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サスペンス、 アクション
- 製作年2025年
- 製作国カナダ
- 時間92分
- 監督ジェームズ・マーク
- 主演オルフェ・ラドゥスール=グエン
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「ジョン・ウィック」シリーズなどで人気のガンフー(銃+カンフー)を取り入れたスタイリッシュアクション。監督は、「パシフィック・リム」「バイオハザードV リトリビューション」などのハリウッド大作でスタントを担当してきたジェームズ・マーク。ともに孤児だったジョンとリーはギャングのボスに拾われ、義兄弟として育てられる。性格は全く異なるが、ボスの右腕として組織の中で頭角を現していく2人。そしてある日、ボスの跡継ぎとしてジョンが指名される。ファミリーへの忠誠心が強いリーは、その決定に反発。それはやがて、組織全体を巻き込んだ抗争へと発展していく。
ネット上の声
- “ガンフー”って宣伝部が考えた造語だな…
- ストーリーは有って無きが如く
- 諦めない方が勝つ
- U-NEXTにて字幕鑑賞
アクション
- 製作年2018年
- 製作国カナダ
- 時間88分
- 監督ジェームズ・マーク
- 主演ジャン・アイディン
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WOWOWでは「エスパーズ 超人大戦」のタイトルで放映。
ネット上の声
- 能力VS能力!少女は真相に迫っていく!
- B級映画だが秀作である
- 予算不足。
- B級、C級品としては結構いい
アクション
- 製作年2019年
- 製作国カナダ
- 時間100分
- 監督ジェームズ・マーク
- 主演アラナ・ベイル
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謎の部屋で超能力を覚醒させるテストを強いられた女性の運命を描くシチュエーションスリラー。
見知らぬ部屋で目を覚ましたアイリーンは、謎の声から「タスクをクリアしないと娘のイブが死ぬ」と告げられる。そのタスクは彼女の念動力を解放するテストで、クリアすると意識を失い、目覚めると次のタスクが課される。何度目かの覚醒をすると、部屋にはロジャーという男がいた。2人は力を合わせてタスクをこなしていくが……。
監督は「皆殺しの掟」のジェームズ・マーク。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2023」上映作品。
ネット上の声
- 超能力を持った理由が欲しい
- ミッションは地味
- まさかの天然記念物!?
- インクリメントと初期化
サスペンス
- 製作年2022年
- 製作国カナダ
- 時間89分
- 監督ジェームズ・マーク
- 主演サラ・ミティッチ
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ネット上の声
- ★-10なれど、暖かい目で見てしまう不思議
- アクションを観て欲しいのかな
- アクションを観て欲しいのかな
アクション
- 製作年2017年
- 製作国カナダ
- 時間---分
- 監督ジェームズ・マーク
- 主演クリス・マーク