青春、 ヒューマンドラマ

    • 製作年:2017年
    • 製作国:日本
    • 時間:67分
    • 監督:谷内田彰久
    • 主演:桐嶋ノドカ