全2作品。栗村実監督が制作した映画ランキング

  1. 桜、ふたたびの加奈子

    桜、ふたたびの加奈子
    評価:C3.43
    小学校入学前の娘、加奈子を亡くした容子(広末涼子)。この世にいない娘に話し掛けたり、食事を作ったりする容子に、夫の信樹(稲垣吾郎)は心配しながらもイライラしていた。そんなある日、容子は妊娠中の高校生・正美(福田麻由子)に出会う。そして生まれてくる正美の子どもこそ、加奈子の生まれ変わりだと確信し……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    思い出す、亡くなった人を。
    いかにも作り話的。気分もふさぎ込むばかり
    本作品は丁寧に仕上げられたファンタジー!
    痛々しいリアリティからファンタジーかよっ
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:栗村実
    主演:広末涼子
    1
  2. 飯と乙女

    飯と乙女
    評価:D3.01
    食べることについて示したブッダの二つの逸話をモチーフに、食にまつわる3組の男女の人間模様をシューベルトの弦楽四重奏第14番「死と乙女」の美しい旋律に乗せてつづる異色物語。『工業哀歌バレーボーイズ』シリーズの栗村実が監督を務め、『名前のない女たち』の佐久間麻由ら実力派キャストたちがブッダの命題に挑む。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    「当たり前に食べる」ということの難しさ
    食べる楽しみ。食べる苦しみ。
    飯と乙女と男と飯と
    価値がわかる人は、問題を抱えているかもしれない
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:栗村実
    主演:佐久間麻由
    2

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