スポンサーリンクあり

全4作品。テッド・デミ監督が制作した映画ランキング

  1. 評価:B

    3.88

    平凡な青年が70年代アメリカ最大の麻薬王へ。富と名声の頂点から転落する男の実話に基づく衝撃作。

    ネット上の声

    • オープニングがジャングルの奥地で原住民がマリファナを生産、マシンガンを持つ輩が監
    • 男前はブロンドにしたらもっと男前である。
    • 家族への想いをジョニデが魅せる
    • 人生について(特に若者必見)

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2001年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:124分
    • 監督:テッド・デミ
    • 主演:ジョニー・デップ
  2. アメリカン・ニューシネマ 反逆と再生のハリウッド史

    評価:B

    3.77

    激動の時代が生んだ、反逆の映画たち。ハリウッドを変えた監督たちの証言で綴る、アメリカン・ニューシネマの栄光と軌跡。

    1960年代後半から70年代、ベトナム戦争に揺れるアメリカ。旧来のスタジオシステムが崩壊し、若き才能たちがハリウッドに新風を吹き込んだ革命期。マーティン・スコセッシ、フランシス・フォード・コッポラら時代を象徴する監督たちが、権威への反発と社会の矛盾をスクリーンに叩きつける。既成概念を打ち破る数々の名作はいかにして生まれたのか。貴重なインタビューと映画のフッテージが交錯し、一つの時代の熱狂が蘇る、映画史の転換点を体感するドキュメンタリー。

    ネット上の声

    • 申し訳ありません、ご了承を・・・
    • ✴︎記録として(メモできたものだけ)✴︎
    • アメリカンニューシネマについて
    • 既成の構造や概念

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2003年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:143分
    • 監督:テッド・デミ
    • 主演:ロバート・アルトマン
  3. ビューティフル・ガールズ

    評価:C

    3.33

    20代後半、人生の岐路に差しかかった5人の男たちの迷いを、彼らを取り巻く女性たちを絡めて描いた恋愛群像劇。監督はジョナサン・デミの甥でもある31歳のテッド・デミで、『サイレント・ナイト/こんな人質もうこりごり』(V)に続く長編第3作。脚本は「デンバーに死す時」のスコット・ローゼンバーグ。製作は「スリーサム」のケイリー・ウッズ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ロマンスに部屋貸します」のボブ・ウェインスタインとハーヴェイ・ウェインスタイン、「KIDS」のキャシー・コンラッド。撮影は、短編も含めてデミ作品を全て手掛けてきたアダム・キンメル、音楽はデイヴッド・A・スチュワートがスコアを書き、ニール・ダイアモンドの『スウィート・キャロライン』はじめ幅広く選曲された挿入曲が映画を盛り上げる。出演は「フレンチ・キス」のティモシー・ハットン、「誘う女」のマット・ディロン、「クイズ・ショウ」のミラ・ソルヴィーノ、「好きと言えなくて」のユマ・サーマン、「ジム・キャリーはMr.ダマー」のローレン・ホリー、「ヒート」のナタリー・ポートマンほか。

    ネット上の声

    • 平凡な人たちのそれぞれの人生の転機
    • 平凡な人たちのそれぞれの人生の転機
    • ナタリーポートマンがかわいすぎる
    • 新鮮な雪を朝一番に踏みに出た日。

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1995年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:113分
    • 監督:テッド・デミ
    • 主演:ティモシー・ハットン
  4. エディ&マーティンの逃走人生

    評価:D

    3.01

    林海象監督の自主制作映画で、福島第一原発から20キロ圏内の避難指定地区に住み続け、孤独死したひとりの老人の遺品回収に向かった男が目にする現実を描く。主演は永瀬正敏。「京都国際映画祭2017」(17年10月12~13日)で上映。

    ネット上の声

    • シリアスなコメディですかね
    • 笑いの面でね
    • 『ショーシャンクの空に』をライトに
    • 監督デッド・デミ、黒人差別のブラック・コメディ

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1999年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:109分
    • 監督:テッド・デミ
    • 主演:エディ・マーフィ