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全2作品。安田賢司監督が制作した映画ランキング

  1. 宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 -TAKE OFF-

    評価:A

    4.34

    白色彗星帝国との戦いから3年。新たなる脅威を前に、新世代のクルーを乗せた伝説の艦、宇宙戦艦ヤマトが再び宇宙へ旅立つ。

    西暦2205年、宇宙は束の間の平和を取り戻していた。艦長となった古代進のもと、ヤマトには新たなクルーたちが集結。そんな中、謎のメッセージと共に、強大な軍事力を持つ謎の勢力「デザリアム」が出現。ガミラスとイスカンダルの運命を揺るがす危機が迫る。地球の未来、そして宇宙の平和を守るため、ヤマトは未知なる敵が待つ銀河へと「新たなる旅立ち」を決意。伝説の艦が、今再びその巨体を宇宙へと浮上させる。

    ネット上の声

    • これぞヤマト!って感じで最高でした。2202でちょっとモヤモヤした部分があったけど、今作でスッキリした。まさにリメイクシリーズの到達点だと思う。後章が待ちきれない!
    • ストーリーが薄っぺらくて残念。旧作の劣化コピーにしか見えなかった。何がしたいのかよく分からない。
    • 新しい世代のヤマトが始まった感じ。旧作へのリスペクトも感じつつ、これからの展開にワクワクさせられた。
    • 2202よりは断然面白かった!細かい矛盾点とかは気になるけど、勢いがあって楽しめました。

    アニメ

    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:91分
    • 監督:安田賢司
    • 主演:小野大輔
  2. 宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-

    評価:B

    3.89

    宇宙の運命を賭けた新たなる旅立ち。ヤマトを待ち受けるのは、衝撃の真実と新たなる脅威。

    宇宙暦2205年。双子星ガミラスとイスカンダルを救うべく、ヤマトは新たなる航海へ。しかし、イスカンダル星を目前に、謎の勢力デザリアムがヤマトの前に出現。圧倒的な科学力と大艦隊を誇るデザリアムの猛攻に、ヤマトとデスラー率いるガミラス艦隊は窮地に陥る。明かされるスターシャの悲壮な決意と、イスカンダルに眠る大いなる遺産の真実。古代進は、愛と平和のために、そしてデスラーは、守るべきもののために、銀河を揺るがす最後の決戦に挑む。

    ネット上の声

    • 宇宙戦艦ヤマトの活躍とかつての宿敵との絆を描いたSFアニメ作品
    • 過去のシーンを延々と説明するシーンが退屈
    • だめだ、森雪劣化、スターシャは幻影・・・
    • スタッフの努力は認めたいが複雑な気持ち

    アニメ

    • 製作年:2022年
    • 製作国:日本
    • 時間:102分
    • 監督:安田賢司
    • 主演:小野大輔