全3作品。クリスチャン・カリオン監督が制作した映画ランキング

  1. 戦場のアリア

    戦場のアリア
    評価:B3.69
    第1次世界大戦下、フランス北部の最前線デルソーで、敵対するフランス・スコットランド連合軍とドイツ軍兵士たちはクリスマスを迎えることになった。そんな中、ソプラノ歌手アナ(ダイアン・クルーガー)と彼女の夫でドイツ軍兵士のテノール歌手ニコラウス(ベンノ・フユルマン)は、塹壕で聖歌を披露するのだが……。

    ヒューマンドラマ、戦争、実話、クリスマス

    ネット上の声

    宗教さえ戦争のための道具になるのか?
    人間の”善性”に対する確固たる信念
    無意味な戦争
    戦う理由
    製作年:2005
    製作国:フランス/ドイツ/イギリス/ベルギー/ルーマニア
    監督:クリスチャン・カリオン
    主演:ダイアン・クルーガー
    1
  2. フェアウェル さらば、哀しみのスパイ

    フェアウェル さらば、哀しみのスパイ
    評価:B3.60
    ソ連崩壊の大きなきっかけとなったといわれる20世紀最大級のスパイ事件の一つ“フェアウェル事件”を映画化したサスペンス。冷戦時代のソ連から西側に機密情報を大量に提供したKGB幹部の孤独な戦いを、『戦場のアリア』のクリスチャン・カリオン監督が描き出す。

    サスペンス、スパイ、実話

    ネット上の声

    超難解!重厚だが娯楽的サービス精神は無し
    知らなかったことを知ることができるが…
    スターウォーズ構想の真実。
    本当に悲しみのスパイです
    製作年:2009
    製作国:フランス
    監督:クリスチャン・カリオン
    主演:エミール・クストリッツァ
    2
  3. 戦場のブラックボード

    戦場のブラックボード
    評価:E0.00
    舞台は1939年のフランスにある小さな村。共産主義者のドイツ人ハンスと8歳の息子はナチスから逃れるため、人前ではフランス人として毎日を過ごしていたが……。『戦場のアリア』のクリスチャン・カリオン監督による、父と息子の絆を描いた感動作。

    ヒューマンドラマ、戦争

    ネット上の声

    ネトウヨには知るよしもない戦争の現実
    製作年:2015
    製作国:フランス,ベルギー
    監督:クリスチャン・カリオン
    主演:アウグスト・ディール
    3

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