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全3作品。アレクサンドル・アストリュック監督が制作した映画ランキング

    • D
    • 3.15

    ネット上の声

    • 最近はずっとジョン・フォードの大らかな雰囲気に浸っていたからか、こういう昼ドラ的
    • 笑ったことがない男と女/暗喩に従属した映像だけが持つ固有のセクシュアリティみたい
    • 原作読んだのが1ヶ月前くらいだからうろ覚えをたどりながら話についていけた!笑 映
    • 前半の画像が暗くて見づらいが後半に近づくに連れ見やすくなった
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1958年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間87分
    • 監督アレクサンドル・アストリュック
    • 主演マリア・シェル
    • D
    • 3.08

    言葉なく交わされる、将校とブルジョワ令嬢の禁断の恋。その官能と死の香り。

    ネット上の声

    • 心残りだなあ
    • 台詞が一切なく、男性主人公のボイスオーバーによってのみ物語が語られるので、もはや
    • 「アストリュックとかムズそうだし…」とか思いながら観始めたが、軍隊に入りたての二
    • 「カメラ=万年筆」論の提唱者アレクサンドル・アストリュックの監督作品
    • 製作年1952年
    • 製作国フランス
    • 時間44分
    • 監督アレクサンドル・アストリュック
    • 主演アヌーク・エーメ
  1. サルトル/自身を語る
    • E
    哲学者であり、文学者であり、そして行動の人として激動の20世紀を生き抜いてきたサルトル。この作品は、彼の語る自伝であり、ある時代の重要な証言でもある。この作品の中で、サルトルは、「真実を語り、常に普遍的にものを見、考える」という古典知識人の役割に「民衆と連帯しながらその批判者である」と、新しい任務をつけ加えている。内容は、サルトルの生い立ち、自作、モラル、知識人等について、シモーヌ・ド・ボーヴォワール、アンドレ・ゴルツ、ジャック・ローラン・ボスト、ジャン・プイヨン等、親しい友人達を相手に、サルトル自らが、時には貴重な記録フィルムを交じえながら語り続ける。製作はピエール・アンドレ・ブータンとギイ・スリグマン、監督はアレクサンドル・アストリュックとミシェル・コンタが各々担当。なおベートーヴェン等の音楽が挿入されている。

    ネット上の声

    • サルトルの生い立ちから実存主義に至るまで、彼を規定する要素がすべて本人の語りによ
    • 【サルトル哲学の根本命題】
    ドキュメンタリー
    • 製作年1976年
    • 製作国フランス
    • 時間190分
    • 監督アレクサンドル・アストリュック
    • 主演---

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