-
ネット上の声
- こんな気楽に生きていけたら楽なんだろうけど、クズ男な事に変わりはない笑
- 嫌なら、そんな仕事辞めちゃえばいいのに!確かに自分の胸に突き刺さる
- 知らないキャストばかりだけど、全員が良い味を出してる
- ケンジくんの能天気な性格もはや羨ましい(笑)
青春、 ヒューマンドラマ
- 製作年2015年
- 製作国日本
- 時間93分
- 監督森田亜紀
- 主演戸塚純貴
-
大人が担うべき家事や家族の世話を日常的に行う子どもたち=「ヤングケアラー」をテーマに描いたオリジナル作品。本来享受できるはずの「子どもとしての時間」を奪われているヤングケアラーの問題、そして高齢化社会の中で避けて通れない介護の問題を通して、成長する家族の物語を描く。
みんなが進路について思い悩む高校3年生。サトは上京して演劇の世界に行くことを夢見ているが、認知症の祖母シズの介護のため、演劇部の練習を今日も早退する。サトはシズと父の3人暮らしで、大変ながらも仲良く暮らしている。シズは最近、「旅行」と言ってひとりでやたらとどこかに行きたがる。そのたびに危ないからと止めていたサトだったが、ある日、シズの長年の夢がハワイ旅行に行くことだったと知る。次第にシズの状態が悪くなってきていることから、サトは家族の最後の思い出にと、逗子で「疑似ハワイ旅行」を計画する。
「へんげ」「メイクルーム」「ミスミソウ」などで俳優として活躍し、近年は監督としても活動している森田亜紀がメガホンをとった。「17歳は止まらない」「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の片田陽依が主人公サトを演じ、映画初主演を飾った。
ネット上の声
- 絶賛アチアチ真夏のホラー祭!開催中……やからばお家で観るんはホラー限定……のはず
- これはヤングケアラーや病気モノの映画じゃない
- サトちゃんといえばオレンジの象
- 2024/01/10鑑賞
ヒューマンドラマ
- 製作年2023年
- 製作国日本
- 時間62分
- 監督森田亜紀
- 主演片田陽依
-
幼い頃、母親・早希の勧めでバレエと出会った美夏。 生まれながらのスタイルとバレエの才能に恵まれ、コンクールにも上位入賞し、 将来を期待されていた。 しかし、怪我に荷まれ道半ばにしてバレエの道を諦めてしまう。 全てを早希のせいにして、逃げるように家を出る美夏。 女手一つで美夏を育ててきた早希は深く絶望する。自分がなりたかったバレリーナの夢を娘に託し過ぎたのかもしれない...・・。 美夏の気持ちを知るために早希は近くのバレエ教室に通い始める。 教室には様々な年代の女性達がバレエを楽しんでて、早希もバレエを習ううち、 少しずつ娘の気持ちがわかってくる。そんな中、教室で発表会が催される事になる。 演目は くるみ割 り人形の 「花のワルツ 」。それぞれの思いが交錯し、母娘の「花のワルツ」のステージの幕が今、開く一 。
ネット上の声
- 本作を観たキッカケは驚くほどシンプルで、今時珍しくSNSを全く介さずだった
- 『イルカはフラダンスを〜』と同じ配給会社さんでご縁があって
- 面白かった〜
- 製作年2021年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督森田亜紀
- 主演飯島未賀
-
若手女性監督による映画製作・上映集団「桃まつり」が、「涙」をテーマに女性監督たちが手がけた短編作品を上映する「桃まつり presents なみだ」の1本。舞台演出家の由季子はある日、偶然、幼なじみのしおりと再会。旧交を温めようとした由季子だったが、送ってきた人生の違いから、2人の間には埋められない溝ができていることに気づかされる。劇団「STRAYDOG」で活躍し、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭などで話題になった「へんげ」(2011)でも主演を務めた女優の森田亜紀が、初監督作としてメガホンをとった。計8作品を上映する「桃まつり presents なみだ」の「壱のなみだ」として、「愛のイバラ」「MAGMA」と同時上映。
- 製作年2013年
- 製作国日本
- 時間25分
- 監督森田亜紀
- 主演宮田亜紀