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全2作品。アレハンドロ・ロサーノ監督が制作した映画ランキング

  1. カクタス・ジャック

    評価:B

    3.82

    大富豪の娘を誘拐のはずが、事態は最悪の勘違いだらけ!メキシコ発、予測不能のクライム・コメディ。

    メキシコシティ。冴えない若者ジャケは、冷酷な大富豪であるボス、オスカルの娘と恋仲。関係がバレて絶体絶命の彼は、娘と駆け落ちするためボスの偽装誘拐を計画。しかし、その計画実行の夜、本物の誘拐犯がボスを拉致。さらに、ボスに恨みを持つ元プロレスラーまで現れ、事態は予測不能のカオス状態へ。それぞれの思惑と勘違いが交錯し、一つのトランクを巡って繰り広げられる、クレイジーで危険な一夜の物語。

    ネット上の声

    • 交差する偶然と現実は、、あの映画が上!2
    • 確かに、、、、あの映画が上ですね。
    • 熱いラテン系のクライムアクション
    • メキシコ発⇒お勧め行き直行便!

    アクション

    • 製作年:2004年
    • 製作国:メキシコ
    • 時間:98分
    • 監督:アレハンドロ・ロサーノ
    • 主演:トニー・ダルトン
  2. ワイルド・ライズ

    評価:E

    2.34

    1200万ドル強奪成功。しかし、完璧な計画は裏切りによって崩壊。メキシコからアルゼンチンへ、壮絶な逃走劇の幕開け。

    メキシコシティ。レオ率いる4人組のプロ強盗団が、現金輸送車から1200万ドルを奪う完璧な計画を成功させる。楽園であるはずの逃亡先、アルゼンチン。しかし、彼らを待っていたのは仲間による裏切りと、金の真の所有者である冷酷なマフィアの追撃。警察とマフィア、二つの巨大な組織から追われる絶体絶命の状況。疑心暗鬼に陥る仲間たち。異国の地で繰り広げられる、血で血を洗うサバイバル・アクション。誰が敵で、誰が味方なのか。最後まで予測不可能な、裏切りの連鎖。

    ネット上の声

    • ロサーノ監督のデビュー作「カクタスジャック」に比べるとコメディ要素がほとんどない
    • アメリカ映画の様な派手なアクションは無いですが、上手くアクションを見せていて楽し
    • カクタスジャックと同じ監督だと知らないで最初観てたけど、あとからそれを知って納得
    • どっかのDVDの新作予告を観てチェックだけしてて、内容すら忘れたころにツタヤディ

    アクション

    • 製作年:2007年
    • 製作国:メキシコ,スペイン,アルゼンチン
    • 時間:91分
    • 監督:アレハンドロ・ロサーノ
    • 主演:トニー・ダルトン