昨年の「都会の旋律」についで公開されるデンマーク映画一九五一年作品。クヌト・シェンダービーの書卸し脚本を、「都会の旋律」と同じくヨハン・ヤコブセンが監督、カイ・メラーが作曲している。撮影はルドルフ・フリーデリッセンと、「怒りの日」のカール・アンデルソンの担当である。主演は「都会の旋律」と同じくエッベ・ローデ、ボディル・ライシャートら。
ネット上の声
- デンマークにもレジスタンスが!
- ドイツに占領されたデンマークを舞台に、抵抗運動としてテロ活動へと傾倒していく夫を
- ナチス体制へのテロルの映画で、真昼のテロルのシーンで始まる冒頭は素晴らしかった
ヒューマンドラマ
- 製作年1945年
- 製作国デンマーク
- 時間84分
- 監督ヨハン・ヤコブセン
- 主演エッベ・ローデ