スポンサーリンクあり

全3作品。ガストン・レビュファ監督が制作した映画ランキング

  1. 星と嵐

    評価:D

    3.16

    山を愛し、山に命を賭ける一青年を通して、ひたむきに生きる若者像を描く。脚本は「あいつと私(1961)」の池田一朗と出目昌伸の共同、監督は「パリの哀愁」の出目昌伸、撮影は「あにいもうと(1976)」の原一民がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • 60年以上経った今も色褪せない山岳ドキュメンタリーの傑作
    • 動くレビュファ

    ドキュメンタリー

    • 製作年:1955年
    • 製作国:フランス
    • 時間:94分
    • 監督:ガストン・レビュファ
    • 主演:ガストン・レビュファ
  2. 天と地の間に

    評価:E

    2.49

    『岩と炎』『星と嵐』で山の詩人とも哲学者とも呼ばれ、世界的名声を持つ登山家ガストン・レビュファが製作・監督・脚本を担当して作った記録映画で、一九六一年イタリアのトレント市主催の第10回国際山岳探検映画祭でグランプリを受賞した。撮影には山岳写真家として広く知られているジョルジュ・ティラと彼の息子ピエール・ティラがあたり、類のない色彩美豊かな画面を作り出している。

    ネット上の声

    • あまりの暑さに頭がイカれそうになり、涼しげなジャケットに惹かれ観ることにした
    • 1961年製作、ヨーロッパアルプス登山・クライミング記録映画
    • アルピニスト、レビュファと山岳写真家によるドキュメンタリー
    • 仕事の関係で貸してもらったので職場でみんなで見た

    ドキュメンタリー

    • 製作年:1961年
    • 製作国:フランス
    • 時間:80分
    • 監督:ガストン・レビュファ
    • 主演:アルーン・タジェフ
  3. 新・天と地の間に/星にのばされたザイル

    評価:E

    2.47

    一本のザイルに生命を託し、垂直の大岩壁に挑むアルピニストたちの行動を描く「天と地の間に」の続篇山岳記録映画。製作・監督・脚本はガストン・レビュファ、撮影はルネ・ベルナデ、音楽は越部信義が各々担当。出演はガストン・レビュファ、リノ・ドンビート、ジャン・ジュージュ、コンラッド・キルシュ、エドウィン・マシューズ、クリスチャン・ランジュバル、鈴木勝など。

    ネット上の声

    • フリークライミングはこの人を否定する所から始まったと記憶する。
    • 一本のザイルに命を託す、7人のアルピニストのドキュメンタリー
    • すてきなタイトル

    ドキュメンタリー

    • 製作年:1975年
    • 製作国:フランス
    • 時間:90分
    • 監督:ガストン・レビュファ
    • 主演:ガストン・レビュファ