連続猟奇殺人事件に挑むベテラン女性刑事の戦いを、「デッドマン・ウォーキング」のスーザン・サランドン、「エクソシスト」のエレン・バースティン、「ハンガー・ゲーム」のドナルド・サザーランドら実力派キャスト共演で描いたサイコサスペンス。インガー・アッシュ・ウルフの小説「死を騙る男」を映画化。カナダの小さな田舎町で、末期がんを患っていた老女が何者かに殺害された。死体は首を切り裂かれており、口は何かを叫んでいるかのように大きく開かれていた。捜査に乗り出した女性刑事ヘイゼルらは、カナダ全土で同様の手口の殺人事件が9件も起きていることに気づく。その死体の写真を全て並べると、彼らの口はある言葉を発していた。
ネット上の声
- ニコラス・ケイジの映画もほぼ終わってしまった今、ケイジと名のつく映画なら何でも見
- 豪華な出演者達に、うっとり
- あまりストレスなく観てられるんだけど、わりかし地味でそれほど面白くはない
- 【書きかけ】アマプラ回遊で出会った加製スリラー(Filmarksで英製となってい
サスペンス
- 製作年2014年
- 製作国アメリカ
- 時間108分
- 監督ジェイソン・ストーン
- 主演スーザン・サランドン