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全3作品。ピーター・アントニエヴィッチ監督が制作した映画ランキング

  1. ザ・ラスト・ソルジャー 砲兵部隊・最後の英雄

    評価:B

    3.77

    第一次世界大戦の退役兵・ステヴァンは、戦後20周年記念と第5砲兵隊の追悼式典に参加。部隊を転属したため、辛くも戦争を生きのびた彼は、仲間たちに何が起きたのかを解き明かすべく奔走。やがてある少尉が自分の命を救ったことを突きとめる。

    ネット上の声

    • セルビア産長編戦争映画
    • 第一次大戦、オーストリアに攻め込まれるセルビア視点で描かれたセルビア映画という図
    • 同じ名前を冠しながらも王国だ帝国だ公国だと国号が目まぐるしく変わり続けたのちに、
    • WW1の話でサムネの軍服見てもどこの国か全然わからなくてキリル文字出てきてロシア

    戦争

    • 製作年:2018年
    • 製作国:セルビア
    • 時間:121分
    • 監督:ピーター・アントニエヴィッチ
    • 主演:リュボミル・バンドヴィッチ
  2. セイヴィア

    評価:C

    3.54

    憎しみの連鎖が渦巻くボスニア紛争の地で、一人の男が赤ん坊を救うために戦う、魂の贖罪の旅。

    1990年代、民族浄化の嵐が吹き荒れるボスニア紛争。妻子をテロで失い、復讐の鬼と化したアメリカ人ジョシュアは、セルビア人傭兵として戦う日々。憎しみだけが彼の生きる糧。しかしある日、敵兵の恋人である女性の出産に立ち会い、腕には敵の血を引く赤ん坊が残された。憎むべき存在のはずの赤ん坊を守るため、彼はたった一人で戦場を横断する決意。これは、憎しみの果てに見出した命の尊さと、一人の男の壮絶な贖罪を描く、魂の物語。

    ネット上の声

    • 『オーガスト・ウォーズ』と同じく、「別に観たいと言っていないのに職場の先輩に観る
    • なぜ今観てしまったのかという気持ちは、今こそ観るべきだったという強い思いに変わっ
    • 随分昔に、夜中に何気にテレビのチャンネルをあちこちやってたら放送していて、タイト
    • 戦争が起こるきっかけを映し出し、戦争中もリアルに人の行動が映し出されていますので

    戦争

    • 製作年:1998年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:103分
    • 監督:ピーター・アントニエヴィッチ
    • 主演:デニス・クエイド
  3. ハードキャッシュ

    評価:E

    2.07

    凄腕の強盗と悪徳FBI捜査官の息詰まるような頭脳戦を描く、クライム・アクション。監督は「セイヴィア」のピーター・アントニエヴィッチ。出演は「ブロークン・アロー」のクリスチャン・スレイター、「レッド プラネット」のヴァル・キルマー、「ブレードランナー」のダリル・ハンナ。

    ネット上の声

    • ゆるっとケイパー午後ロー向け♪
    • コミカルなクライムストーリー
    • ま、軽いエンタメということで
    • 金のためならなんでもする

    アクション

    • 製作年:2002年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:99分
    • 監督:ピーター・アントニエヴィッチ
    • 主演:クリスチャン・スレイター