ニューヨークを舞台に、余命僅かな青年が愛する女性の幸せを願う、涙と感動のインド映画。
ニューヨークで暮らす、真面目だが笑顔を忘れた女性ナイナ。彼女の前に現れたのは、陽気で楽天的な隣人アマン。彼の存在が、ナイナと彼女の家族に光をもたらす。ナイナはアマンに惹かれていくが、彼はなぜか彼女と親友ロヒットを近づけようとする。そこには、アマンが抱えるあまりにも悲しい秘密が。限られた時間の中で、本当の愛と幸せを追い求める3人の運命。
ネット上の声
- 前半のコメディとダンスでめちゃくちゃ笑ったのに、後半は涙が止まらなかった。シャー・ルク・カーンの演技が本当に素晴らしくて、タイトルの意味を知った時、もう一度観たくなった。笑いと涙と幸福感、全部詰まってる最高の映画!
- 切ないけど、すごく感動した。ただのラブコメじゃない深さがあって、最後は号泣でした。
- ダンスシーンは楽しいし感動もするんだけど、ちょっと長かったかな。途中で少しダレちゃったかも。
- みんなに観てほしい名作!
ヒューマンドラマ
- 製作年2003年
- 製作国インド
- 時間186分
- 監督ニキル・アドヴァーニー
- 主演シャー・ルク・カーン