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全2作品。ジャンカルロ・ロミテッリ監督が制作した映画ランキング

  1. 新・殺しのライセンス

    評価:E

    2.29

    札束と女が何より好きで、条件次第では、どこの国の情報局とでも契約するという諜報部員マーク・ドーネンがCIAと契約、共産圏のスパイや世界征服を計画する暗殺団一味と、ドイツの科学者が発明した新兵器“核熱殺人光線”の略奪をめぐり凄まじい争奪戦をくりひろげるアクション映画。製作はカピ・フィルム、監督はジャンカルロ・ロミテリ、脚本はエンニオ・デ・コンチーニとロベルト・ベレルの共同、撮影にグリエルモ・マンコーリ、音楽はアルド・ピガが各々担当。出演は「ひとりローマと戦う」のラング・ジェフリーズ、「続荒野の用心棒」のロレダーナ・ヌシアク、「地下組織」のヨアヒム・ハンセン、それにミツコ、カルロ・ヒンテルマン、ローラ・バレンツェラなど。カラー、テクニスコープ。

    サスペンス、 アクション

    • 製作年:1966年
    • 製作国:イタリア,ドイツ,スペイン
    • 時間:120分
    • 監督:ジャンカルロ・ロミテッリ
    • 主演:ラング・ジェフリーズ
  2. キングと呼ばれた男

    評価:E

    1.97

    ネット上の声

    • ちょっと話が込み入ってる、序盤にざくざく登場人物が出てきちゃうので覚えるのが大変
    • 設定や状況、バイオレンス等の描写が強烈なことの多いマカロニ・ウェスタンのリベンジ
    • ポスターにでっかく映ってるクラウス・キンスキーは別にキングじゃないマカロニ・ウエ
    • 脚本はかなりぬるいけど、惜しい感じではある

    西部劇

    • 製作年:1971年
    • 製作国:イタリア
    • 時間:71分
    • 監督:ドン・レイノルズ
    • 主演:リチャード・ハリソン