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全34作品。江崎実生監督が制作した映画ランキング

  1. 逢いたくて逢いたくて
    • D
    • 3.12

    園まりの大ヒット曲が彩る、雪深い北国を舞台にした悲恋の物語。愛する人との再会を誓う女性の切ない運命。

    雪深い北国のスキー場で働く圭子。そこで出会った大学生の三郎と恋に落ち、東京での再会を固く誓う。しかし、上京した彼女を待っていたのは、彼に許嫁がいるという残酷な現実。身分違いの恋と、彼の家族からの冷たい仕打ち。純粋な愛を貫こうとする圭子の前に立ちはだかる、あまりにも高い壁。果たして二人の愛の行方は。一途な想いが引き起こす、切ない恋の結末。

    ネット上の声

    • 当時ブロマイド売り上げNo1だったらしい人気歌手園まりさんの代役をつとめる女子大
    • 渡哲也さん追悼鑑賞①意外にも秀作だった。
    • 渡哲也の横揺れダンスが印象的です。
    • カンツォーネ
    青春、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1966年
    • 製作国日本
    • 時間89分
    • 監督江崎実生
    • 主演園まり
  2. 愛しながらの別れ
    • D
    • 3.07
    藤原審爾原作“いつも二人ぽっち”より「夕陽の丘」の国弘威雄が脚色「太陽西から昇る」の江崎実生が監督した青春もの。撮影は「海賊船 海の虎」の永塚一栄。

    ネット上の声

    • 鹿児島から上京した青年浜田光夫が、下宿先で籠の鳥状態にあった娘和泉雅子を愛し、二
    • アマプラの画質あまりにも酷すぎるけど、それでも伝わる熱量と撮影の素晴らしさ
    • ラストのゲリラ移動撮影を筆頭に江崎節が炸裂した躍動感あふれる画面の目白押し
    • タイトルからして悲恋確定なわけだが、想定のワンランク上をいく不幸話だった
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1965年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督江崎実生
    • 主演浜田光夫
  3. 七人の野獣 血の宣言
    • D
    • 2.87

    欲望渦巻く街で、法で裁けぬ悪を討つ!七人のプロフェッショナルが仕掛ける、命懸けの現金強奪作戦。

    巨大組織が牛耳る腐敗した街。元レーサー、爆薬のプロ、元刑事など、それぞれが一流の腕を持つ七人の男たち。彼らは、私腹を肥やす悪徳政治家が隠し持つ莫大な裏金を狙い、チームを結成。目的は、巨悪から金を奪い、社会に鉄槌を下すこと。しかし、計画は完璧なはずだった。警察の執拗な追跡と、組織の非情な妨害が彼らを追い詰める。裏切り、友情、そして迫りくる死の影。果たして七人の野獣たちは、危険な賭けに勝利し、血の宣言を果たすことができるのか。息もつかせぬクライム・アクション。

    ネット上の声

    • 登場人物全て馬鹿♡
    • 出し抜き合うという運動そのものが面白いので良いなと思えるシーンもあるんだが、うー
    • 黄金の七人がやりたかったのかな?音楽は山本直純&坂田晃一によるお洒落スキャット、
    • 七人て宍戸さんも込みということでしょうけどロビーに貼ってあるポスターで1分ぐらい
    • 製作年1967年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督江崎実生
    • 主演丹波哲郎
  4. 続女の警察
    • E
    • 2.65
    梶山季之の原作を「夜の最前線 女狩り」の中西隆三が脚色し、「やくざ渡り鳥 悪党稼業」の江崎実生が監督したシリーズ第二作。撮影はコンビの横山実が担当した。

    ネット上の声

    • 大人がビルの屋上で電気使って暴れてます。
    • 「体でお支払いします」と女性からの申し出に、つまり据え膳オファーをいただくいただ
    • アキラは、亡くなった恋人の姉、小山明子が、ワルの組に利用されていることを知り、助
    • またお金が無いから身体で払いますのパターンですか…(# ゚Д゚) 羨ましいった
    アクション
    • 製作年1969年
    • 製作国日本
    • 時間82分
    • 監督江崎実生
    • 主演小林旭
  5. 逃亡列車
    • E
    • 2.63

    無実の罪で追われる男が、暴走する列車で決死の逃亡劇を繰り広げる、息もつかせぬノンストップ・サスペンスアクション。

    舞台は雪深い北国。殺人の濡れ衣を着せられ、刑務所から脱獄した一人の男。追っ手を振り切るため、彼は貨物列車に飛び乗る。しかし、機関士の急病により列車は制御不能の暴走列車と化す。時速100キロを超えて疾走する鉄の塊。後方からは執拗な警察の追跡。絶体絶命の状況下で、男は自らの無実を証明し、生き延びることができるのか。乗客の命運も背負った、極限の逃亡劇の始まり。

    ネット上の声

    • 蒸気機関車は起動まで時間が掛かるんだなあ
    • 日本にも『大列車作戦』や『脱走特急』のような映画が…とまで褒めるつもりはないが、
    • 男性コーラスによる♩荒野を突っ走る 逃亡〜列〜車〜♪と言う歌がとにかく気になるし
    • 世代的に西部警察の何もしないボスのイメージが強いので、ほぼ神格化されてる若い頃の
    戦争、 アクション
    • 製作年1966年
    • 製作国日本
    • 時間95分
    • 監督江崎実生
    • 主演石原裕次郎
  6. 黒い海峡
    • E
    • 2.55
    「ギター抱えたひとり旅」の山崎滋と「男の紋章 喧嘩状」の甲斐久尊が共同でシナリオを執筆「愛しながらの別れ」の江崎実生が監督したアクションもの。撮影は「敗れざるもの」の横山実。

    ネット上の声

    • 暗く陰惨なメイクをしたやくざの石原裕次郎が、組の金を盗みクラブ歌手の吉行和子とと
    • 舛田利雄の愛弟子江崎実生監督の練りに練ったストーリー展開が優秀なムードアクション
    • 裕次郎が横浜の荷役会社、十朱幸代が伊勢佐木町のブティックに勤めてる
    • この作品をはじめて観たのは、浅草新劇場という今はもうない名画座
    アクション
    • 製作年1964年
    • 製作国日本
    • 時間92分
    • 監督江崎実生
    • 主演石原裕次郎
  7. 明日は咲こう花咲こう
    • E
    • 2.46
    由起しげ子の原作“ヒマワリさん”を、「美しい十代」の宮内婦貴子と「青春とはなんだ」の山田信夫が共同で脚色、「命しらずのろくでなし」の江崎実生が監督した青春もの。撮影は「日本列島」の姫田真佐久。

    ネット上の声

    • いかにも仕事帰りって感じのビアガーデンで小百合と中尾彬
    • これはまさに村ホラー
    • 「いくらなんでもこれはねーだろ」な田舎の描写に辟易するも、この山村をフル活用した
    • 「お姉ちゃんと呼ぶのはやめて!」とか、「男性に頼らないのをモットーにしてます」と
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1965年
    • 製作国日本
    • 時間90分
    • 監督江崎実生
    • 主演吉永小百合
  8. 無頼非情
    • E
    • 2.44

    裏切りと暴力が渦巻く非情の街。組織に牙をむいた一匹狼の殺し屋が、己の掟のためだけに引き金を引く、ハードボイルド・アクション。

    舞台は、巨大組織が支配する欲望の街。五来は、組織に属しながらも誰にも心を開かない一匹狼の殺し屋。彼の腕は確かだが、その冷酷さゆえに「非情」と恐れられていた。ある日、五来は組織の命令で、対立組織の幹部を暗殺。しかし、それは彼を陥れるための巧妙な罠だった。信じていたはずの組織から裏切られ、追われる身となった五来。警察と組織、双方からの追跡をかわしながら、彼は自分を裏切った者たちへの復讐を開始する。頼れるものは己の腕と一丁の拳銃のみ。愛も仲間も信じない男が、非情な世界で繰り広げる孤独な闘いの果てに見るものとは。硝煙と男の美学が交錯する、日活アクションの真骨頂。

    ネット上の声

    • 「人斬り五郎」に惚れる女性に惚れる
    • 父・高品格と昼はホットドッグ屋、夜は浜竜&織田をバーテンに迎えた店でサバサバピア
    • 『沓掛時次郎』パターンで葉山良二の妻・扇千景を長野へ送り届ける途中、ハマで足止め
    • 渡哲也の無頼シリーズ第3作だが、前2作と全然つながっておらず、設定も違う
    • 製作年1968年
    • 製作国日本
    • 時間94分
    • 監督江崎実生
    • 主演渡哲也
  9. マカオの竜
    • E
    • 2.44
    戸川幸夫の原作を、「怪盗X 首のない男」の山崎巌と「黒い賭博師 ダイスで殺せ」の江崎実生が共同でシナリオを執筆、江崎実生が監督したアクションもの。撮影は「未成年」の横山実。

    ネット上の声

    • 荒唐無稽の極み、ノリと勢いが最優先されるために細かいことを気にしていると疲れてし
    • アキラは通常営業なんだけど、見どころというかツッコミどころは大盤振る舞い、ありが
    • シリーズものとは違いヒーローなのか何者なのかわかりにくいところが良い
    • あんまり数見てないけど、小林旭のアクションものとそう違わない
    アクション
    • 製作年1965年
    • 製作国日本
    • 時間84分
    • 監督江崎実生
    • 主演小林旭
  10. 太陽西から昇る
    • E
    • 2.42
    当舎達治の同名小説を「仲間たち」の中島丈晴が脚色「花嫁は十五才」の江崎実生が監督した青春もの。撮影は「出撃」の横山実。

    ネット上の声

    • 石原裕次郎邸をロケーション撮影した貴重版だが、遅れて来た太陽族映画で、絶頂期の浅
    • 家庭教師が見たブルジョア家族の複雑な内幕と抑圧された若い世代の報復という日活であ
    • 中島丈博脚本、横田実撮影、鈴木晄編集に音楽は伊部晴美に助監督は藤田敏八
    • 建設会社社長(芦田伸介)の娘の家庭教師になったルリ子
    • 製作年1964年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督江崎実生
    • 主演浅丘ルリ子
  11. 華やかな女豹
    • E
    • 2.42
    「やくざ非情史 血の盃」の中西隆三と、加藤彰が脚本を共同執筆し、「夜をひらく 女の市場」の江崎実生が監督した女性もの。撮影は、同作の姫田真佐久が担当。

    ネット上の声

    • 浅丘ルリ子の豹柄ルック♡
    • 高名な芸術家の父を亡くした松原智恵子さんの元へパリから謎の女・浅丘ルリ子さんがや
    • もはや改めてこの映画についてなにか言うことはないだろう、という後年のサブカル視点
    • お洒落な雰囲気映画にこんな事言うのはズレてるかもしれないが、嫌な気持ちにさせるや
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1969年
    • 製作国日本
    • 時間87分
    • 監督江崎実生
    • 主演浅丘ルリ子
  12. 錆びたペンダント
    • E
    • 2.42
    「七人の野獣」のコンビ山崎巌と江崎実生が共同でシナリオを執筆し、江崎実生が監督したムード・アクションもの。撮影は「花を喰う蟲」の安藤庄平。

    ネット上の声

    • 渡哲也が登山家役は珍しいなと思ったら単なるバーテンダーであり、「サイセリア」なる
    • 渡哲也と山本陽子、育成枠の主演2人がモノになってきた頃には、テレビ時代が迫ってて
    • いつものかんじっちゃいつものかんじだが、木村功のねっとりとしたキモさが楽しめる、
    • 壁際に立たせた男女を印象的に映したり、向き合わず、それぞれが真っ直ぐ向いて愛を語
    サスペンス、 アクション
    • 製作年1967年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督江崎実生
    • 主演渡哲也
  13. 花嫁は十五才
    • E
    • 2.41
    藤原審爾の原作を「狼の王子」の森川英太郎が江崎実生、田村孟と共同で脚色、江崎実生が監督した青春もの。撮影は「エデンの海(1976)」の萩原憲治。

    ネット上の声

    • 江崎実生の名をしっかり覚えるくらいには拾い物すぎてラピュタ出たあとちなちゃん(ス
    • 和泉雅子の捲り上げのアップ、自転車を横へと向かわせる細かな運動感、捨てられたボク
    • 私の従兄が家庭の事情で叶わなかった高校進学率がまだまだ低い時代で、「野菊の墓」「
    • 周りは良い大人ばかりで2人の味方なんだけど、そこに頼れない2人はやはり子供だなぁ
    青春、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1964年
    • 製作国日本
    • 時間79分
    • 監督江崎実生
    • 主演和泉雅子
  14. 男の掟
    • E
    • 2.41

    仁義なき抗争の渦中、一人の男が己の「掟」を貫く!裏切りと復讐が交錯する、日活任侠アクションの真骨頂。

    昭和の港町。縄張りを巡るヤクザ組織の対立が激化していた。かつて組織に身を置きながらも、今は堅気として生きる一匹狼の男。しかし、恩義ある親分が敵対組織の卑劣な罠で命を落としたことで、彼の平穏な日常は終わりを告げる。復讐を誓い、再び非情な世界へ足を踏み入れることを決意。目的はただ一つ、親分の仇を討つこと。巨大な組織の壁、かつての兄弟分との哀しい対決、そして内部の裏切り。信じられるのは己の拳と、胸に刻んだ「男の掟」のみ。命を賭した男の戦いが今、始まる。

    ネット上の声

    • お祭りの夜に丹波哲郎が敵の親分を刺し殺す、あまりにも景気が良すぎるオープニング
    • 野際陽子が兄です!と名和宏を紹介するの、流石に無理があり過ぎて笑う
    • トヨタのなんとかって白いスポーツカー乗り回す土建屋の三男坊の哲
    • この映画だけで「サルベージ」という言葉を一生分聞いた気がする
    アクション
    • 製作年1968年
    • 製作国日本
    • 時間90分
    • 監督江崎実生
    • 主演渡哲也
  15. 河内ぞろ あばれ凧
    • E
    • 2.40
    今東光の原作を「河内ぞろ どけち虫」の笠原良三と「黒い海峡」の江崎実生が共同で脚色し、江崎実生が監督した「河内ぞろ」シリーズ第三作目。撮影は「砂の上の植物群」の山崎善弘。

    ネット上の声

    • 三作目で、一気に失速・・・・
    • なんか変わってしまった
    • 河内の畑に芝居のテント小屋を建てるというので今村昌平の「盗まれた欲情」を連想した
    • 三男山内賢不在の間預かった松原智恵子を、長男宍戸錠と次男川地民夫の争奪戦がメイン
    • 製作年1965年
    • 製作国日本
    • 時間97分
    • 監督江崎実生
    • 主演宍戸錠
  16. 女の警察
    • E
    • 2.38
    梶山孝之の原作(新潮社版)を、「鮮血の賭場」の中西隆三が御色し、「無頼非情」の江時実生が監督したアクションもの。撮影は「あゝひめゆりの塔」の横山望。

    ネット上の声

    • 小林旭はベッドシーンが苦手のようです。
    • 銀座のキャバレーの元締め社員で、「女の警察」の異名を持つ主人公アキラが、友人の死
    • 全くこの世代ではないのでこの時代のキャバレー?はこんな感じだったのかなと思って見
    • 色んな女性達といとも簡単にベッドインするのに梶芽衣子がスッポンポンになっ
    アクション
    • 製作年1969年
    • 製作国日本
    • 時間83分
    • 監督江崎実生
    • 主演小林旭
  17. 暴力団 乗り込み
    • E
    • 2.36
    組織を離れた元組長の一匹狼が、巨大な組織連合に復讐するために、新興都市を舞台に暗躍する。脚本は「男の世界」の中西隆三と、横田与志。監督は「女子学園 悪い遊び」の江崎実生。撮影は「日本最大の顔役」の岩佐一泉がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • ノリノリの洒落たオープニング、ポップなクラブの内装、コンクリート詰め死体が海から
    • 安部徹の悪い顔を見ても乗り込む組織(敵側)は端から分かっているのに、そこに至るま
    • 山本麟一も郷鍈治も良いキャラだし、もっとトリオ的な化学反応をしても良さそうなのに
    • タイトルが出るまでのブチ上げ演出と、坂田晃一のラウンジ系BGMのカッコよさで大い
    • 製作年1971年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督江崎実生
    • 主演小林旭
  18. 黒い賭博師 ダイスで殺せ
    • E
    • 2.33

    天才ギャンブラー氷室が、国際的な陰謀に挑む。命を賭けた究極のゲームが今、始まる。

    プロのギャンブラー、氷室浩次。彼は、ある国際会議の裏で暗躍する密輸組織の情報を掴む。組織のボスは、冷酷非情な大物ギャンブラー、ジョーカー。氷室は、組織の資金源である秘密カジノに潜入し、ジョーカーとの直接対決に挑む。イカサマを見破り、敵の心理を読み、勝利を掴むことができるのか。ダイスに込められた男たちの野望とプライド。敗北が死を意味する危険なゲームの幕開け。

    ネット上の声

    • マカオからやってきた凄腕ギャンブラー・二谷英明がアキラを倒しに来る
    • ギャンブルシーンはかっこよく決めてるんやけど、抜けた子分達やらヘリのシーンやらキ
    • 小林旭たちがヘリを乗り回して陸上の悪漢どもを追い回す「逆北北西に進路を取れ」な展
    • 「貸してみろ」とか言って助手席から操縦してヘリの低空旋回決めまくる旭の圧倒的万能
    刑事
    • 製作年1965年
    • 製作国日本
    • 時間86分
    • 監督江崎実生
    • 主演小林旭
  19. 高校生無頼控
    • E
    • 2.32
    母を死に追いやった兄を、たたっ斬るべく鹿児島から上京した高校生ムラマサの、途中での機知とユーモアに満ちた行動を描く。“週刊漫画アクション”に連載中の小池一雄・原作、芳谷圭児・画の同名劇画の映画化。脚本は足立正生と「儀式」の佐々木守、監督は「喜劇 男の顔は人生よ」の江崎実生、撮影は「女の花道」の山田一夫がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • シリーズ1作目。主演は沖雅也です。
    • 沖雅也さんと言えば、『おやじ、涅槃で待つ』と書かれた遺書を残したことや義父である
    • 母親を自殺に追いやった兄を倒すため東京へ向かったはずが、SEX道中記へとすり替わ
    • 硬派キャラを緩めない方が笑えたと思うのにな〜
    青春
    • 製作年1972年
    • 製作国日本
    • 時間86分
    • 監督江崎実生
    • 主演沖雅也
  20. 帰らざる波止場
    • E
    • 2.32
    「明日は咲こう花咲こう」の山田信夫と、「俺にさわると危ないぜ」の中西隆三が共同で脚本を執筆し、「逢いたくて逢いたくて」の江崎実生が監督したアクションもの。撮影はコンビの横山実。

    ネット上の声

    • 見てないけど
    • 志村喬4:ルリ子のファッションショー3:ムードアクション2:裕次郎の歌1、くらい
    • 日活ムードアクションの佳境期を過ぎようとしている頃の江崎実生監督の秀作
    • 江崎実生の監督だが、脚本が山田信夫、中西隆三だから、結構面白く観た
    アクション
    • 製作年1966年
    • 製作国日本
    • 時間89分
    • 監督江崎実生
    • 主演石原裕次郎
  21. 夜をひらく 女の市場
    • E
    • 2.31
    「夜の歌謡シリーズ 港町ブルース」の成澤昌茂が脚本を執筆し、「続 女の警察」の江崎実生が監督した風俗もの。撮影は「野獣を消せ」の姫田真佐久。

    ネット上の声

    • 女性に手荒なことをしてはいけません。
    • 女衒なホステスひきぬき屋の物語そうヤクザがらみのピンプカルチャーをえがいたブラッ
    • この時期になると、一般の日活映画にもロマンポルノの足音が聞こえるというか、OPな
    • 60年代後半になりアキラ映画も以前のテンプレ通りからシフトチェンジの模索中
    サスペンス、 アクション
    • 製作年1969年
    • 製作国日本
    • 時間84分
    • 監督江崎実生
    • 主演小林旭
  22. 青春大統領
    • E
    • 2.31
    池田淳と吉田喜昭の原案を、「マカオの竜」の江崎実生と銭谷功が共同でシナリオを執筆、江崎実生が監督したアクションもの。撮影は「黒い賭博師 ダイスで殺せ」の横山実。

    ネット上の声

    • コメディー
    • このタイトルの意味するものとは...
    • ミネオカこと裕次郎が持ち帰ってきた人探しをジャニーズのみなさんとマネージャーのル
    • 実際の目玉は裕次郎ではなく歌って踊る元祖ジャニーズのミュージカル調のシーンなのよ
    アクション
    • 製作年1966年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督江崎実生
    • 主演石原裕次郎
  23. 黄金の野郎ども
    • E
    • 2.30
    「錆びたペンダント」のトリオの、山崎巌と江崎実生がシナリオを執筆、江崎実生が監督し、安藤庄平が撮影を担当したアクションもの。

    ネット上の声

    • 銃にナイフで応戦するジョー
    • 日活のムードアクション期からニューアクション期への過渡期に間に合わせのように作ら
    • 裕次郎さんの日活時代の映画初めてみたかもしれんな、日活俳優は他の人好きやったけど
    • 暴力組織間の対立の中で捨て駒にされた男たちが反逆する――監督は江崎実生、まさに日
    アクション
    • 製作年1967年
    • 製作国日本
    • 時間88分
    • 監督江崎実生
    • 主演石原裕次郎
  24. 命しらずのろくでなし
    • E
    • 2.29
    「現代悪党仁義」の若井基成と「腰抜けガン・ファイター」の林弘明が共同でシナリオを執筆、「河内ぞろ あばれ凧」の江崎実生が監督した“ろくでなし”シリーズ。撮影は「男の紋章 喧嘩街道」の高村倉太郎。

    ネット上の声

    • 誰にもオススメされたことがないし、本で紹介されているのをほとんど読んだこともない
    • 「ろくでなし」シリーズ第3作で最終作
    • 江崎実生にしては、意外に面白いのだ
    • 1965年 江崎実生監督作品 モノクロ 87分
    アクション
    • 製作年1965年
    • 製作国日本
    • 時間87分
    • 監督江崎実生
    • 主演宍戸錠
  25. 高校生無頼控 突きのムラマサ
    • E
    • 2.29
    “高校生無頼控”シリーズ第二作。兄を探しながら、ガクラン無宿をつづけるムラマサの痛快な活躍を地方高校を舞台に描く。脚本は「子連れ狼 親の心子の心」の小池一雄、監督は「高校生無頼控」の江崎実生、撮影は「無宿人御子神の丈吉 牙は引き裂いた」の市原康至がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • シリーズ2作目。主役は大門正明に変更。
    • あの頃の女優たち
    • シリーズ2作目だが、主演は沖雅也から大門正明に変更
    • 今は亡き銀座シネパトスのひし美ゆり子特集で見た
    青春
    • 製作年1973年
    • 製作国日本
    • 時間84分
    • 監督江崎実生
    • 主演大門正明
  26. 女子学園 悪い遊び
    • E
    • 2.28
    日活の新シリーズ“女子学園”の第一作。脚本は「夜の最前線 東京(秘)地帯」の山崎巌。監督は「いちどは行きたい女風呂」。の江崎実生。撮影も同作の姫田真佐久が担当。

    ネット上の声

    • 何か知らんけど、オススメになっていてたのと、若い頃の江守徹さんが格好良く、松原智
    • 日活末期「ダイニチ映配」番線で公開された夏純子主演の学園もの
    • ⌛️今年で昭和100年らしいので昭和の作品を観ようシリーズ⑧⌛️
    • 「この女、毛が生えてねえ!」
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1970年
    • 製作国日本
    • 時間84分
    • 監督江崎実生
    • 主演夏純子
  27. やくざ渡り鳥 悪党稼業
    • E
    • 2.26
    「女番長 仁義破り」の山崎巌が脚本を執筆し、コンビの江崎実生が監督した新シリーズの仁侠アクション。撮影は「地獄の破門状」の横山実。

    ネット上の声

    • やべー!『ルパン三世』のオリジンに繋がる作品を、また見つけた!😍
    • 凄い豪華男優のアクション・コメディ
    • やくざ渡り鳥 悪党稼業
    • 悪党界の整理屋
    アクション
    • 製作年1969年
    • 製作国日本
    • 時間83分
    • 監督江崎実生
    • 主演小林旭
  28. 夜霧よ今夜も有難う
    • E
    • 2.03
    「不死身なあいつ」の石森史郎と「逃亡列車」の江崎実生が共同でシナリオを執筆し、江崎実生が監督した歌謡アクションもの。撮影はコンビの横山実。

    ネット上の声

    • 30年ほど前に今はなきパイオニアLDCが裕次郎の作品から「夕陽の丘」「銀恋」「赤
    • 「カサブランカ」ファンにおすすめ
    • 裕次郎氏の魅力が満載で有難う
    • 「カサブランカ」のリメイク
    アクション
    • 製作年1967年
    • 製作国日本
    • 時間93分
    • 監督江崎実生
    • 主演石原裕次郎
    • レンタル
  29. 谷岡ヤスジのメッタメタガキ道講座
    • E
    • 1.99
    『少年マガジン』に昨年の4月から連載されている谷岡ヤスジの同名漫画の映画化。主人公のガキ夫には一般募集で選出された松原和仁が扮する。脚本は「女子学園 おとなの遊び」の山崎巌と「新・ハレンチ学園」の鴨井達比古。監督は「女子学園 悪い遊び」の江崎実生。撮影は「暴力団・乗り込み」の岩佐一泉がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • 「なんだなんだ」「どしたどした」
    • 元祖「鼻血ブー!」の実写版
    • とんでもない映画発見!!
    • 鼻血ブーーーー!!!
    コメディ
    • 製作年1971年
    • 製作国日本
    • 時間84分
    • 監督江崎実生
    • 主演三波伸介
  30. いちどは行きたい女風呂
    • E
    • 1.92
    ハレンチ路線日活のエロチック・コメディー。脚本は、「ハレンチ学園 身体検査の巻」の山崎巌、監督は「喜劇 女もつらいわ」の江崎実生、撮影は「戦争と人間」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • 銭湯文化に触れてこなかったもので……銭湯を学ぶという崇高な目的のために鑑賞
    • タイトル面白すぎるだろ😁
    • タイトルに騙されました。
    • たしかに…
    コメディ
    • 製作年1970年
    • 製作国日本
    • 時間83分
    • 監督江崎実生
    • 主演浜田光夫
  31. 高校生無頼控 感じるウ〜ムラマサ
    • E

    ネット上の声

    • ドタバタしすぎるシリーズ最終作です。
    青春
    • 製作年1973年
    • 製作国日本
    • 時間85分
    • 監督江崎実生
    • 主演大門正明
  32. 七人の野獣
    • E
    「夕陽が泣いている」の山崎巌の原作を、彼自身と、「夜霧よ今夜も有難う」の江崎実生が共同で脚色し、江崎実生が監督したギャングもの。撮影は「嵐来たり去る」の横山実。

    ネット上の声

    • 元刑事の丹波が、三億円強奪計画のボスで、
    • スカパーにて
    • 製作年1967年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督江崎実生
    • 主演丹波哲郎
  33. 喜劇 女もつらいわ
    • E
    「涙でいいの」の才賀明と「あばれ丁半」の江崎実生が脚本を共同執筆、江崎実生が監督した喜劇。撮影は「関東義兄弟」の萩原泉が担当。

    ネット上の声

    • ズビズバ~パパパヤ~♪
    コメディ
    • 製作年1970年
    • 製作国日本
    • 時間78分
    • 監督江崎実生
    • 主演高田美和
  34. 喜劇 男の顔は人生よ
    • E
    ペテン師、元やくざ、馬鹿正直者という三人のろくでなしが、それぞれの目的のために金をつくろうとする姿をコミカルに描く。脚本は前川宏司と「谷岡ヤスジのメッタメタ ガキ道講座」の山崎巌。監督は「暴力団・乗り込み」の江崎実生。撮影は「喜劇 いじわる大障害」の高村倉太郎がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • 江崎実生のコメディ
    コメディ
    • 製作年1971年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督江崎実生
    • 主演三波伸介

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