スポンサーリンクあり

全3作品。ケヴィン・コナリー監督が制作した映画ランキング

  1. マックス&エリー 15歳、ニューヨークへ行く!

    評価:E

    2.38

    1960年代アメリカを舞台に、退屈な田舎町を飛び出して大陸横断の旅に出た少女たちを描いた青春ロードムービー。62年、カリフォルニア。母を亡くした少女エリーは、自堕落な父と幼い兄弟を残し、親友マックスと一緒にニューヨークを目指して車で旅に出る。マックスの叔母でショーガールをしているデイジーや脱獄囚のフランクも加わり、それぞれの目的を果たすために旅を続けるが……。マックス役を「エスター」のイザベル・ファーマン、エリー役を「チャット 罠に落ちた美少女」のリアナ・リベラトがそれぞれ演じ、ジェシカ・アルバ、ルーク・ウィルソンらが共演。「きみに読む物語」などで知られる俳優ケビン・コノリーがメガホンをとった。

    ネット上の声

    • ロードムービー祭り‼️(1/7)
    • ケヴィン・コナリー監督による、
    • 出逢った人との恋や物語をさほど繰り広げない代わりと言ってはなんやけど、1960年
    • 15歳の少女はルーズベルト元大統領夫人に会うべく!!友人と一緒にNYへ旅に出る⤴

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2016年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:89分
    • 監督:ケヴィン・コナリー
    • 主演:リアナ・リベラト
  2. エデンのガーデナー

    評価:E

    2.28

    大学を落第したろくでなしの男が、ひょっこり地元へ帰ってきた。意図せずとも 近所の住民の命を救った彼は、周りから称賛を浴びる。味を占めた男は、また危 機を救い称えられたいと、わざとそんな状況を招いていくのだった。

    ネット上の声

    • かわいそうに、主人公があの年齢で厨二病を引き起こさなければこんなことにはならなか
    • わたしにとってはホラー映画に属してしまいそうなほど、人が変わってしまった主人公ア
    • うーん、バカな主人公がたまたまムシャクシャして殴った男がアメフト選手のレイプ魔だ
    • いかにも00年代的な作品で、でもこの映像の質感ってこれからまたある種のトレンドに

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2007年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:87分
    • 監督:ケヴィン・コナリー
    • 主演:ルーカス・ハース
  3. ギャング・イン・ニューヨーク

    評価:E

    2.02

    「リアル・ゴッドファーザー」と呼ばれたアメリカの伝説的ギャング、ジョン・ゴッティの半生を、「パルプ・フィクション」のジョン・トラボルタ主演で描いた実録クライムアクション。ニューヨーク、ブロンクス。イタリア系の貧しい家庭で育ったジョン・ゴッティは、ガンビーノ一家のチンピラとしてあらゆる犯罪に手を染め、組織の階段を駆け上がっていく。1985年、ゴッティはついにボスのカステラーノを暗殺し、ファミリーのドンとなる。派手好きなゴッティは高級スーツに身を包んでマスコミにも登場し、社会に不満を抱く民衆のヒーローとなるが、そんな彼に対しFBIの追求は厳しさを増していく。ゴッティの妻役にトラボルタの実妻ケリー・プレストン。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2019」上映作品。

    ネット上の声

    • 町のちょっと悪い奴らが小競り合いしてる
    • ラジー賞ノミネート(^^ゞ
    • The House of the Rising Sun♪
    • 眠くてヤバかった

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2018年
    • 製作国:アメリカ,カナダ
    • 時間:110分
    • 監督:ケヴィン・コナリー
    • 主演:ジョン・トラヴォルタ