「二十四時間」「沈黙(1931)」のクライヴ・ルックと「春ひらく(1931)」のヴィヴィエン・オスポーンとが共演する映画。原作はアーネスト・パスカル作の小説で、原作者自身とヴァイオラ・ブラザース・ショーアの二人が共同脚色し、「恋の素顔」「ダミー」らロバート・ミルトンが監督し、「沈黙(1931)」「春ひらく(1931)」のチャールズ・ロシャーが撮影にあたった。助演者として「陽気な中尉さん」「のんきな叔母さん」のチャールズ・ラグルズ、「忍び寄る心」「鉄壁の男」のリエット・コンプトン、ハリー・バニスターその他が登場する。
ヒューマンドラマ
- 製作年1932年
- 製作国アメリカ
- 時間---分
- 監督ロバート・ミルトン
- 主演クライヴ・ブルック