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全2作品。小田和正監督が制作した映画ランキング

  1. 緑の街

    評価:E

    2.39

    映画を撮ると宣言した人気ミュージシャンが、様々な困難にぶつかりながらも作品を完成させるまでを描いたドラマ。監督・脚本は「いつかどこかで」の小田和正。撮影を「WINDS OF GOD」の西浦清と、今井裕二が担当している。主演は「愛する」の渡部篤郎。尚、本作は1997年8月30日を皮切りに全国120箇所のホールや公会堂での巡回上映を経て、劇場公開となった。

    ネット上の声

    • 小田和正さんらしいピュアな心が溢れてる
    • 一つ一つのカットや音楽の使い方など全てが小田さんの考え通りに撮られてると思うと感
    • 昔から小田和正さんの曲が大好きで、その中でも一番好きなのが【緑の街】
    • まともにレビューしている人も少ないので、あまり人気ないのかな?

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1998年
    • 製作国:日本
    • 時間:118分
    • 監督:小田和正
    • 主演:渡部篤郎
  2. いつか どこかで

    評価:E

    2.32

    冬の北海道で出会った男女。すれ違う時間の中で、お互いを想い続ける、運命的な愛の軌跡。

    舞台は雪深い冬の北海道。仕事で訪れた青年と、地元で暮らす女性。偶然の出会いから、二人は短い時間ながらも深く心を通わせる。しかし、避けられない別れの時。彼らは再会を約束することなく、それぞれの日常へと戻っていく。数年後、東京と北海道、遠く離れた場所で互いの人生を歩む二人。だが、あの冬の日の記憶は、心の奥で消えることなく灯り続けていた。ふとした瞬間に甦る思い出と、断ち切れない想い。時と距離を超えて繋がる二人の運命を描く、小田和正が紡ぐ映像詩のようなラブストーリー。

    ネット上の声

    • ブルーレイはおろか、DVDも確かこの映画は出ていない
    • 観終わった後に何の感想もなかった映画
    • まだ若かりし頃に彼女と観に行きました
    • 小田さんの世界観の初映画化作品

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1992年
    • 製作国:日本
    • 時間:110分
    • 監督:小田和正
    • 主演:時任三郎