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全2作品。須上和泰監督が制作した映画ランキング

  1. KIDS=ZERO キッズ=ゼロ

    評価:E

    老舗タレント養成所「テアトルアカデミー」が製作し、キッズアイドルという表の顔を持ちながら、悪と戦う正義のヒーローに変身する子どもたちの活躍と成長を描いた作品。10歳の少年・陸は、ヒーローを育てる「英雄学園」に通いながらも、悪と戦うことに意味を見出せず、ヒーローの存在を嫌っていた。しかし、そんな陸がヒーロー科という特別クラスに編入され、地球戦士「KIDS=ZERO」のイエローに選ばれる。やる気のない陸に対して、先祖代々ヒーローのリーダー的存在であるレッドを輩出してきた由緒ある家に育った少女・零姫は、自分もリーダーとしての役目を果たすべく頑張っていたが、仲間からの反発で自信を失ってしまう。そこへ正義を憎む悪の集団「悪十字軍」が襲来し、ヒーローの力の源である「キューブ」を奪われてしまう。

    ネット上の声

    • 田中理勇くんの主役っぷりのわりにはポスターの左端に小さく載ってることに疑問

    ヒーロー

    • 製作年:2014年
    • 製作国:日本
    • 時間:62分
    • 監督:須上和泰
    • 主演:山岡愛姫
  2. 普通じゃない職業

    評価:E

    都会の片隅に生きる2人の殺し屋の静かな対決を、テレビシリーズ「獣電戦隊キョウリュウジャー」の金城大和と「神話の国の子どもたち」の楡木直也のダブル主演で描いた日本製フィルムノワール。「生まれつきの殺し屋」である金は、仕事の報酬を受け取るため、元締めであるマスターが営むバーを訪れる。そこには先客として、かつてマスターが雇っていた「プロの殺し屋」大和がいた。マスターは大和を冷たくあしらって店から追い出すと、金に新たな仕事を依頼する。その内容は、多額の借金を抱える男・高村が生命保険で借金返済するために自分を殺してほしいというものだった。家族のために命を捨てるという高村の気持ちが理解できないまま街をさまよっていた金は、自分が大和に尾行されていることに気づく。監督は「KIDS=ZERO キッズ=ゼロ」の須上和泰。

    ネット上の声

    • おままごと
    • おままごと

    アクション

    • 製作年:2017年
    • 製作国:日本
    • 時間:72分
    • 監督:須上和泰
    • 主演:金城大和