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デス・ノート
人間の魂を翻弄する謎の男によって死の運命へと誘われていく人々をゴア描写たっぷりに描き、世界各地の映画祭で注目を集めたイギリス製サスペンススリラー。田舎町の小さな警察署に赴任してきた新人警官レイチェル。彼女にとって初めての夜勤の晩、署に不気味な男が連行されてくる。やがて刑務所にいた7人の男女に次々と不可解な出来事が起きはじめ、男が持っていた1冊のノートには、死んだ人間の名前がびっしりと書き連ねられていた。ヒロイン役を「ザ・ウーマン」のポリアンナ・マッキントッシュ、謎の男役を「麦の穂をゆらす風」のリーアム・カニンガムがそれぞれ演じた。監督は本作が長編デビューとなるブライアン・オマリー。ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち 2016」上映作品。ネット上の声
- あの『デス・ノート』とは内容が全く違う、例の客寄せパンダパクリ邦題は端から無視し
- 同名映画に注意。罪人達を誘う、地獄の業火
- ダメだこの邦題…早くなんとかしないと…
- 邦題を考えた人、騙しのプロやな。
ホラー
- 製作年:2014年
- 製作国:イギリス,イギリス
- 時間:92分
- 監督:ブライアン・オマリー
- 主演:リーアム・カニンガム
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アイルランドに実在し、「世界一不気味な屋敷」と呼ばれる館を舞台に描いたダークホラー。両親を亡くした双子の姉弟レイチェルとエドワードは、先祖代々受け継がれてきた古い屋敷で暮らしている。この屋敷には「0時になる前に眠りにつかなければならない」「よそ者を家に入れてはならない」「姉弟は離れてはならない」という3つの掟があり、エドワードが掟を厳格に守る一方、レイチェルはずっとこの屋敷から逃げ出したいと思っていた。そんなある日、退役軍人のショーンと恋に落ちたレイチェルは、掟を破って駆け落ちを企てるが……。出演は「アメリカン・アサシン」のシャルロッテ・ベガ、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」のビル・ミルナー、テレビシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」のユージン・サイモン。監督は「デス・ノート」のブライアン・オマリー。新宿シネマカリテの特集企画「カリコレ2018/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018」(18年7月14日~8月24日)上映作品。
ネット上の声
- 「108時間」やロジェ「マザー」辺りや、あと伝説的なホラーの始祖的な小説と並べるに値するかも。と、いう個人的感想。
- あの歌は いつから歌われてた???
- 可哀そうなショーン
- 雰囲気が最高
ホラー
- 製作年:2017年
- 製作国:イギリス
- 時間:94分
- 監督:ブライアン・オマリー
- 主演:シャルロッテ・ベガ