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全3作品。エリック・ポッペ監督が制作した映画ランキング

  1. おやすみなさいを言いたくて
    • C
    • 3.49

    命の危険を冒して世界の紛争地帯を撮り続ける女性戦場カメラマン。仕事への情熱と家族への愛、その間で揺れ動く魂の葛藤。

    世界屈指の女性戦場カメラマン、レベッカ。彼女の生きがいは、紛争地帯の現実を写真に収め、世界に伝えること。しかし、アフガニスタンでの取材中に自爆テロに巻き込まれ、瀕死の重傷を負う。一命を取り留めた彼女を待っていたのは、夫と二人の娘からの「もう危険な仕事はやめて」という悲痛な願い。家族を愛する一方で、使命感から再び戦地へ向かおうとするレベッカ。愛する者たちを傷つけたくないという想いと、ジャーナリストとしての魂。彼女が下す、あまりにも過酷な選択とは。

    ネット上の声

    • 『ウトヤ島7月22日』と同じ、エリック・ポッペ監督作品
    • 戦争中毒という一面まで描いたのはスゴい!
    • 身近の人多くの犠牲によって少し救済できる
    • 救いたいのに救えないフィルターの向こう側
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2013年
    • 製作国ノルウェー,イギリス,スウェーデン
    • 時間118分
    • 監督エリック・ポッペ
    • 主演ジュリエット・ビノシュ
  2. ヒトラーに屈しなかった国王
    • C
    • 3.42
    第2次世界大戦時、ナチスドイツの侵攻に激しく抵抗したノルウェーの国王ホーコン7世の下した決断と運命の3日間を描いた歴史ドラマ。本国ノルウェーで大ヒットを記録し、アカデミー外国語映画賞に向けたノルウェー代表作品にも選出された。1940年4月9日、ノルウェーの首都オスロにナチスドイツが侵攻。ノルウェー軍も交戦するが、圧倒的な軍事力によって主要都市が次々と陥落し、占拠されていく。ドイツ軍はノルウェーに対し降伏を要求し、ドイツ公使とノルウェー政府国王のホーコン7世との謁見の場が設けられるが、ホーコン7世はその場で、ナチスの要求に従うか国を離れて抵抗を続けるかの選択を迫られる。主人公となるホーコン7世を演じたのは、「007」シリーズの悪役ミスター・ホワイトや、「僕とカミンスキーの旅」などで知られるイェスパー・クリステンセン。

    ネット上の声

    • 違和感のある邦題には慣れているのでOK?
    • ノルウェーも先週戦後謝罪をしたばかり
    • あ、屈しなかったってそういうこと?
    • 権限は無いが、責任はある国王の苦悩
    戦争
    • 製作年2016年
    • 製作国ノルウェー
    • 時間136分
    • 監督エリック・ポッペ
    • 主演イェスパー・クリステンセン
    • D
    • 2.83

    ネット上の声

    • 悲劇的で恐ろしい。が、極めて誠実で底知れぬ意志を秘めた作品でもある
    • 物凄くくどい。あえて共感します。冷静に鑑賞すべし。
    • 『カメラを止めるな』37分『ウトヤ島、7月22日』72分
    • 事件の悲惨さは伝わったが映画として観れば
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2018年
    • 製作国ノルウェー
    • 時間97分
    • 監督エリック・ポッペ
    • 主演アンドレア・ベルンツェン
    • レンタル

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