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全2作品。スティーヴン・ウォレス監督が制作した映画ランキング

  1. アンボンで何が裁かれたか

    評価:E

    2.76

    第二次大戦後、アンボン島で行なわれたオーストラリア軍による日本人戦犯に対する裁判を、実存する資料に基づいて描いたドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはグラハム・バーク、グレッグ・コートとジョン・ターノフ、製作はチャールズ・ウォーターストリートと脚本も兼ねるデニス・ウィットバーンとブライアン・A・ウィリアムスの共同、監督はFor Love Alone(84・未)のスティーブン・ウォレス、撮影はラッセル・ボイド、音楽をデイヴィッド・マクヒューが担当。出演はブライアン・ブラウン、ジョージ・タケイほか。

    ネット上の声

    • 公平な視線は硫黄島2部作とどっこいです。
    • 東インド(インドネシア)アンボン島での日本軍による連合軍捕虜虐殺事件の軍事裁判
    • これなかなか良かったというか見ごたえあった
    • 見たのは確か、小三くらいだったかな?

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1990年
    • 製作国:オーストラリア
    • 時間:108分
    • 監督:スティーヴン・ウォレス
    • 主演:ブライアン・ブラウン
  2. 抱きしめたいから

    評価:E

    2.02

    オーストラリア人ジャーナリストと元ヴェトナム難民の大使夫人の交流を描く人間ドラマ。監督は「アンボンで何が裁かれたのか」のスティーブン・ウォレス、製作は「英雄モラント」のマット・キャロル、エグゼクティヴ・プロデューサーは「JFK」のアーノン・ミルチャン、グラハム・バーク、グレッグ・コート。ブランシュ・ダルピュジェの同名小説をもとにアン・ターナーが脚本を執筆、撮影は「クロコダイル・ダンディー」のラッセル・ボイド、音楽はクリス・ニールが担当。

    ネット上の声

    • 東南アジアの歴史、西洋との関係などから見ると、なかなか興味深い内容で、封切後に英
    • 日本に住んでると、他の国で貧しい子たちがいるなんてこと忘れちゃうけど やっぱりそ
    • 老人大使の若い妻がなんかアラレちゃん帽を被っていたな、って…
    • 「アンボンで何が裁かれたか」のスティーヴン・ウォレス監督

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1992年
    • 製作国:オーストラリア
    • 時間:90分
    • 監督:スティーヴン・ウォレス
    • 主演:グレタ・スカッキ