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全3作品。板屋宏幸監督が制作した映画ランキング

  1. 浜田省吾 『A PLACE IN THE SUN at 渚園 Summer of 1988』
    • S
    • 4.82
    ロックシンガーの浜田省吾が1988年に開催した伝説の野外ライブ「A PLACE IN THE SUN」の映像を劇場公開。 1988年8月20日に静岡県浜名湖畔の「渚園」で敢行された、浜田省吾にとっては3度目となる野外ライブ「A PLACE IN THE SUN」。観客5万5000人を動員した同ライブを記録したオリジナルネガフィルムを、4Kデジタルリマスターと5.1chサラウンドミックスで再現。「路地裏の少年」「MONEY」「J.BOY」など当時の代表曲の数々が、臨場感あふれる迫力の映像と音響でスクリーンによみがえる。 「SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2015-2016 旅するソングライター “Journey of a Songwriter”」の板屋宏幸が監督を務めた。
    音楽
    • 製作年2023年
    • 製作国日本
    • 時間110分
    • 監督板屋宏幸
    • 主演浜田省吾
  2. SHOGO HAMADA ON THE ROAD2015-2016 旅するソングライター "Journey of a Songwriter"
    • A
    • 4.00
    1970年代から活躍を続けるシンガーソングライター、浜田省吾の初となる劇場上映作品。2015年に10年ぶりとなるアルバム「Journey of a Songwriter 旅するソングライター」を発表した浜田が、同アルバムを携えて開催した9年ぶりのホールツアー「ON THE ROAD 2015」と、25万人を動員したアリーナツアー「ON THE ROAD 2016」のライブ映像にコンセプチュアルなイメージ映像を織り交ぜて構成。デビュー40周年を迎えた浜田が作り出す世界観が映像によって展開される。

    ネット上の声

    • 浜田省吾さんのソングが見える映画
    • 期待していなかったのですが・・・
    • 画面いろいろ被せすぎで残念。
    • ライブの感動が伝わりました。
    音楽
    • 製作年2018年
    • 製作国日本
    • 時間116分
    • 監督板屋宏幸
    • 主演浜田省吾
  3. もういちど
    • E
    • 2.42
    落語家の林家たい平が企画・主演・落語監修を務め、落語の中でも有名な噺の数々をストーリーに取り入れて描いた人情時代劇。ある事情から噺家修行をあきらめたたい平は、深川の長屋に流れ着く。たい平はそこで、奉公先でいじめられたことから心を閉ざしてしまった少年・貞吉に出会い、ひょんなことから落語を教えることになる。貞吉はずっと憧れていた落語の稽古に打ち込むことで笑顔を取り戻していき、そんな貞吉の姿を見たたい平も、次第に気持ちに変化が訪れる。浜田省吾やユニコーン、ポルノグラフィティなどのミュージックビデオを手がけてきた板屋宏幸が映画初監督を務めた。

    ネット上の声

    • 落語ファンはもちろん、素人も楽しいHow to
    • もう一度見直そうよ、日本の「芸」をね
    • 家族や人情っていいな と思える作品
    • 古くからの文化に今も触れられる幸せ
    時代劇
    • 製作年2014年
    • 製作国日本
    • 時間95分
    • 監督板屋宏幸
    • 主演林家たい平

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